隕石が落ちた記念碑、眺める海も美しい。
美保関いん石落下 記念碑の特徴
美しい海を左手に見ながら歩ける記念碑です。
民家の脇にひっそりと佇む、落ち着いた雰囲気が魅力的です。
住宅地の間で静かに存在感を示すモニュメントです。
住宅街にあり道も狭く駐車場も無い。行くときは住民の方の迷惑にならないよう配慮が必要。
出雲大社→美保神社の二社巡り中に。民家にこんな大きな隕石が降ってきたとは驚きです。惣津の島々と入江の美しい海岸を北東に進んだ先の落着いた雰囲気の集落の中に有りました。
1992年12月10日に25.2×14.1×10.6cm、重さ6,380g の隕石がこちらの民家を直撃。屋根を直撃した隕石はそのまま2階と1階の床を突き破り、床下にまで貫通という衝撃的な出来事でしたので当時新聞、テレビ等で大騒ぎになったことを覚えています。近くを何度も通っていたのに今回が初めての訪問で少し感激しました。現在、本物の隕石は七類港のメテオミュージアムに所蔵・展示されています。*県道37号松江鹿島美保関線に記念碑への案内標識があります。
住宅の間にひっそりと建つ記念碑です。
七類港からフェリーで隠岐に行く前、ちょっとした時間に立ち寄れるスポットです。
美しい海を左手に見ながら進むと民家の間に記念碑があります。
海がすごく綺麗でした。
海岸沿いに建つ民家の脇に有りますから節度をもって。
民家と民家の間の道路沿いに モニュメントがある。ひっそりとあるので 見過ごしてしまいそうだ。
| 名前 |
美保関いん石落下 記念碑 |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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民家の屋根に落ちた隕石を記念して、このモニュメントが建てられています。実物大の大きさの隕石を模したモニュメントです。隕石の軌道やなどを解説してあリます。隕石を飾ってある港の隣の港になります。歩いても行ける距離にあります。