鶴見川を望む春の景色。
よこやまの道展望ポイントの特徴
眺めが良いので訪れる価値がありますよ!
木の枝に囲まれた独特の景色が楽しめる場所です。
春に行けば、さらに美しい眺望が期待できますよ!
都道155号線の極狭吐道入り口付近から来て、久しぶりに展望。これから、よこやまの道を辿ろうと思ったが、ガスタンクに至る付近が工事中のようなので、風情なく止め〜た。ココはそれなりに良いですよ。
道を歩いて来て、鶴見川方面や横浜の発電所の煙突が見えたり、ここからあんなに遠くまで、見渡せるとは、思いませんでした。
Googleマップ見ながら来てね。(≧▽≦)以下、十字路の碑より馬頭観音の道標と交差点遠く武蔵野を望むこの高台にはかつて鎌倉道と奥州古道の十字路がありました。 東側崖下 の道は昭和九年にできた切通しで、その後の開発の時に東側斜面がなくなり新たな車道も一段下にできました。また明治四十年建立の馬頭観音が平成十年頃までここにあり「除馬頭 觀世音」「溝橋本道」や「原町田道」 「八王子道」「府中道」と刻まれていましたが、今 は近くの民家の庭先に移動し大切にお守りされています。
眺めが良いです。唐木田駅、小田急線の基地がよく見えます。小田急線ファンにはいい場所です。
木の枝が覆っててあんまり見渡せません。
春に来ればよかったかも。植生の案内はとても勉強になる。虫除け必須。
そこそこ見渡せます。
| 名前 |
よこやまの道展望ポイント |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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よこやまの道の展望ポイントとされている場所ですが、実際に訪れると木々に遮られており、ほとんど展望はありません。看板や案内には「展望」と書かれているものの、実際には視界が開けていないため、期待して行くと肩透かしを感じるかもしれません。散策路そのものは緑が豊かで気持ち良いのですが、「展望ポイント」という名称が残っていること自体、管理者側の更新不足を示しているように思います。ハイキング利用者にとって正確な情報は重要ですので、現状に即した案内表示への改善が望まれます。