上麻生駅のC12を見学!
蒸気機関車展示館の特徴
平日には予約が必要で、事前に連絡が大切です。
ガラス越しに迫力満点の展示を見学できます。
役所に確認すれば、特別に入場できるチャンスがあります。
C12がとてもきれいに整備されています。ガラス越しに見ることが可能です。駅前は広場も有りトイレも有ります。
1971/1/20に休車となり、同3/15廃車。稲沢にてしばらく屋外保管後1972年ごろ当展示館に収蔵。現役状態そのままの焼けた外観がしびれます。中に入ることは基本的にはできませんが、外からでもその勇姿を観察することができます。ただ、建物自体の老朽化が進み、雨漏りしている様です。早急な対応が必要ですが資金面の問題があり難しいようです。
平日に予約がいるそうです。保存されている事に感謝です。
ガラス越しに見学できますが、事前に役所に言えば入らしてくれるようです。
C12-163 上麻生駅の前に保存されています。社屋に入っているので大変程度がよく、現役機関車の色艶です。役所に申しでると鍵あけてくれるようですが、時間の都合、外から見ただけになりました。
国鉄C12形蒸気機関車は、日本国有鉄道の前身である鉄道省が製造した、過熱式のタンク式蒸気機関車で鉄道ファンの方にはたまらない機関車です。中に入ることは出来ませんでしたが、ガラス張りになっていて、電車の待ち時間にぐるりと見学できました。蒸気機関車の切手として1974年と1975年に発行された「SLシリーズ」には、日本の蒸気機関車が描かれています。例えば、9600形や8620形などがデザインされています。これらの切手は、日本の鉄道開業100周年を記念して発行されました。鉄道開業70周年記念切手は1942年に発行されC59形蒸気機関車が描かれ、太平洋戦争中に発行されたため、紙質が粗悪ですが、歴史的価値があります。
| 名前 |
蒸気機関車展示館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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