猫好きのための昭和レトロ空間。
昭和幻燈館の特徴
昔の青梅駅周辺のジオラマ展示が魅力的です。
有田ひろみさん、ちゃぼさんの常設展が見どころです。
猫にまつわる商品が多く、特にネコ好きにはたまらないです。
昭和レトロ商品博物館とセット料金で500円です。専用駐車場はないので、近くのコインパーキングか、鉄道公園の駐車場から歩いても10分程度です。
2026年3日15日午後訪問青梅市、青梅駅の東、青梅街道沿いにあるお店当日は青梅駅からレンタルサイクルに乗りあちこちまわりこちらへ店の入口は色々な昭和レトロなグッズや猫グッズが売られておりなすまた右奥の有料エリアには有田ひろみさんとちゃぼさんの愛嬌のある猫のキャラのぬいぐるみや山口マオさんの映画の看板を猫でバロった作品、そしてジオラマ作家の山本高樹さんの昭和レトロな街並みのジオラマなどが展示されておりとても見応えがありやしたよ付近のお店の壁などには山口マオさんのパロディ映画看板が多数掲示されてて良かったなあ斜向かいの姉妹館?の昭和レトロ商品博品館との共通券があり自分はそれで入ったさあ。
いい所です。以前は、看板をメインに飾っていたらしいのですが、台風前に撤去して、今はネコが主役です。何故かと聞きましたら、昔は織物屋が沢山あり、ネズミの被害を受けないように、昔からネコを大事にしていたようです。
セットで楽しめ猫好きにはたまらないところです!
猫がいっぱいの昭和レトルトな博物館入口は猫グッズや青梅のお土産が買えます。お金を払うと右奥の有料スペースで見学できます。奥にトイレもありました。トイレに行くのはちょっと暗いし怖い感じですが、おもしろいです。猫デザインの看板や絵、ジオラマなどがありました🐱
墨絵作家の 有田ひろみさんと ぬいぐるみ作家の 有田ちゃぼさん お二人の常設展です猫をモチーフした墨絵や ぬいぐるみが展示されています昔の青梅の街並みジオラマも数点 展示されており 興味深く見学しました猫好きには たまらないレトロな空間でした😸
猫にまつわる商品の展示と、昔の青梅駅周辺の小さなジオラマが飾ってありました。期待して入るほどの内容ではありません。
入場料250円でした民家を改装したミニ博物館で予想よりこじんまりしていましたネコ好きの方にはよいかもしれません横の駐車場は月極めで間違って停めないようにされてください近くのタイムズに停めました。
小さな展示館です。展示物は多くありませんが、猫と昭和のデザインが上手く合体し、何とも言えない懐かしい雰囲気にさせてくれます。
| 名前 |
昭和幻燈館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0428-24-2465 |
| 営業時間 |
[土日金] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
JR青梅線、青梅駅より徒歩7分。駅を降りたら旧青梅街道沿いに、南東へ進みます。昭和レトロ商品博物館よりも少し先になります。「猫をモチーフにした美術作品」を楽しむための美術館です。うまく表現するのが難しいですが、よくある郷土資料館とは違うようです。青梅市は、猫とレトロの街です。こういうのが好きな人たちには、青梅市は本当に刺さって刺さって刺さりまくります。ツボにクリティカルヒットして、首を跳ねられ、そのうえ急所に当たって、会心の1発です。捻てるんで、1撃ではなく1発と表記します。画像で人を楽しませるのも、物体で楽しませるも限界があるんですが、刺さる人達は、自ら勝手に刺さりに来てくれますから、大丈夫です。レトロとは正義なんです、間違いありません。ついでに猫も正義です、可愛いですからね。