光が丘の田んぼと鴨の景色。
秋の陽公園 田んぼの特徴
都立光が丘の一角にある田んぼで、自然を満喫できます。
秋の陽公園には、鴨が泳ぐ池があり、のんびりした雰囲気です。
戦前の光が丘をモチーフにした四つの公園の一つです。
公園に田んぼ!
都立光が丘の一角。ちょうど(9月下旬)稲の穂が実っています。いい匂い。曼珠沙華も咲いていて、ちょっと田舎に帰った気分になれます。近くには美味しいラーメンの店や板橋チャーハンで有名な町の中華やさんもあるのでお出かけに最高です。
田んぼ付近の池に鴨が2羽泳いでました。
| 名前 |
秋の陽公園 田んぼ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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光が丘の四つの公園(春の風、夏の雲、秋の陽、四季の香)は戦前の光が丘をモチーフとして整備されている。戦前の光が丘、すなわち成増飛行場ができる前は東西に田柄用水、田柄川が流れていた。この川は石神井川に合流する。秋の陽公園では田柄川と川や水路を利用して作った田んぼをイメージして整備されている。また、昔の農家の長屋門も復元されている。この田んぼでは自分もそうだったがここら辺の小学校高学年になると田植えをする。米は後に収穫して家に少し持ち帰れた。しかし、自分がやったときはもち米であったので普通に炊いてしまって失敗。かつてここらではもち米が普通だったのだろうか?(そんなことある?)