自由が丘で味わう絶品鴨ロースト。
ル モンド グルマンの特徴
2020年版ミシュランビブグルマン選出のフレンチ店です。
自由が丘駅から徒歩5分圏内に位置しています。
鴨のローストやスズキのポアレが楽しめるお店です。
ミシュランガイドにも掲載されている人気のお店です。平日ランチはAコースとBコースの2種類。違いはメインのお料理が1か2品だったので、メイン1品のAコース¥3,300(税込)を注文。スープとパンも付いてきます。メインはお魚とお肉料理が2種類ずつありえふこは本日のお魚のポワレにしました。この日のお魚は真鯛で皮面はパリッと身はふっくらと焼き上がっていてアンチョビソースがたまらなく美味しかったです。
【Checkポイント】■自由で人気のビストロ■ランチタイムは要予約自由が丘の街の落ち着いた空気感に溶け込むように佇む人気ビストロ ルモンドグルマン 。自由が丘駅から徒歩5分、自由が丘グリーンロードに面する店舗。外観は気取らない上品さがあり落ち着いた洋館の雰囲気。内観はクラシックビストロぽさもありながらも、カウンターもありどこかアットホームさも感じる温かみのある空間が広がっている。料理はクラシックなフランス料理をベースにしながら、安価で楽しめる街の美味しいビストロ。ソースの重ね方や火入れも丁寧で満足度が高い。今回は4620円のランチコースを注文。■新玉ねぎスープ新玉ねぎの甘み、濃厚なコクも良いビストロらしい美味しい一品。■鬼かさごベアルネーズソースの上品でクリーミーな味わいと赤ワインソースと鬼かさごの旨味、パイ包みの生地の相性が良く美味しい。■和牛ほほ肉の赤ワイン煮込みトロトロに柔らかく煮込まれたほほ肉はコク深い味わいが食欲を進める。人参ピューレと共に。◆参考になれば保存頂けますと幸いです◆_________________instagram: 66shukiTwitter : 66shukiTikTok : 66shuki_________________
落ち着いた空間で味わう、絶品鴨ローストと魚料理の至福ランチ土曜日の11時半に予約をして訪問。自由が丘駅から少し歩いたところにある、落ち着いた雰囲気のフレンチレストランです。店内は大人の隠れ家といった趣で、ゆったりとした時間が流れています。今回は、メインを2品選べる「Menu B(税込4,620円)」をオーダー。一皿ひと皿の完成度が高かったです。◾️食事• 季節のスープ:新玉ねぎの冷製スープ新玉ねぎ特有の優しい甘みがダイレクトに伝わる一品。口当たりが非常に滑らかで、初夏の訪れを感じさせる爽やかなスタートでした。• 全粒粉のパンスープの後に出していただいたパンは、香ばしい全粒粉の香りが広がり、小麦の力強い旨味を感じます。• メイン1:白身魚(カサゴ)のパイ包み焼き ベアルネーズソースサクサクのパイ生地の中に、旨味が凝縮されたカサゴが閉じ込められています。酸味とコクのバランスが絶妙なベアルネーズソースが、淡白な白身魚のポテンシャルを最大限に引き出していました。• メイン2:鴨胸肉のロースト 柚子胡椒風味今回のハイライトです。 絶妙な火入れでしっとりと美しいピンク色に焼き上げられた鴨肉は、噛むほどに濃い旨味が溢れ出します。柚子胡椒のピリッとしたアクセントが脂の甘みを引き立て、最後まで飽きさせない構成に脱帽です。• (妻のメイン):本日のお魚のポワレ アンチョビバターソース(イシダイ)妻が注文したものを一口もらいましたが、皮目はパリッと香ばしく、身はふっくら。アンチョビバターの濃厚なコクがイシダイに奥行きを与えており、こちらも非常に高いクオリティでした。◾️総評料理の質、美しい盛り付け、そして付かず離れずの心地よい接客。自由が丘で美味しいフレンチをゆっくり楽しみたいなら、間違いなくここをおすすめします。日常使いでも特別な日でも利用できるお店だと思います。ごちそうさまでした。
ディナーは何度か伺いましたが、ランチでは初めてでした。いただく一皿、一皿が大変美味しく、高いクオリティを感じました。ワインも美味しかったです。写真は載せてませんが、鴨胸肉のローストと牛頰肉の赤ワイン煮も美味しいかったです。
