花桃満開、日方磐神社横。
田切花桃の里の特徴
日方磐神社横に位置し、周辺の自然も見どころです。
花桃が満開の時期に訪れると、美しい風景が楽しめます。
梅や菜の花、水仙が一緒に楽しめるエリアがあります。
「道の駅田切の里」に程近くにある。県道18号線のトンネルを出た左側にある日方磐神社の前に綺麗に整理された花々が咲いている。
2026/4/6神社の前の一角が梅、菜の花、水仙などで綺麗でした!ライトアップの道具もあったのでするのでは。
2025/04/昼神温泉周辺より早く満開になりました。駐車場は神社の敷地に数台停められますが、路駐の人もいました。畑の斜面に100mくらい花桃が植えられていて20〜30分くらいで見学できます。私有地との境がわかりにくいのでお散歩するには注意が必要かと思いました。
2025年4月18日に訪問道の駅田切の里近く、日方磐神社横の花桃が見事でした。レンギョウや芝桜、スイセンなども咲いて、無料の原谷苑て感じでした。
花桃満開の時期に来たかったです。1週遅かったです。
2024年4月16日訪問。すぐそばを走る国道153号線を駒ケ根から飯島町田切に下る途中で、中田切川にかかる中央アルプス大橋の左側にちらりと見えた鮮やかな桜色と黄色の塊。これはすごい景色があるはずと、道の駅の交差点を左折して丘に登れば、眼下に花桃やレンギョの花が満開。上からの眺めは花色の密度がとても濃く、ふもとからの眺めとは一味違う。神社まで降りて振り返れば、斜面を覆う美しい花の数々はまるで桃源郷のよう。曇り空さえ明るく染め上げるような花色は、普段の手入れのたまもの。道も狭く、曲がりくねり、傾斜もきつい場所ゆえ、互いに譲り合って通行し、景色を楽しみたい。斜面のふもとにあった果樹の老木を伐採して花桃の木を植え始めてからおよそ四半世紀。近所の方が個人で始めた仕事は、風景を変えるまでになった。自身の敷地を利用し、思いのままにデザインして作り上げられたのは、やはり個人だったからだと感じる。春先の下草刈り、木々の消毒、食べられない花桃の果実の処理、最後は落葉の処分まで、年間を通じての手入れのたまもの。今もまた、一人で手を加え続けておられる。末永く継続していただきたい。天竜川の左岸を駒ヶ根から南下し、長野県道18号(伊那生田飯田線)を道の駅田切の里へ向かってくると正面に見える。
美しく咲いた華々 トイレ駐車場 自販機 飲食店 無し。
偶然横を通りかかったところ、人が多くおりこの場所を発見。この時期の記念撮影に良さそうです。自分は自転車だったので問題ありませんでしたが、駐車場付近の道が狭いのか車の行き来は少し大変そうでした。
| 名前 |
田切花桃の里 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
中平, 1794 田切 飯島町 上伊那郡 長野県 399-3701 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
4月13日,花开的真漂亮。