タウシュベツ橋梁、絶景を堪能!
タウシュベツ川橋梁展望台の特徴
タウシュベツ川橋梁を間近に眺められる絶好の場所です。
道路から50mほど遊歩道を進む必要があります。
然別湖周辺から車で簡単に訪れることができます。
途中の道は熊が出そうで、クマ鈴🛎️を付けている方々がいたので後ろをついて行きました。小道はぬかるんでいる所もあります。橋は遠くで小さく見えるだけで、対岸に行った方がいいのかな?
北海道旅行で立ち寄りました。駐車場は、国道273号線沿いに、縦列で10台程のスペースがあります。北海道自然歩道東大雪の道を越えて、しばらく行くと展望広場に出ます。肉眼では、かなり小さく見えるので、カメラでズームアップして見てください。今回でここを訪れるのは3度目で、タウシュベツ川橋梁ツアーに、参加はするのは2度目になります。ここで満足せず、近くで美しいアーチ橋を見てください。タウシュベツ川橋梁に行く方法は3つあります。1つ目は、ひがし大雪自然ガイドセンターのツアー(要予約)、2つ目は、東大雪ぬかびらユースホステルのツアー(宿泊者限定)、3つ目は、上士幌町の森林管理署(現在は上士幌町役場内部署)で申請し、ゲートのカギを借りて、個人で林道で行く方法です。お勧めとしては、小規模で行ける東大雪ぬかびらユースホステルで、早い時間帯に行くので、他のツアーと重なることなく、ゆっくりタウシュベツ川橋梁を散策出来ます。橋の中央部は、地震や風化の為、かなり崩れているので、現在の姿が見られるのは、今だけかも知れないので、近くに来たら、ぜひ行ってみてください。
遠いとの記載が多いですが、展望台は、気軽に行けて、思ったより良い景色でした。近くで見る方が良いとは思いますが、1人4千円のゲート鍵を道の駅で借りて、また返す手間など、どうかな?と思います。ツアーも含め予約も取りづらいです。
2026.2/23(祝月)9:45amスタートのツアー参加にて来訪🚐糠平湖近くの駐車場まで10分程度移動し、🪧看板や登りの立っている箇所から向かいました⤴︎湖に降りる前の場所に看板があったコーヒー屋さんの⛺️テントがあり、通過時には丁度出ていたようで『留守にしています。すぐ戻ります』の看板がありました☆☕️お店を出してくれている方は、毎回湖面の様子を見たり、来られてる方々が怪我をした時など📲連絡が入ると雪上バイクで助けに来てくれているようで、ツアーの後半にレスキュー現場を目撃しました⤴︎解禁中は様々な方が自由に見に来れる場所でもあるので(服装も様々…🧥👟)、大変有り難い存在だと思いました✨🙏湖面に下りてすぐに分厚い氷の亀裂して盛り上がっている場所が所々にあり、足元の氷に興奮して歩いていましたが、場所によっては雪に足が埋まるので要注意⚠️氷が溶けて落ちることはほぼナイとのことですが、ここ数日で異例の雨☔が降ったり気温が上がって🌡️表面が溶けて水溜りになっており、ジャボジャボな部分が多くありました💧ツアー前に長靴を借りておいて良かったですが、更に言えばスキーウェアの裾を長靴に入れるか、登山時に足首周辺をカバーするゲイターを使用すれば良かったです…外側のみですがベチャベチャになりました😅大きな水溜りに誘導されそうな斜面を登って行かなければならない箇所があり、その周りがメチャクチャ滑るのでポールを使いながら登るのは少し緊張しました😆💦そこを過ぎると🌁遠目に橋を見ることができますが、ガイドさんに「ここから約1.4kmあります」と言われ結構遠かったです⤴︎途中随所でアイスバブルが見られましたが、ガイドさん曰く『普段はもっと綺麗に見える』とのこと🫧✨私としては、以前見に来たこともありますが十分綺麗に思いました⤴︎ その時は夕暮れ前で薄暗かったこともあり、氷もアイスバブルも無彩色でした…(クリアさは高かったですが、初めて見た事もあり、それはそれで感動しました🫧やはり”お天気大事だナァ”と思いました✨☀️そのまま歩くこと数分、たまに飛ばされるかと思うほどの🌬️😵突風が来て驚きましたが、橋の近くまで行くことができました✨∩^ω^∩✨橋の真下や近くは崩落の危険性があるため紐が張られていましたが、周囲は歩くことができたので、湖の境目である淵を登って後ろ側も見に行くことができました♪登った所の氷の亀裂部分が霜柱の集合体のようになっていてとても美しく、頭の中では❄️アナと雪の女王のお城ができていく場面がグルグル鳴っていました😆✨突風に煽られながら氷を立て、何とかパチリ📸笑笑※坂の上で突風を受けた時、多数の雪礫を喰らったのでご注意下さい🤧痛⚡︎橋の近くでは自由時間(約30分)楽しく過ごさせていただきました⤴︎帰りはまた同じ距離を歩くので、普段歩かない方は脚にくるかもしれないです🦵⚡️湖上なので勿論🚻トイレはありません。