分杭峠でゼロ磁場体験を!
分杭峠の特徴
中央構造線のまっすぐな谷を訪れる楽しさがあります。
ゼロ磁場パワースポット巡りで体調が改善されたとの声もあります。
駐車場には多くの車があり、賑わいを感じられます。
ゼロ地場に行ってきました。戸台パークからシャトルバスで30分ほど。バスは片道1000円、往復2000円。狭い道をどんどん登って、途中一般車とすれ違うのもギリギリくらいの道幅で、運転手さんの運転の上手さにスゴいなと。気場の駐車場に着いたら、坂道を下って3分くらい。まぁまぁ急なので運動靴とか動きやすい格好がおすすめ。坂を下るとベンチと言うか、階段みたいに段差になった座る場所があった。バスを降りたところで、無料で折り畳みのシートを借してくれるので、座るときに便利。ベンチからの景色は、谷が続いて遠くの湖が見える、素敵な自然の景色でした。この景色を見て、本当に断層がぶつかっている場所なんだなと。森と景色のみと言われれば確かに他に何もありませんが、澄んだ空気と自然に癒されるひととき。帰りは下りより急に感じて、短い距離なのにちょっと疲れたけど、良い景色でした。熊が心配されてたけど、バスには10人以上一緒で、現地にもスタッフさんがいて安心でした。
2014.09.22(月曜日)日本最大のゼロ磁場多くの人がパワーを求めてやってきていた。
2025.8 有名なパワースポットということでパワーを感じる為に来ました(噂の方位磁針持参) 写真を撮りまくりましたが不思議な写真は撮れず方位磁針を持って歩き周りましたが変化無し それでも山の中で何も考えずに静寂の中で目を閉じ座る時間も現代だからこそ癒されました(滞在1時間程度) ※座る場所は丸太と土なのでシートとクッションは必要。
二回目きました地面にてをかざすと何となく温かくなる感じがしましたって言うか感じがしたと思いたいのかよくわかりませんでした。
分杭峠(ぶんぐいとうげ)は、伊那市と下伊那郡大鹿村の境にある標高1,424 mの峠で、高遠藩が南方の天領との境界に杭を建てて目印としたことにより分杭峠と呼ばれており、「従是北高遠領」の石碑が立っています。浜松市の秋葉神社へ向かう秋葉街道で現在の国道152号にあり、秋葉街道は西日本と東日本を分けるフォッサマグナの西端を南北に走る中央構造線の断層谷に沿って走っています。昔から、いわゆる「ゼロ磁場」のパワースポットと言う噂がありましたが、以前は峠の標識や石碑以外は特に何もなく、露頭や断層を見に行く地質学好きや峠マニアが訪れるのみで特に賑わいもなかったのですが、最近は戸台パークからシャトルバスが運行されており、観光地化されているみたいです。
0磁場体験して 座ってから体が火照って瞑想も直ぐ深く入って良い場所と思えました 森のなか 直ぐに人気を感じる 男性が座って右側の斜面から見ている感じです。思い入れの有る場所でお亡くなりになっても来てる 留まっているのでしょう。
ピリピリはしませんでしたが、一緒に行った母の10年以上患ってた腰の痛みが、1回の体験でほとんど消えてしまいました☺️駐車場1000円大人1人.バス往復付き券2000円子供1人.バス往復付き券1260円何回も来る人は領収書を取っておくと良いです🙌
ゼロ磁場を体感できることで有名な分杭峠。ゼロ磁場を感じられる有料スポットはシャトルバスでしか行けず、且つここから駐車場もかなり離れているので、それなりの時間と費用を確保しないとゼロ磁場体験の場所には行けなさそうです。今回は時間がなかったので、雰囲気だけでも感じるべく分杭峠を通過。ゼロ磁場を感じたかは微妙ですが、パワースポットな雰囲気を感じることができました。近いうちにゼロ磁場体験中心のスケジュールを組んで再訪問したいと思っています。
2025年5月下旬日曜日。昨夜からの雨も上がり、天気が良くなりそうなので伊那方面へドライブです。コメント見ると賛否が分かれているようですが、当日は誰も居ませんでした。長野県は峠標識が結構あるので嬉しいです。峠付近は駐車禁止、駐車スペースはありません。
| 名前 |
分杭峠 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.inacity.jp/kankojoho/sangaku_alps/bungui/bungui.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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分杭峠を進むと開た空間があり、川が流れてるその水がとても良い透明度の高い綺麗な水でした、湧き水も近くにあったのでこの近辺の水を眺めながら束の間の時間を過ごしてもいい、現代人は時間に追われ過ぎ。