美しいD51号機、感謝の鉄道遺産。
蒸気機関車D51 451号機の特徴
日々手入れされた美しいデゴイチが体感できる場所です。
クラファンによる再塗装で、洗練された状態を保っています。
貴重な鉄道遺産を直接見て感謝の気持ちが湧く素敵な体験です。
2017年12月30日訪問🚂当時はサビが目立っており保存状態を心配していました。しかし最近綺麗に生まれ変わったという情報を知り嬉しく思っています✨
昭島市立昭和記念公園内にある「蒸気機関車D51 451号機(昭和15年製造)」。( ※1940年 / 昭和15年 製造)展示開始は昭和46年。製造から80年、展示から50年近くが経ち、経年劣化が目立つため、クラウドファンディングを利用し 2020年(令和2年)から改修工事を開始。…そして2021年8月〜完成/一般開放となりました。運転席にも登れ、メーターなど間近に見る事ができます。伺ったのは平日の昼間。公園を利用する人はほぼいない状態。…なので D51は"貸し切り状態"でした。
| 名前 |
蒸気機関車D51 451号機 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.city.akishima.lg.jp/s004/100/020/20191003150027.html |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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めちゃくちゃ綺麗なデゴイチ保存管理の方々が日々手入れされているのでしょうか☺️クラファンにて再塗装され現在ほんと綺麗な状態です👍貴重な鉄道遺産を見れて感謝🫡╰(*´︶`*)╯♡🚂✨