旧青梅街道を歩こう!
青梅橋親柱の特徴
旧青梅街道に架けられた青梅橋の親柱が見どころです。
隣接する庚申塔は歴史的な価値を持つ重要なスポットです。
野火止用水の跡地を歩きながら歴史を感じることができます。
2026.1月。
旧青梅街道が野火止用水を渡る橋の親柱が現青梅橋交差点脇に置かれている、隣には庚申塔もあり屋根付きの囲いの部分が新調されていた。
かつて、ここには野火止用水が地上を流れており、それを渡る青梅街道には青梅橋が架けられていましたが、今は暗渠となり、橋は撤去されました。橋の親柱がかつての場所の近くに移設保存されており、「あをめはし」と彫られています。
| 名前 |
青梅橋親柱 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
〒187-0032 東京都小平市小川町1丁目21−388−5 |
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2026年5月ウオーキングの例会で通りました。このあたり野火止用水が暗渠化されています。青梅橋は野火止用水に架かっていました。