鯉泳ぐ池の弁天堂散策。
東圓寺 弁天堂の特徴
鯉が泳ぐ池を渡る小さな橋が印象的です。
東圓寺の散策路の奥に位置する弁天堂の静けさ。
美しい自然を感じながら弁天堂にたどり着きます。
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境内の脇の参道を少し歩き、石の階段を下り、鯉が泳ぐ池の小さな橋を渡った先にございます。周囲は緑も多く、静かなので落ち着いた雰囲気があって良いですね。
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池に係る橋の先にある。流造屋根であった。
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| 名前 |
東圓寺 弁天堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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東圓寺の散策も最後、境内の最奥部に佇むのが弁天堂でした。ここからですと、朝霞市博物館の建屋がすぐ先に見えます。弁天堂の周りは池で囲まれていて、お堂と木々の色のコントラストが秀逸でした。弁天堂左手、不動堂の脇にある「不動の滝」からの水の音と、木の葉のこすれる音だけが聞こえてくる、とても静かな雰囲気の中、厳かに参拝。贅沢な時間を過ごしました。