丸神の滝へ、身近な足元から。
丸神の滝 駐車場の特徴
丸神の滝へのアクセスには便利な無料駐車場です。
駐車場付近では雪が見られる冬の景色を楽しめます。
滝に着いた後の展望が格別で新たな感動があります。
駐車場から丸神の滝までは山道を30分見とけば行ける砂利駐車場でトイレと自販機あり。
2025.8.31 15時ごろ訪問。トイレと自販機があります。駐車場には1台のみ停まっていて、丁度その方が滝から戻られてきたところでした。期待していたよりずっと良い眺めだったとの事で、こちらも楽しみに山道へ。今回は遅めの時間だったのと、降雨の可能性があったので東側から滝に往復するルートにしました。滝までは15分弱で30分ぐらい眺めて戻り、計1時間ぐらいのコースでした。次回は西側から一周するルートで行きたい。駐車場と道を挟んだ反対側に湧き水らしきものがありましたが飲めるかどうかは不明。手を洗うと冷たいお水ではありました。
令和6年2月12日現在、駐車場は雪が若干あり。滝への山道は雪が積もり、人の歩いた形跡は見受けられず。
丸神の滝 駐車場紅葉の時期の日曜日でしたが、曇りの日のせいか車は3台停められているだけでした。公衆トイレあり。丸神の滝まで徒歩約20分。行きの登りは登山に近いものがありました。ここまでの道幅が狭い場所があり、すれ違いスペース以外ではすれ違いができません。両神山の白井差登山口へ行く観光バスが来て、かなり長い距離をバックで戻らされました(泣)。車ごと崖から落ちるかと思いました。
2021/11/4 無料、トイレ有り(冬期使用不可の恐れ有り)、自販機有り、約20台、砂利。脇を流れる小森川の清流が綺麗です。日本の滝百選の丸神の滝へのハイキングの拠点。駐車場より下流に東口あり、滝最下部ベンチ迄約20分で、滝間近に急登有り。上流に西口あり、滝の展望台迄約25分で終始ジグザグ急登。展望台から滝最下部ベンチ迄はジグザグ急下降で約10分、その逆は約15分。西口から入り、東口に出る周回は約1時間です。トレース明確、看板もあり道迷いの危険は低。道中砂や小石が浮いており、特に下降時はスリップ転倒、滑落にご注意を!トレッキングシューズ推奨。それでは皆様良いハイキングを!
滝に着いてから、もうひと頑張り上まで登ると展望が違います。ベンチや東屋があります。
丸神の滝へアクセスするための無料駐車場。トイレと自販機があります。簡単なマップもあり下流側に東口、上流側に西口があり、両方合わせて45分ほどの行程となっています。西口側の登山口に滑りやすいところがあり注意喚起されていますが、それほど大変な道ではありません。ただ、ここで滑落されてなくなった方がいらっしゃるようで花が添えられているところがありました。対策としてクサリが渡されていたり、ネットが張られています。それほど危険はないものの、切り立った崖になっている部分がありますので、注意して渡る必要があります。ドライブの目的地として設定して、1時間ほど散策して、かなり迫力のある「丸神の滝」が堪能できます。夏場にもオススメのスポットです。道路を渡って反対側に湧き水のスポットがあります。地元の方なのかタンクで汲んでいる方がいらしたので、空のペットボトルなどを持っていくと名水を持ち帰ることができそうです。
2020/11/29 紅葉は終わっていましたが、滴る滝は綺麗でした。東から入りました。後半300mは雨天時は滑りそうなのでトレッキングシューズを履くのが無難かと。
この駐車場のおかげで丸神の滝がとても身近に。整備されたお手洗いあり。
| 名前 |
丸神の滝 駐車場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0494-75-1221 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
http://www.town.ogano.lg.jp/menyu/kankou/midokoro/TAKI/marugami-taki.htm |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒368-0202 埼玉県秩父郡小鹿野町両神小森5139−1 |
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ここの滝を見学に行き 帰りに思わずタイヤのショルダーを落ちてた石で傷つけてしまい パンク もちろん修理不可状態・・・今の車にはスペアタイヤは無し 仕方ないので保険会社に連絡し 来てもらう中 車は先にレッカーで持って行くから あとはそこからタクシーでも呼んで家まで帰ってね・・ おいおいおいおいおいおい ここ看板に熊注意って書いてあるんですけど・・・ 保険やさんの頭が固くて話にならないので あとはレッカー屋さんにこっちで交渉するからいいと言って レッカー屋さんに来てもらい そこで熊出るんで一緒に載せていってもらいたいんですけど と言ったら快く了承 非常に助かった思い出のある駐車場でした。