OLYMPUS製品と写真展が魅力。
OM SYSTEM PLAZAの特徴
最新のオリンパス製品を手に取り、確認できるショールームです。
定期的に開催される野町和嘉さんの写真展が魅力的なギャラリーとなっています。
カメラの修理も行い、親切で丁寧な対応が評判です。
磯野貴理子さんの写真展行きました。もう少したくさん写真があるかなって思ったけど。
仕事用にom-systemのカメラを愛用しています。専用アクセサリーを購入する前に、テストの為に、伺う事が多いです。実機でテストをすると、考えていたように、撮影出来ないこともあるので、助かります。
2024.11.10訪問佐藤圭さんとやぎちゃんの写真展を見学のため訪問。北海道の野鳥を中心に厳しい自然の中で生きる鳥の写真が見れた。特に天売島は野鳥の楽園として有名で特に善知鳥が気になっていた。この日はトークショーがあり、午前は佐藤圭さんの作品解説。午後はやぎちゃんの作品解説、天売島の現状について。特にやぎちゃんのトークショーは大人気!会場に入れない人は外の映像で見学していた。
2024年10月訪問レンズのテストが目的で利用しました撮影テスト用に草や虫を模したオブジェが配されていますが, それが豊富でちょうどよく感じました.ただしレンズ表面にホコリが溜まってたので, 清掃具を持参したほうがよいかも?ギャラリーで写真展 (たぶん) やってました.人物メインのものですが, 構図が明確なものが多く, あまり人物取らない私にも刺激的に感じました.出入り口付近に, 他社含めた近隣の写真展のパンフレットが置いています. 開催予定のものもわかるので, 情報収集にも役立ちます.
レンズとカメラ一式が触れます、奥にはギャラリーもあります。
野町和嘉さんの写真展、とても良かったです。鑑賞後、ショールームに展示されているカメラやレンズを眺めていると、職員の方に自然な感じで話しかけてもらい、初心者の私にも分かりやすいアドバイスをいただきました。アットホームで居心地のいい空間でした。
担当お2方が、得意客(?)と話しこんでいて案内をお願いしても、待たされてしまった。2人共相手しなくて良くね?
オリンパスカメラのショールームですが、名前の由来は聞いてませんが、カメラのネーミングから来てると思います。ですので、此処がネーミングだけでカメラのショールームと分かる人は、オリンパスカメラを買った事がある人、若しくはカメラに詳しい人とカメラ好きの人以外は、分からない方が多いと思います。まぁショールーム来る位ですから、好きな人なのでこのネーミングでも問題無いのかと思います。私も来たのは初めて、デジタルカメラに成ってから、オリンパスカメラに触れたことも無かったので、此処のショールームに来てどんなカメラが有るのかが、良く分かりました。来てる人は私(64)よりも年配の方が多く感じました。平日なので、仕事をリタイアして撮影が好きな方々が多いですね😊スタッフの数も、思ったよりも多くて販売店で見てると直ぐに寄ってくる煩わしさも有りませんでした。特に質問でも有れば丁寧に教えてくれると思いますが、この日は取り敢えずどんなカメラ側有るのかを、見に来ただけなので良い雰囲気で見れました。星一つ少ないのは、ビルの中なので、場所が分かりにくいので、と言う事です。複合ビルなので外に出す看板は難しいのですが、地下道でも直接向かう人は、場所が最初からわかってるので迷わず行けますが、初めて地上から来るとビルの外には良く見て初めて分かる看板、Google mapsでビル迄は迷わず来ましたが、最初はこのビル?って思って中に入っても、何処に何が有るのか迷いました😅次は、迷わず地下から行きます😊
最新機種を手にとって確認できるだけでなく、ギャラリーでその時々の展示を行っていて、写真の勉強にもなります。
| 名前 |
OM SYSTEM PLAZA |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5909-0190 |
| 営業時間 |
[月木金土日] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目24−1 エステック情報ビル B1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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商品の展示、ギャラリー、プロサポートが入っています。レンズの展示で、35mm版換算の焦点距離で大きく表示し MFT での焦点距離を小さく表示しているのは、見に来る人に誤解がないという事でもよい試みだと思いました。ギャラリーは、壁の明るいスペースを利用したクリエイティブウォールと、黒壁スポット照明のギャラリーI、白壁でコンパクトなギャラリーIIとがあります。作家本人が在廊したりギャラリートークがあったりと、立ち寄る価値は大です。セミナーも定期的に開催されていて、スケジュールを見て参加すると、視点が広がると思います。MILLET というアウトドアメーカーとのコラボ商品もあり、フィールドにカメラを持ち出して冒険しようというメッセージの方向性を示しているなと思いました。