昭和の雰囲気漂う、年中アイススケート。
大阪府立臨海スポーツセンターの特徴
イベント時は駐車場が満車になるほどの人気スポットです。
年中利用可能なアイススケートリンクが魅力的な施設です。
昭和の雰囲気を感じる老舗のスポーツセンターです。
マンホールカードを貰いに伺いました。管理事務所で配布しています。入り口を入り下がった所になります。
📅2025-5月中旬マンホールカードをいただきに訪問。高石市のマンホールカードは、【羽衣天女】と砂浜、海浜🌊。古代から白浜青松な景勝地として、歌川広重の句にも詠まれてる【高師浜】。大正期〜昭和初期には東洋一の海水浴場と言われてきた【浜寺公園】。その砂浜に存在した【羽衣の松】、羽衣天女をブランド化して 【天女の住まう街】これらをイメージしたデザインです。
Osaka pref. seaside sports centerby Fumihiko MAKITakaishi,JAPAN1972y大阪府臨海スポーツセンター槇文彦大阪府高石市1972年docomomo Japan No.2062023年7月撮影#modern #architecture #Modernarchitecture #modernism #モダニズム建築 #モダニズム #建築 #現代建築 #槇文彦 #docomomojapan
駐車場は広いですが、休日などイベントがある日は、あっという間に満車になりました。スケートリンクに屋内競技スペースと施設としては充実してると思います。
数々のプロレス名勝負が行われてきた名所。何度となく観戦した思い出に浸りながら訪れました。オールドプロレスファンには聖地巡礼の旅となりました。
南海本線「羽衣駅」から高師浜線に乗り換え、終着駅である「高師浜駅」を下車して西に向かって徒歩3分のところにあるアイススケートに特化したスポーツ施設。通称「りんスポ」u003d(大阪府立臨海スポーツセンター) と呼ばれている。第1体育館と第2体育館(観客席450席)があり、会議室のほか、フィギュアやアイスホッケー、スピードスケート競技にも利用できるスケートリンクがある。スケートリンクは通年で使用可能で、アイススケート教室をはじめとするスポーツ教室も開催している。但し、現在は高師浜線の高架工事が継続中なので、羽衣駅から高師浜駅間は停止されており、その代わりに羽衣駅からりんスポまで直通バスが運行されているので、りんスポ利用者には便利だ。
建物及び設備は老朽化が見えますね。体育館の観覧席は片側しかなく少ないですね。大きな大会にはむかないですね。駐車場は、それなりにありますが多くはありません。満車になる可能性がありますね。公共交通機関は南海電鉄があるので便利ですね。近所にはコンビニはありません。ドラッグストアがあるのでそこで買物することが出来ます。
アイススケート場の利用です。(通年制)2018年にリニューアルされたとのことでとても楽しみにしていました。しかしながら、良くも悪くも昭和の香り漂うスケート場でした。良い点といえば、皆さんのスケートスキルがかなり高いです。(フィギュア、ホッケーを問わず)なので初心者は尻込みするかもしれませんが、みなさん穏やかなので大丈夫かと思います。また女子のホッケー靴率が日本で一番高いかもしれません。
この辺にはほとんどない1年中空いてるアイススケートリンクがあっていいと思うんよ。
| 名前 |
大阪府立臨海スポーツセンター |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
072-268-8351 |
| 営業時間 |
[水木金土日火] 9:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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建物は老朽化でも、たくさんの利用者の方々。賑わっていました駐車場は広く停めやすい高石市のマンホールカードは事務所カラーマンホールの場所は同じ敷地内事務職員さんが丁寧に教えて下さいました。