若洲の静けさ、天使の声。
供養菩薩像の特徴
たまに聞こえる泣き声で成仏を願う場所です。
コンクリート詰めの遺体発見現場としての歴史があります。
安らぎを求める方々が訪れる神秘的なスポットです。
GoogleMapで知りました。ここが遺棄現場であると。早速手を合わせに伺いました。どうか安らかにご冥福をお祈りします。
Junko Frutua was a kind soul. She was a 17-year-old girl working at an electronics shop, hoping to move to Tokyo to one day become an idol. Now, her angelic voice rings throughout the heavens.Junko had a family, friends, dreams, aspirations, likes and dislikes until it was all ripped away from her. She shouldn't just be remembered from the horrors that happened to her, her memory should also involve the kind of person she was. A beautiful girl, soul, and spirit.The world should remember her, to strive to better days where tragedies like this are only a thing of the past. To where no woman should have to fear her life by simply walking down the street.Thinking of Junko Furuta's smile has helped me to never give up. To always keep fighting.Rest in peace, Jun-chan. ❤️
たまに泣き声が、聞こえます、実際の場所とは、違うのですが、成仏して下さい!
江東区在住で、若洲海浜公園やキャンプ場など若洲一帯は趣味のジョギングでよく訪ねており、この場所も何度か通ることがあって、当初は正確な場所が分からなかったので、大体「この辺かな?」というところで手を合わさせていただいてましたが…下(上?)で触れてる方もいらっしゃいますが、当時の写真を見ると正確な発見場所は横断歩道を南側に渡った角のようですね。60年代~今世紀直前まで綾瀬在住で、一歩間違えると妹が被害者だったかもと考えるとホントに他人事ではありません。ご冥福をお祈りいたします。
コンクリート詰めにされた遺体の発見現場。犯人は全員出所済み。
どうか、安らかに。
どうぞ安らかに眠って下さい。なお実際の発見現場は、当時の報道写真と地理院の航空写真を見る限り、横断歩道を南に渡った側の角と思われます。
| 名前 |
供養菩薩像 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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やるせない気持ち 合掌。