戦火を免れた守り神。
一八稲荷神社の特徴
総コンクリート造の都会的な小祠が特徴的です。
盗難防災除けのご利益があり、地域の守り神です。
先の戦争でも焼け残った貴重な歴史があります。
可愛らしい後ろ姿に惹かれてしまいます✨
一ハ稲荷神社の創建は江戸時代初期に伏見稲荷大社より御分霊を勧請して建立したといわれています。神社の名称は大東亜戦争以前は新銀稲荷とも呼ばれていました。一の日と八の日に縁日が立ったことから一八稲荷と呼ばれるようになり、地域の守護神として祀られてきたと伝えられています。現在の社殿は1968年に建てられたものです。
公衆トイレじゃないと後ろ姿が主張している?異国情緒。
町中にある小さな無人の神社由来に太平洋戦争での空襲による大火も逃れたとあるのでご利益はありそう境内に「国威宣揚」記された紀元2600年記念の石碑がある。
このかわいいお家はなんだろう?と見てみると、お稲荷さんでした。伏見稲荷神社の御分霊だそうで、御神徳あらかたにお護りくださるようです。
総コンクリート造の都会的な小祠。表通りに背を向けており、裏に看板がなければ気づかないでしょう。清浄に保たれています。
出張の際ニューセントラルホテルに泊まって、滞在中毎日こちらへお参りするのが日課です。
小さな神社です。鳥居な無し。神社の裏がゴミの収集場所???
マンションの隣にある、小さなお稲荷様。コンクリート造りの社殿があります。
| 名前 |
一八稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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なかなか格式ある神社です。