御机の大山燈籠、歴史を感じる。
御机の大山灯籠の特徴
大山燈籠は、御机神社への分かれ道角に設置されています。
くびれ八の字の竿タイプを持ち、全高は2.71mです。
文政八年作の歴史を感じる刻字が施されています。
雪深い御机、大山燈籠はあちらこちらに設置されてるみたい?文政八年(1825)とあるから歴史あるんだ!すぐ近くの御机神社も集落も雪に埋もれてました・・・。
「御机の大山灯籠」【位置経度緯度】35.32275, 133.55637【設置場所】御机神社への分かれ道角【竿タイプ】くびれ八の字【分類刻字】竿正面「大山大智明權現」【製作他刻字】台座正面 願主・人夫刻竿左「文政八年酉十月吉日」台座左 世話人刻【概要・特徴】全高:2.71m盃状穴。
| 名前 |
御机の大山灯籠 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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普通の灯籠でした。