内臓料理の最高峰、千駄木で発見!
一富士の特徴
牛もつ料理専門の新しい体験ができるお店です。
週末限定のランチが提供される貴重なスポットです。
小上がりカウンター8席の落ち着いた雰囲気で楽しめます。
美味しいけど、お高めなランチ。もつ釜飯ランチ2000円を食べました。11/1に行ったら、張り紙がしてありお休みで次の日に伺いました。まずはサラダ味噌ベースのドレッシングで美味しい。小鉢、牛テールに煮込み味噌煮込みです。酒のあてには良さそう釜飯たけのこやごぼう、そしてもつがたくさん入っています。もつは柔らかく臭みはない。味付けは優しい味付けなのに臭みがないため、そうとう上手に臭みを抜いています。もつ汁汁も豚汁の牛もつバージョンという感じで美味しい。優しい味付けです。最後に玉露とアイス香り豊かで美味しいお茶でした。おそらく玉露アイスは普通のバニラアイスだけど、温かいもつばかり食べてたから嬉しい。普通に美味しくめちゃくちゃお腹いっぱいで、満足度もありますが、もつに2000円は高いかなと思ってしまいました。ビールを飲んでるともっと美味しく感じそうなので、今度は飲みにいきたいです。
ランチ利用しました。以前伺った際は行列で入れなかったのですが、今回は運良く並ばずに入店することができました。店主の方お一人で切り盛りされており、席はカウンターのみ。入口で靴を脱いで入ります。カウンターよりも低い位置にキッチンがある造りで、お料理の準備を楽しく見ながら待つことができます。今回は「一富士特製もつ釜飯 1700円」をオーダー。注文してから生米から炊いていただける釜飯は、お米自体がすごく美味しく、ゴロゴロ入っている色々な部位のホルモンはどれも柔らかく優しい味付け。きのこや筍も良い仕事をしていました。後半はうっすらおこげができて、これがまた美味しかったです。卵黄の醤油漬けがまた美味しく、釜飯との相性も抜群。味変を楽しめました。小鉢やお漬物、牛汁からデザートまで、丁寧なお仕事が感じられ、夜も来てみたいなぁと思いました。常連さんたちがハンバーグをオーダーしていらっしゃったので、次回はハンバーグ狙いで伺おうと思います。PayPay支払いが可能でした。
牛もつの新境地を堪能!千駄木駅から徒歩1分というアクセス抜群の場所にある「一富士」。この店は和牛もつを主役とした割烹料理を提供しており、カウンター8席のみという特別感があります。もつ料理に特化したコース料理が楽しめることで知られ、多くの美食家たちを魅了している名店です。今回訪問し、もつ料理の奥深さと繊細さに驚かされました。良いポイント● 繊細な下処理と鮮度の高さが光るアキレス腱のポン酢和えコースの最初に登場した「アキレス腱のポン酢和え」は、見た目からして華やかでした。丁寧に下処理されたアキレス腱は、臭みが一切なく、食感は程よくプルプルと弾力があります。ポン酢の酸味が絶妙で、箸が止まらなくなる美味しさでした。もつ料理にありがちな重さやクセを全く感じさせない一皿で、もつ初心者にもおすすめできる一品でした。● 和牛テール出汁の茶碗蒸しが生む贅沢な風味この茶碗蒸しは特筆すべき一品です。牛テールから抽出された濃厚な出汁が、卵と絶妙に調和しており、口の中で広がる旨味が圧倒的でした。クリーミーな舌触りとコク深い味わいが特徴で、これだけでもこの店を訪れる価値があると感じました。上に添えられたユリネのほろ苦さも良いアクセントになっていました。● 部位ごとの個性を活かしたもつ料理の数々例えば、「ハツモトとテールの中華和え」や「ミノの肉味噌和え」など、それぞれの部位の特徴を最大限に活かした料理が印象的でした。特にハツモトのコリコリとした食感とテールの柔らかさの対比が楽しめる中華和えは絶品でした。濃厚なXO醤が全体をまとめ上げ、非常に完成度の高い一皿でした。まとめ「一富士」は、もつ料理の可能性を大きく広げる名店でした。丁寧な下処理と創意工夫に富んだ料理の数々に、すっかり魅了されました。もつ料理が苦手な方でもきっと楽しめるはずですし、もつ好きには特におすすめの一軒です。