出発前にトイレを済ませておくことをオススメします⤴︎タウシュベツ橋川梁は、北海道上士幌町の糠平湖(ぬかびらこ)にある旧国鉄士幌線のコンクリート製アーチ橋で、ダム湖の水位により姿が見え隠れする「幻の橋」として知られ、1937年完成の11連アーチは北海道遺産に登録されています。近年老朽化による崩落が進み、いつ崩壊してもおかしくないと言われているので、完全な姿で見られるうちに来れて良かったです✨😌ここ数日で急に暖かくなり、更に雨で前日まで通れた道の氷が溶けて全く様子が変わっていたとのこと⤴︎⤴︎しかも、今シーズンは〜2/25(水)から入場中止になっているため、タイミング的にも貴重な時期に訪れることができました✨🙌✨楽しく参加させてくださったガイドさんやご一緒していただいた方々に感謝です🥰
間近に見えるこの冬しかできないいい経験出来ました。氷も50cm程度ありワカサギ釣りも盛んな様です。駐車場から往復2時間程度で体力も消耗しますが湖面を歩きながら目標に向かってゆっくり湖面を歩きながら目の前にタウシュベツ川橋梁を見えるのはこの季節ならではです。感動といい運動になりました💪
帯広市内のホテルを6時過ぎに出発して約1.5時間。道路沿いに数台停められるスペースあり。熊に注意の看板あります。対岸にある橋梁が観られます。もっと近くに行くには、事前に登録して林道のゲートの鍵を借りる必要があります。道中にも橋梁の残骸が見れますが、余所見しないように注意しましょう。
道路脇に少し路上駐車できる場所がありますが、少し森を抜ける道を歩く必要があります。今年の北海道は熊の目撃情報が多いので、特に注意が必要です。展望台までは徒歩約10〜12分で、そこから橋全体を眺めることができます。路旁有一小段可以路邊停車,但需要走一小段穿越森林的小路。今年北海道熊出沒的消息很多,所以一定要特別小心。大約步行 10–12 分鐘就可以到展望台,從那裡可以看到整段橋樑。There’s a small area along the road where you can park your car, but you’ll need to walk a short path through the forest. Since there have been many bear sightings in Hokkaido this year, it’s important to stay alert. It takes about 10–12 minutes on foot to reach the observation deck, where you can enjoy a full view of the entire bridge.
2025年9月下旬の様子まだ沈んではいませんでした小さくしか見えないけれど簡単にいけるのでおすすめ但し、クマの生息地なので熊鈴などの対策は忘れずに!!
タウシュベツ川橋梁が見える展望台道路沿いの側道に申し訳程度の駐車スペースですが、ここからしか見えない景色があります200メートルほど歩きますが、ヒグマ注意が緊張感を高めるダムの反対側に橋梁が見えるが崩落が始まっており、時間の流れを感じさせます雨の少ない時期しか見えないとのことなので季節要注意晴れが続いた日だと水も綺麗で絶景です。
| 名前 |
タウシュベツ川橋梁展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
01564-4-2224 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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親子熊出没の警告あり。熊鈴は必需品です。他の観光客に貸してあげました。ご安全に!