群馬の道の駅で食べる、手打ちそばとます重。
お食事処 万葉の里の特徴
道の駅内で味わう、特製ます重セットを提供しています。
ツーリング中にも立ち寄れる、おしゃれで楽しめる食堂です。
甘口だれのかかった食材に大満足のミニ天丼セットが楽しめます。
11時頃到着です。一番乗り?です。手打ち天ざるそば注文です。そばは美味しく天ぷらは揚げたて。けど、量は少な目です。アルコール・つまみも色々あるので、今度は、嫁と一緒に来たいです。
新蕎麦ざるそば、万葉豆腐頂きました。そばはコシがあり美味しかった。豆腐の原材料は地元特産の あわばた大豆とてもほのかに甘くクリーミーでまるでプリンのような食感。いずれも店内で作ってます。
ツーリング中に見かけた道の駅の中にある食堂。本当は秩父のわらじカツ丼を食べる予定でしたが、時間の都合でこちらに変更。ソースカツ丼定食を頂きました。結果としては大正解でした。1100円と最初は少し高いかなと思いましたが、運ばれてきてみそ汁・漬物2種類・オレンジ二切れが付いているのを見て納得。カツ丼はあっさり目で食べやすく、かつ味が薄くもなく、サクサクとあっという間に食べられるちょうどいい具合でした。オレンジも切れ込みが入っていて食べやすくなっており、細かい部分への気遣いを感じます。個人的にはわらじカツ丼より好きでした。また機会があれば、他のメニューも食べてみたいです。
ミニ天丼のセットです。おそばも天丼も満足できるくらいに美味しいです。時代のせいなんでしょうか。ミニ天丼のご飯の少なさはキツイです。薄く敷いてあるような量ですのでたくさん食べたい方にはミニはおすすめしません。
簡素だけど、清潔感ある道の駅。万葉豆腐は、しっとり濃厚で必ず味わうべき逸品です!
ます重とそばのセットをいただきました。スペースが2つに分かれていて、座敷がある方は、結構並んでました。カウンターとテーブルの方は空いてました。ます重は、さっぱりとして、ふわふわで美味しかった。温かいそばのセットにしてしまいましたが、もしかしたらざるそばとのセットもあったかもしれません。気温は冷たいおそばの気分でした。
2月半ばの週末に、手打ちそば+天ぷらのセットをいただきました。リピーターです。「手打ちそば」は、県内道の駅の手打ちそばの中ではトップクラスだと思います。(「手打ち」ではないそばとうどんもありますのでご注意)今回は初めて万葉豆腐もいただきましたが「濃ゆい」です。レアチーズケーキを大豆で作ったような感じでした。おからをほとんど出さない作り方だそうです。売店では正方形の大型1丁を販売していますが、食堂では半丁のようで、それでも結構な大きさです。午後3時ごろには、もろもろが売り切れ閉店になると記憶してます。外売りのソフトクリームや自販機缶飲料も良心的な価格です。星マイナス1は、そばと同時に蕎麦湯が到着するのと、手打ちそばしか食べたことがないので、ほかのものはわかりませんので。またうかがいます。
ます重セットときつねそばを注文(2人)ます重セット(1500円)はますのフライに甘口だれが掛かった重です。他にミニそばと生野菜サラダ、お新香や生姜の佃煮、デザートのミカンが付きます。ます重は…ナマズ重と同じ様な味(そっちが判らないか)白身の魚は…間抜けな味!日頃、マスは塩焼きしか食べてないので…甘いマスに…しかもフライが…とても違和感があります。ただ…珍しい!!食べ物として…オススメです!
群馬県多野郡神流町にある、道の駅万葉の里の和食屋さんです。蕎麦、饂飩、定食が多いです。土日祝は利用者がとても多いです。決済は現金のみです。テーブル席、カウンター席、座敷があります。食事の部屋は2ヶ所に分かれています。駐車場は50台は駐車可能です。「豚生姜焼き定食」「手打ちセット」を注文しました。
| 名前 |
お食事処 万葉の里 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日] 10:00~15:00 |
| HP |
https://www.town.kanna.gunma.jp/soshiki/sangyokensetsuka/8/80.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒370-1506 群馬県多野郡神流町黒田742−1 道の駅 万葉の里R462号道路側 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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今回は、そば湯は付いておりませんでした。