江戸前天丼、築地で豪華に満喫!
天丼 金子半之助 築地本店の特徴
東銀座駅と築地駅からすぐの便利な立地です。
築地場外市場から近い新しい天丼専門店です。
1階のカウンター席で調理風景を楽しめます。
平日ランチでの訪問となります。店内はセンターキッチンの仕様で、それを囲むようにカウンター席が並ぶ構成となります。メニューより江戸前天丼と蟹のお味噌汁をオーダー。穴子のサイズ感が目を引く圧巻のビジュアルです。カウンター越しにパチパチと揚がる天ぷらの音に耳を澄ませながら提供されるまでの間を楽しみました。天丼のタネは海老、ししとう、小柱、穴子、海苔、玉子の内容となっており、粋な江戸前感を肌で感じる内容となっています。揚げ加減が絶妙で素材の旨味を活かす計らいに感じます。タレもあっさりと上品で食べ進めても飽きない味わいとなっています。中でも玉子の天ぷらが印象的で途中割ってご飯と絡めることで見事な味変を完成することができます。本日もどんぶりは嘘をつかない。語るのは真実のみ。ということで満足度の高い江戸前天丼の余韻に浸る我がどんぶりフィロソフィーでした。ご馳走様でした。
日本橋の人気天丼店が、2025年4月にオープン。以前に、閉店してしまった神田小川町の店に行った事があります。天丼と天麩羅定食とあったと思います。此方は、シンプルに「江戸前天丼」と「大海老天丼」の2種類。平日ランチ30食限定の「築地上天丼」も。土曜日の12:00ぐらいに到着。待ちは1人で、5分掛からず着席。カウンター25席ぐらい。• 江戸前天丼 ¥1.600(穴子、海老×2、烏賊と小柱のかき揚げ、ししとう、海苔、半熟卵)味噌汁は、別途注文。胡麻油を使った天麩羅は、サクサク。穴子が、超特大で食べ応えがある。半熟卵の天麩羅を崩すと、マイルドな味わいになる。ご飯も、盛りがいい。箸休めに、沢庵と牛蒡の酢漬けが、卓上に置いてある。テイクアウトを電話で受けているので、料理提供に40分かかった。店員は一所懸命働いているし、混雑しているので仕方ない事。時間をずらせば良かった。支払いは、クレジットカード、電子マネー、バーコード決済使えます。
平日の13:30頃、並ばずに入店。カウンターのみ25席くらい?8割ほど埋まっていた。迷わず江戸前天丼、豆腐味噌汁、瓶ビールを注文。ビールが来たので早速、壺漬け?とごぼうと生姜の甘酢漬けをあてに飲み始める。ほどなくして天丼が運ばれてきた。小さめのどんぶりだがすごいボリューム。ただ、高さ半分くらいの上げ底なのでちょうどよいご飯の量かも。穴子の天ぷらから。確かにカリッフワッなんだけど、衣が厚く、具材の近くは少しベタッとしてる感じ。これはどの天ぷらも同じだった。タレは濃く見えるが、かかってる分だけならむしろ味は薄い方かも。周りはほぼタレを追いがけしていた。江戸前の金プラを期待していたけど、胡麻油の香りはそれほど感じず、もしかすると入店時間によるかもだけど何となく苦味?を感じた。ちょっと使い古した油の感じ。揚げているのとホールの女性は外国人、お一人日本人の方がいらっしゃったよう。外国人だけど、コミュニケーションやサービスは全く問題なし。私の目の前で揚げていた男性はこまめに前のガラス仕切りや周囲のステンレスの辺りを拭かれていたので清潔感あり、オープンキッチンならではの気の遣いどころがきちんとしてるなと感じた。お茶は黒豆茶で煎った豆も入っており大変美味しかった!写真でお茶に油が浮いているのはお豆を取るのに箸を突っ込んだから。総合的に良かったけど、味というか期待してた江戸前の天ぷらというのには、ほんの少し届かなかったかも。でも、これは味の好みがあるので。それと、半熟卵の天ぷらよりは、何か野菜の天ぷらの方が嬉しかったかな。あくまでも私の好みです。いまなんでも、とろりとした黄身がかかる料理がもてはやされているけど、私はそこまで食指が動かないので。ただ、驚いたのは、油の匂いがほぼ洋服や髪につかなかったということです。これ、大事‼️宿泊ホテルのすぐ裏手なので、玄関出たところから油の匂いがしていて覚悟はしていたんですが、店に入ってアレ?て思いました。換気がとても良くできているということなのだろう。その分、外に匂いが出てたのかな?再訪はあるかなぁ?また東京に来てこの辺りに泊まるとなっても、他にもたくさんの飲食店があるから、一周したらまた行くかもです。なんだかんだ細かいこと言いましたが、あの味とボリューム、お店の雰囲気、諸々で1600円はやはりとてもコスパ良しです‼️
平日の11時50分頃に築地本店へ到着。店頭には先客が2名おり、待ち時間は約10分ほどだった。以前、天ぷらめし金子半之助 (日本橋店)で食べた際は「てんぷらめし」を注文し、味は美味しかったけど、天丼派の自分としてはやや物足なさを感じていた。今回は本店で「築地上天丼」を注文。やはり天丼は期待を裏切らない美味しさだった。物価高が続く今の時代に、このボリュームとクオリティをこの価格で提供しているのはかなりいいと思う。食べ進めるうちにやや油っぽさを感じたが、残った天ぷらとご飯に出汁をかけてお茶漬けにすると、ちょうど良いバランスになり、最後まで美味しくいただけた。食べ終わった後は、「今日のお昼はこれにして本当に良かった」と思えた。
初めて来ました。新しい綺麗な内装で雰囲気も◎ カウンターに座り江戸前天丼を注文するとすぐにゴマ油の良い香りが。私達の後からお客様がどんどん入店してきて、厨房の方々のテキパキした動きと天ぷらの出来上がっていく様子を心地良く感じました。出てきた天丼は海老2本、キス、茄子、イカのかき揚げ、シシトウ、海苔そして玉子が中から。甘過ぎず丁度よい味とこのボリューム、豆腐の味噌汁がサービスで1450円税込のコントパフォーマンスで大満足でした。カウンターにあるゴボウの入ったガリも美味です!