千駄木にある和牛もつ料理のお店「一富士」予約をして伺いました。店主一人のオペレーションで、横並びのカウンターのみのお店。ジャズが流れる落ち着いた空間です。先ずは生ビール一品目は、牛のアキレス腱ハツモト、コリコリとも言うそうです。続いて白ワインをグラスでシャルドネです。赤オクラ牛テールの油も纏い、ネバネバねっとりとした食感が楽しめました。頬肉は、バケットとあまり飲んだことはありませんが、店名にちなんで焼酎のお湯割り「千代の富士」を飲んでみました。テールだしの茶碗蒸し次のお酒も、富士が付いてる、日本酒「出雲富士」続いての料理は、こういったお店ならではですね。面白い提供方法だと思いました。牛の胃袋の第一から第四までとその繋ぎ目。ミノ、ハチノス、センマイ、ギャラ鮮度や下処理が良いのでしょう、甘みや苦みなどをしっかり感じ、それぞれ複雑な味わいでした。テールスープ百合根、舞茸、三つ葉のコンビネーションがすごいタンのたたきレバーにニラハラミ焼肉屋で食べるものとは全然違います。サラダフルーツトマト最後のお酒は、大信州テールの串焼き大根と柚子胡椒で。〆は、もつ釜飯旨味たっぷりのご飯でした。ハイクオリティで美味しい釜めしです。お土産のカレーも冷凍しておいて後日頂きましたが、これだけ買いたいぐらい美味しいものでした。
千駄木にある和牛もつ料理のお店「一富士」予約をして伺いました。店主一人のオペレーションで、横並びのカウンターのみのお店。ジャズが流れる落ち着いた空間です。先ずは生ビール一品目は、牛のアキレス腱ハツモト、コリコリとも言うそうです。続いて白ワインをグラスでシャルドネです。赤オクラ牛テールの油も纏い、ネバネバねっとりとした食感が楽しめました。頬肉は、バケットとあまり飲んだことはありませんが、店名にちなんで焼酎のお湯割り「千代の富士」を飲んでみました。テールだしの茶碗蒸し次のお酒も、富士が付いてる、日本酒「出雲富士」続いての料理は、こういったお店ならではですね。面白い提供方法だと思いました。牛の胃袋の第一から第四までとその繋ぎ目。ミノ、ハチノス、センマイ、ギャラ鮮度や下処理が良いのでしょう、甘みや苦みなどをしっかり感じ、それぞれ複雑な味わいでした。テールスープ百合根、舞茸、三つ葉のコンビネーションがすごいタンのたたきレバーにニラハラミ焼肉屋で食べるものとは全然違います。サラダフルーツトマト最後のお酒は、大信州テールの串焼き大根と柚子胡椒で。〆は、もつ釜飯旨味たっぷりのご飯でした。ハイクオリティで美味しい釜めしです。お土産のカレーも冷凍しておいて後日頂きましたが、これだけ買いたいぐらい美味しいものでした。
お休みの日にランチで利用しました。カウンターのみのこぢんまりしたお店で、靴は脱いで上がります。他では見かけた事がない“もつ釜飯”が気になっていたのでお願いしました。1,700円でサラダ、小皿(ハツ)、お漬物、牛汁、デザート(アイスクリーム)付き。もつと言うと脂が多かったりクセがあったりするかな?と思っていましたがまったく勘違いでした。釜飯はとても上品な味付けできのこ、筍など具沢山、どうかすると鶏めしなんかよりも臭みがなかったです。先付のハツもとても美味しかった。写真撮り忘れましたが牛汁は具がゴロゴロで食べ応えありました。この内容でこのお値段はとても良心的だと思います。常連さんぽい方もお見かけしたので、地域で愛されてるお店なのでしょう。当然夜のお料理もクオリティ高いんだろうな。厨房がカウンターより少し低い位置にあるせいで中での作業がよく見えるのが面白かったです。また利用したいと思います。
