絶景の街道交差地点、狼煙台跡。
大石川烽火台跡の特徴
三方向から交わる街道の見張り台です。
大石川と千曲川が合流する絶景地に位置。
歴史的な狼煙台跡で特別な体験ができます。
2025/3/23三方向から街道が交わる場所に突き出た絶好の見張台。周囲の山城も伺うことができ、この場所は絶対に抑えたかったのではないか。眺めはもちろん素晴らしい。
現在の中部横断道の終着地点である八千穂高原インターを下りてすぐの場所にぽつんと展望台のようになってい場所があります。中部横断道から向かうと狭い道を抜けていく必要があるためおすすめできないので、どうしても気になる方は国道141号線沿いから山道を進む形をおすすめします。これと言って眺めは良くありませんが。
| 名前 |
大石川烽火台跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
2.7 |
| 住所 |
〒384-0703 長野県南佐久郡佐久穂町千代里3702−5 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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大石川と千曲川が合流する地点に突き出した場所にある狼煙台跡。かつて甲州から信州峠を越える佐久往還と茅野から麦草峠を越えた古道が交わる交通の要衝であった。武田信玄の「飛脚かがり」と伝わる佐久平ルートの狼煙台の一つで、北は花岡城、南は武田軍の宿城のあった宮の上(現在の小海高校のある台地)を繋いだ。比高差20mだがロケーションは素晴らしい。