アーバンドック豊洲で産業遺構の魅力発見!
旧東京石川島造船所造船ドックの特徴
旧東京石川島造船所の歴史を体感できる場所です。
豊洲に位置する産業遺構で船着場にもなっています。
巨大なドックがそのまま保存されており見応えがあります。
豊洲ニ・三丁目産業遺構No30 ドッグ旧石川島播磨重工業(現IHI)の豊洲工場にあったNo2ドックを半分の規模にして船着場にしたもの。ららぽーと付近にある産業遺構は説明板が設置されており、大変参考になる。
2025年9月ウオーキング協会の例会の際、通りました。タワーマンションやオフィスビルが立ち並ぶ豊洲地区ですが、かつては重工業地域だった遺構が残っています。私は東京都ウオーキング協会(TWA)の会員です。TWAの例会で街歩きをしています。その際にいいなあと思った場所をスマホで撮影していましたが、グーグルマップにも投稿しようと思い立ちました。懐かしい場所を久しぶりに訪れてみると変わっていた!、ということに新鮮な感動があったりします。この思いを皆さんと共有できたらと願っています。
旧東京石川島造船所造船ドックです。現在はクルーザーの乗船場として利用されています。
浅草行きの船が出てます。
It Amazed me a lot.
| 名前 |
旧東京石川島造船所造船ドック |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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現在アーバンドックららぽーと豊洲の中心に親水空間として保存された産業遺構で、実際に船の建造・修理に使われた巨大なドックがそのまま残っています。