「一富士」にてランチしました。大根おろしで食す「和牛ほほ肉の炭火焼きハンバーグ定食」注文¥2,200円に漬け半熟卵黄とSUNTORYモルツ付けましたハンバーグ最高に美味しいです。炭火で焼いた肉肉しいハンバーグが堪能出来ます。小一品、サラダと牛汁、小鉢、アイスデザート等付いていて、ハンバーグコースの懐石料理のような感じです、ご飯も小さい個人釜で、一つひとつ丁寧にふっくら炊き上げます。米の香り本来の味が生きています。ビールの🍻お供の油焼き枝豆が、絶品で美味しい、茹でた枝豆と違い香ばしくビールが進みます。味もさることながら雰囲気が良いですね。ご夫婦?の人辺りも柔らかく店も落ち着いており、静かな時間を楽しめます。店の佇まいホスピタリティの高さが魅力ですね。会計はランチ時はクレジットは使えませでしたが、こじんまりした感じのお店で、靴を脱い上がり、優雅なランチの一時を堪能出来ました。R5.8/6
もつ好きの僕、もつ料理専門の飲み屋さんが、週末だけランチをやってると発見して、入ってみた。悩んだけど、メニューの1番上にある、ここにしか無いという、もつ釜めし1,700時を注文。サラダ、味の染みたハツ、とコースのようになってて、待たされた感が全くなく、すぐ出来上がったかのような印象。もつの臭みが無いのは当たり前的だけど、もつが柔らかくとろける感があって旨い。100円で追加した卵の黄身の醤油漬けも良かったけど、白メシの方で食べたいな。
小上がりカウンター8席のみ、以前満席で入れなかったのでリベンジ。もつカレーともつ釜飯を注文。お通しで牛レバーといきなりキラー。程なくしてメインが着丼。もつカレーは色んなスパイスが感じられる割と近代的な中辛カレー。釜飯はもつの臭みは一切ない、上品な味。最後の豚汁ならぬ牛汁は旨みが強く美味。お腹パンパンになりました。
| 名前 |
一富士 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
080-2105-9859 |
| 営業時間 |
[水木金] 18:30~23:00 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒113-0022 東京都文京区千駄木3丁目34−10 第一 浅井ビル 1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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こちらは焼肉店ではなく、“内臓割烹”とも呼ぶべき内臓料理の専門店で、内臓料理の最高峰クラスとの評判を聞き、以前から気になっていたお店です。暖簾をくぐると、落ち着いた空気に包まれたカウンター空間。派手さはありませんが、凛とした空気感があり、これから始まる食事への期待が自然と高まります。目の前で大将が丁寧に調理する姿を見ているだけでも、このお店が特別な一軒であることが伝わってきます。提供される料理はどれも非常に繊細で、いわゆる“ホルモン”のイメージとは全く異なります。臭みや重さは一切なく、純粋な旨味だけが抽出されたような味わい。火入れは絶妙で、内臓それぞれの食感や甘みが最大限に引き出されており、一皿ごとに感動があります。噛むほどに旨味が広がり、余韻まで美しいのが印象的でした。また、料理の完成度はもちろんですが、大将の人柄もこの店の大きな魅力の一つです。柔らかく温かみのある接客で、程よい距離感が心地よく、食事の時間そのものが特別な体験になります。内臓料理の概念が変わる、まさに唯一無二のお店。内臓が好きな方はもちろん、これまで苦手意識があった方にもぜひ一度訪れていただきたい名店です。雰囲気、料理、接客、そのすべてにおいて高い満足度を得られる、間違いなくまた伺いたいと思える一軒でした。