■訪問時間12:00頃■利用人数1名■利用シーンランチ■注文したもの・江戸前天丼 ¥1,600穴子、海老2尾、烏賊と帆立のかき揚げ、ししとう、海苔、半熟玉子日本橋〜築地エリアでサクッとランチを探して訪問。日本橋 天丼 金子半之助 築地本店は言わずと知れた江戸前天丼の名店で、平日のお昼でも安定した人気ぶりでした。今回は定番の江戸前天丼を注文。運ばれてきた瞬間、丼からはみ出すほど豪快に盛られた天ぷらに思わず気分が上がる!主役の穴子はふっくら肉厚で、衣はサクッと軽く中はしっとり。海老はプリッとした食感が心地よく、2尾入っているのも嬉しいポイント。烏賊と帆立のかき揚げは素材の旨みがぎゅっと詰まっており、噛むたびに海の風味が広がる。半熟玉子は割るととろりと黄身が流れ出し、甘辛い天丼のタレと絡んでご飯が止まらない、、、!ししとうや海苔が良い箸休めになり、最後までバランス良く楽しめました。タレは濃すぎず、素材の味を活かす江戸前らしい上品さ。一人でも入りやすく、回転も良いため忙しい日のランチにも最適。ボリューム・味・満足感の三拍子が揃った王道天丼で、さすがの一言。初訪問の方にも安心しておすすめできる一杯でした。
出てきた瞬間から美しくて美味しそう!!天麩羅はサクサク。お漬物も豆茶もお味噌汁も美味しい〜天麩羅自体も大きくて、お腹も一杯になります。とにかく美味しい!!しかなかったです♪♪また行かせて頂きます。
家の近所に5月オープンした「金子半之助 築地本店」に訪問しました。築地駅から徒歩数分、晴海通りから一本入った静かな通りにあり、古民家を改装した白壁と格子が印象的な店構えです。屋号は創業者・金子真也氏の祖父である“金子半之助”氏に由来し、庶民が気軽に楽しめる本格天丼を現代的に再構築したブランドとのことです。運営は「つじ田」「田中商店」などを展開するオイシーズ株式会社グループで、店舗運営は傘下のバイザ・エフエムが担当しています。系列は「日本橋本店(総本店)」と「天ぷらめし 金子半之助」業態の二系統。日本橋は行列必至の人気店ですが、築地本店は比較的落ち着いて利用しやすい印象です。この日は江戸前天丼を注文し、海老を野菜に差し替えていただきました。器からはみ出す大穴子は衣が厚めでザクッとした食感。胡麻油の香りが食欲を刺激し、タレとの相性も良い仕上がりです。半熟玉子天は黄身がとろりと流れ、海苔天は香りが非常に強く、丼全体の“江戸前らしさ”を引き立てていました。野菜に差し替えても全体のバランスは崩れず、むしろ食べやすさが増した印象です。丼としての満足度は高く、日本橋とはまた違う魅力がある一軒だと感じました。価格は1,600円で、専門店としては手頃な部類。穴子・玉子・海苔の三位一体で仕上げる味の構成が秀逸で、再訪したくなる完成度でした。
名物の“江戸前天丼”は、とにかく豪華。穴子、海老、半熟卵、野菜天がどんぶりから溢れんばかりに盛られていて、最初に見た瞬間からテンションが上がります。特製の甘辛いタレが衣にしっかり染みていて、ご飯が止まらない美味しさ…!半熟卵を割ると黄身がとろっと流れてきて、タレと混ざった瞬間、もう幸せそのものです。
| 名前 |
天丼 金子半之助 築地本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6278-8630 |
| 営業時間 |
[水土日] 10:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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迫力の天丼は胡麻油が香る江戸前の美味しさ元お寿司屋さんだったお店は一階はモダンなインテリアでキッチンを囲む広いカウンター席と二階は旧店舗の趣を残しつつのテーブル席と個室。日本橋と本店と変わらぬクォリティの天丼は変わらない迫力感で、ふわっと胡麻油の香りがする。横いっぱいを超える大きさの穴子は30センチぐらいで肉厚で外カリの中ふわ感。エビは二尾、乗っていてこれも外カリの中はプリっとな美味しさ。小柱と烏賊のかき揚げは角切りなれど大き目でしっかりな味と食感が楽しめる。やはり最後の締めの卵は中トロでご飯に絡む美味しさだがかき揚げの上に卵を乗せて食べても美味しそうかも。豆腐のお味噌汁にはミツバが乗るそつのない美味しさで定番の黒豆茶にガリごぼうとたくわんガリごぼうは、買ってくれば良かったと毎回あとから気がつく。日本橋の本店よりは大きな店舗なので通常営業になれば、築地店のほうが並ぶ時間は少ないかもしれない。江戸前天丼¥1480-→¥1000-豆腐の味噌椀付き通常は、豆腐の味噌椀¥120-オープン初日10時開店の1時間ぐらい前に到着と26人目と一周目で入店するとこができました。そして11時少し前にお店を出ると並びの数は大体160人ぐらいでした。