【2026年1月、訪問】2026年 正月 3日目、この日は自由が丘での朝活の後にランチでこちらに伺いました。自由が丘のビストロの最高峰と思っているお店ですが、久々の訪問でした。店内はテーブル 7卓14名、カウンター 6席のほどよいサイズ感です。この日はカウンターに居を得たのですが、厨房にて手際よく料理が仕上げられていくのを感じられるのが良きでした。ランチメニューは、・Menu A (メイン 1種) 3,300円、・Menu B (メイン 2種) 4,620円、の2種類。年末から食べ過ぎだったこともあり、この日はメイン1種の・Menu A 3,300円 x2・ランチデザート 770円 x2・ランチドリンク コーヒー 495円 x2をお願いしました。税込みサ別です。この日のメインは、・白身魚のパイ包み焼き ベアルネーズソース・本日のお魚のポワレ アンチョビバターソース・へアフォード牛バベットステーキ・和牛ほほ肉の赤ワイン煮込み +330円の4種類であり「白身魚のパイ包み焼」を選択、デザートは、・レモンのタルト・タルトタタン ヨーグルトのアイスの2種類を選びました。「レモンのタルト」はメニュー記載には無かったのですが、口頭で教えてもらったデザートです。さて料理は「季節のスープ」から登場。里芋、自家製ハムを使ったスープだったのですが、ニンニクの風味がふわっと感じられ、食欲を引き出してくれます。また食感のしっかりした角切りの自家製ハムに加えて、サラミを細く切ったものがアクセントにもなっており、この香りや食感の組み合わせがサスガでした。スープはパンで残さず平らげました。メインは「パイ包み焼」が熱々で登場。「ベアルネーズソース」という卵黄と澄ましバター、ビネガーなどを用いたソースと赤ワインのソースの2種類が美しく配されていました。まずは野菜と一緒にソース自体を楽しんでから「パイ包み焼」に取り組みます。白身魚は「イトヨリ」とのことですが、その白身魚が玉子サンドの具材のように他の具材とも合わされており、ふわふわな感じ。パリパリのパイ生地、ふわふわな白身魚、そして2種類のソースとがあいまって、ランチで頂いて良いのかと思うような美味しい「パイ包み焼」を楽しめました。これは昼から贅沢過ぎる気もします。デザートとしては「タルトタタン」をお願いしたのですが、ヨーグルトおよびレモンのシャーベットの2種類の冷し系と一緒にしっかりと煮込まれたリンゴと下地となっているパイ生地、そしてベリーの赤いソースとをしっかりと組み合わせて食べ進めました。この味わいたるやスイーツ専門店にも劣らない完成度であり、必ず食べることをオススメします。最後にコーヒーで口もすっきり。「パイ包み焼」も入ったランチとデザートで5,000円くらい。美味しい上に破格ですし、温かいサービスも含めて、やはり自由が丘を代表するビストロかと思います。ごちそうさま。
35年以上ぶりに旧友に会うため、自由が丘のこちらのフレンチレストランでランチをいただきました。普段フレンチはあまり食べませんが、正直な感想は「驚くほど美味しい!」です。ワイン🍷と料理のペアリングも素晴らしく、店内はカジュアルな雰囲気で入りやすい印象でした。外国在住なので頻繁には伺えませんが、次に東京付近に来る際にはぜひ再訪したいと思います。I visited this French restaurant in Jiyugaoka for lunch to reconnect with an old friend after more than 35 years.I don’t usually have French cuisine, but honestly, the food was absolutely amazing!The wine pairing with the dishes was excellent, and the restaurant had a welcoming, relaxed atmosphere.I live in outside of Japan , so I can’t come often, but I’d love to return the next time I’m in Japan.
