歴史感じる練兵衛橋の先へ。
錬兵衛橋の特徴
練兵衛橋は大正15年に完成した歴史ある橋です。
幅8.0m、長さ40.4mの美しい鋼桁橋が特徴です。
越中島公園や東京海洋大学へのアクセスも便利です。
練兵衛橋大正15年長40.4m、幅8.0m 3径間鋼桁震災復興橋梁橋名は、越中島(現在の越中島公園、東京海洋大学、ヤマタネの物流倉庫等)には江戸末期に軍用地となり明治24年(1891年)まで練兵衛場が置かれていた事によるこの橋を永代側から渡ると株式会社ヤマタネの敷地に続くため越中島方面には通り抜けできませんが、並行してすぐ脇に、越中島連絡橋があり越中島公園へ抜けられます。
| 名前 |
錬兵衛橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
巽橋のすぐ近くにあります。橋を渡った先がヤマタネのみの為、同社に用のない人は渡る事のない橋です。ヤマタネ向かって右側に水門があり、その脇にはもう一つ人道橋が架かっています。