神保町のカレー、極限煮込み!
仙臺の特徴
神保町に位置する仙臺はカツカレーで有名です。
昼のランチタイムに訪れると美味しい料理が味わえます。
SNSで話題になった旧き良きお店として人気を集めています。
日本風というよりは欧風カレーになるんでしょうか?口当たりはほのかにスパイスの香りがしますが、咀嚼すると洋風出汁のような風味が広がって不思議なお味です。スジ肉がトロトロに煮込まれており、ご飯とルーとの相性も抜群でした!このクオリティでこの価格はすごいです。店内は基本大声でのおしゃべりや長時間のスマホ操作は禁止とのことです。美味しい料理にぜひ集中して食べてください。
ビーフカレーを注文。チキンカレーの方が高くてやや驚きだったが、単純な肉の値段だけではなく、手間がかかっているとの至極最もなご指摘だった。しかもソースも違うらしい。黒いルーはピリッとた辛みと微かな苦みを感じて美味しいし、牛肉もホロホロで柔らかく、あっという間に完食してしまった。ややこじんまりとした量だが、大盛が50円増しなので問題なし。営業時間帯と立地からなかなか来れないが、次回はチキンを食べてみたい。
神保町・御茶ノ水エリアにある、じっくり煮込んだ系のカレー屋さん。今回は牛タンカレーをいただきました。真っ黒に近いルーはかなり濃厚ですが、辛さよりもコクと旨みが前に来るタイプ。昔ながらの洋食カレーをさらに深くしたような味わいでした。牛タンもやわらかく、しっかり煮込まれていて存在感あり。最近のスパイスカレーとはまた違う、“時間をかけて作った洋食屋のカレー”という感じで、かなり好み。お店の雰囲気も含めて、神保町界隈らしい渋さのある一軒でした。
限界まで煮込まれた神保町のほろほろ牛すじ—————————🍛 頼んだもの・牛すじカレー 850円・ご飯大盛り 50円—————————神保町の少し外れた道を歩いているとテレビでも紹介されたことがあるというカレーのお店にたどり着きました行列がなくてすんなり入れたのは日頃の行いが良かったからかもしれません頼んだのは牛すじカレーのご飯大盛りスプーンを入れた瞬間にわかりましたお肉がめちゃくちゃ煮込まれているんです形がなくなるギリギリのところまで限界までとことん煮込まれた牛すじがルウの海の中にゴロゴロと潜んでいてひとくち食べると驚くほどのコク深さお肉が口の中でほろほろと解けていくんですここまで極限まで煮込まれたお肉の旨みとカレーのコクが絶妙なバランスで大盛りにしたご飯もあっという間に胃袋へと吸い込まれていきましたふらっと立ち寄ったお店が大当たりだと神保町のカレーの奥深さを知るひと皿です。
休日昼過ぎに訪れ人が少なくすぐに座れました!!牛タンカレー(普通盛り850円)を頼みましたが、提供も早く味も絶品!!目の前の路上にパーキングメーターもあり、車を止めてから完食後戻ってくるまで10分でした。かなり早いです!!店主は少し職人気質の方ですが、その方が提供されるカレーを是非試してみてください!!
牛すじカレー 850円 2025/12よくある黒いカレー。まぁ普通。わからんのは、牛すじ3切れでハンバーグカレーより50円高い値段設定。ライスは300gとのことだが、カレーとしては少なめ。米はとても旨い。
駅からは離れているがこの価格帯でタンの柔らかさを考えると手間暇かけていることが想像でき他のメニューも食べてみたい意欲が沸いてきます🤤ランチ14時からのキジ肉のカレーはどんなものなのか?次回、チャレンジです🍛
仙臺@神保町牛たん(牛舌)カレー(マッシュルーム抜き)大盛りカレー激戦区神保町で、コストパフォーマンスはナンバーワンではないでしょうか。牛たんカレーは850円で、ポークカレーは600円、ビーフカレー700円という驚きの価格です。某有名カレーチェーン店と同じくらい、いやこちらのほうが低価格かもしれません。盛りの見た目は微妙かもしれませんが、こちらもとても美味しい欧風カレーです。ブラックカレーに外れがない印象を持っていますが、同店も例外ではありません。分厚い牛たんは3切れ入っていて、お店によると5時間煮込んでいて、お肉の歯応えを残しつつ、トロけるような軟らかさもしっかりとあります。また、自身は未食ですが、店主は岡山県のソウルフードとして有名な「えびめし」発祥のお店で修行していたことがあるらしく、その経験から同店でも本場の味を提供しているとのことです。
神保町にある「仙臺」をランチで訪問してきました。注文したのは牛タンカレー。落ち着いた雰囲気の店内はテーブル席が中心で、昼時は結構お客さんで賑わっています。ほどなくして提供された牛タンカレーは、ルーとご飯が別盛りになったスタイル。カレーは深みのある濃厚な欧風タイプで、スパイスの香りがふわっと立ち上がり、見た目からも食欲をそそります。ルーの中にはしっかり煮込まれた牛タンがごろごろと入っており箸でもほぐれるほど柔らかく、噛むたびに旨みが広がるのが印象的でした。ご飯との相性も良く、ルーをたっぷりかけて食べると満足感がしっかりあります。辛さは控えめなので、スパイシーさよりもコクや旨みを楽しむタイプ。ボリュームも十分で、ランチとしてちょうどいい量でした。全体的に丁寧に作られた印象で、牛タンの存在感が光る一皿。神保町のランチでちょっと贅沢をしたいときにおすすめできるお店です。
| 名前 |
仙臺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-5577-4051 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 11:00~20:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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平日の13時前に入店。待ちはなし。カレー激戦区の神保町で待ちなしなのであまり期待はしなかったのですが…。タンカレーを注文。混んでいないこともあり、料理提供は早いです。肝心なお味ですが、個人的には○です。特殊なスパイスを加えたりしていないので、普通といえば普通なのですが、特徴的でない分、万能受けするのではないかと。辛さも弱いので、大抵の人はそれなりに美味しく食べれると思います。タンは、そこそこの塊が2~3個くらいなので、タンカレーって言うほどではなくない?という批判もあるかも知れませんが、現代で1,000円しないタンカレーって、他にはほとんどないんじゃないかな。接客は特に可もなく不可もなくというレベルですが、ほとんど混まない、結構美味しい、安いということから、自分的には文句無しの星5です。総合評価では、神保町エリアのカレー店でもトップクラスです。