自由が丘にあるビストロ。ランチにて訪問しました。1番シンプルなMenu A 3,000円 (税別)を注文。Petite Entrée de Saison季節のスープ+Plat au Choixメイン料理一品を下記よりセレクト・白身魚のパイ包み焼き ベアルネーズソース・本日のお魚のポワレ アンチョビバターソース・鴨胸肉のハチミツスパイスロースト・牛ほほ肉の赤ワイン煮込み+300円白身魚のパイ包み焼きをセレクトしました。シンプルなコースでパイ包み焼きをいただけるお店は貴重だなと感じました。
おばさま巣窟の技ありフレンチ。メニューB4400円。新タマネギのスープ泡立つほわほわを食べる感じ。適度な苦味で季節感あっていいね。白身魚のパイ包み焼き。ずいぶん技巧的なビジュアルに技巧的な味。サクサクパイにすり身がぎっしりというのはお初。鴨胸肉のロースト、火入れがすごいぷりっぷりでほわっほわ。これは過去一鴨肉この技にこの値段は納得。両方こだわりソースたっぷりってのがまたいいね。前菜盛りなしだがデザートドリンクなしを選べ、タンパク質ストイックに肉と魚のメインツートップという珍しい食事。11:30開店前並び8人目ランチでもほぼ予約っぽい12:30まで席案内無問題。むしろ時間決まってるから優先提供されたかもラッキー。だけど提供遅い、メイン提供開始が11:56。凝ってるからわかんでもないが要注意。店内は見事におばさま一色、感動的にやかましい。料理が遅いのむしろ歓迎してないかというマシンガントーク。全席激しい銃撃戦。料理提供されてるのに手を付けず銃撃戦を止めない猛者たち。時間を気にしないおばさま二人組が時を忘れておしゃべりに興じるのには最適な店なのかな。
自由が丘マダム必見!優雅なランチコースをお得に美味しく【いただいたもの】・ランチメニューA 3080円【グルメ記録】自由が丘駅から徒歩5分!学生時代の友人と憧れの街「自由が丘」でランチを楽しみました♪◎内装オシャレで上品な店内。カウンター席とテーブル席があります。平日からたくさんの方で賑わっていました。ママ友ランチ・オシャレ女子会・デート・家族との食事などにオススメです!◎食事夜は一万円を越えるビストロですが、ランチは3000円のコースから選べます♪名店の料理をお得に味わえるのが嬉しいです♪季節のスープは里芋を使用したポタージュ。里芋の弾力とトロみが楽しい食感でした。メインは4種類。どれも美味しそうで何にするか悩みましたが、自分ではなかなk作れない白身魚のパイ包みに!サクッとしたパイの中いっぱいにフワッとした白身魚が✨ソースは丁寧に仕込まれた味。パンとも相性抜群でした!自由が丘は名店が多いので、もっと開拓したいです♪
| 名前 |
ル モンド グルマン |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5726-8657 |
| 営業時間 |
[金土日水木] 11:30~14:30,18:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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自由が丘でディナーに利用しました。オープンキッチンの上に、料理やワインが書かれた黒板が並ぶ、堅苦しすぎない雰囲気のビストロです。カツオと焼きなす、トマト、きゅうりの冷たいスープなど、季節を感じる料理が続きます。中でも穴子とフォアグラのパイ包み焼きは、艶のある焼き色と、穴子・フォアグラ・キノコのムースが重なる断面が印象的でした。肉料理は塊で焼き上げたロゼ色の断面が美しく、和牛ほほ肉の赤ワイン煮込みもビストロらしい存在感。料理に合わせ、白からコルビエール、ブルゴーニュ・ピノ・ノワールへとワインを楽しめたのも良かったです。最後はブルーベリーのタルトとヨーグルトアイス。料理とワインを主役に、ゆっくりディナーを楽しみたい日に選びたいお店です。