四季折々の景色が魅力!
南小谷駅の特徴
JR東日本大糸線の境目に位置し、乗り継ぎも便利な駅です。
南小谷駅は、雪見酒を楽しむ絶好のロケーションです。
南小谷から糸魚川までの約1時間、絶対に乗るべき体験です。
2010年6月に訪問しました大糸線全線走破の際に立ち寄りました北アルプスの山々はまだ残雪があり車窓からの眺めが良かったですこの駅からJR西日本の管轄となり糸魚川まで走破しました。
JR東西日本の境界駅なので単なる通過の場合でも必ずこの駅で乗り換え&それなりに長い接続待ち時間があります。駅及び周辺に売店はなく気軽に利用できる飲食店もないので食事時を挟んでの移動では予め食料を持参することをおすすめします。
正月気分が抜けないわが子にせがまれ、親子で雪を見学に当地を訪問致しました。往路利用した特急あずさ号は通常の松本止まりではなく白馬駅まで直通。車内は欧米系のスキー客だらけで“ここはどこ?”と言った感じ。一方で肝心の雪は車窓に見えるものの思ったほどでなく、不安を感じつつ白馬から乗り換え南小谷へと向かいました。南小谷、舐めていてすみません、雪、凄かったです。当地から先は大雪が見込まれるとして運休とのこと。休日だったからか駅前には立ち寄る場所もなく、足をのばして昼食だけはとれたものの、松本方面に戻る列車までは駅の待合室で待たせて頂くことになりました。室内は暖かく、また清潔に保たれていて大変助かりました。関係者のみなさんはホームや線路などの除雪をおこなっており、ただただ頭が下がる思いでした。南小谷駅関係者の皆さん、お世話になりありがとうございました。
南小谷駅は大糸線の駅でJR東日本・JR西日本の境界駅です。糸魚川駅から南小谷駅まではJR西日本管轄で非電化。南小谷駅から南はJR東日本管轄で電化区間になっています。
糸魚川駅から大糸線で着ました。乗り換えです。次は白馬駅までです。ホームに快速列車が停車中ですが、これには乗れません。次の普通列車が来るまで待機しましょう。
青森に行く為のいつもの走行練習?20時間かかる為、この糸魚川の走行練習しないと、やばいです!🚐🏋️ちなみに、往復700キロ程度走ります。途中での休憩は、ほぼしません。👍👍👍😺また、青森の小母さんに会いにいきます。!(^^)!
南小谷駅(みなみおたりえき)は、長野県北安曇郡小谷村にあるJR東日本大糸線の駅です。1935年開業、駅番号「9」で、松本駅から70.1km、標高約512mに位置。2面3線のホームを持ち、JR西日本の特急「あずさ」や普通列車が発着。有人駅で、北アルプス登山や栂池高原スキー場への玄関口として観光客に利用され、周辺は姫川や自然景観が魅力。バス停も隣接し、アクセスが良好です。
南小谷駅は、長野県北安曇郡小谷村大字千国乙にある、大糸線のJR東日本・JR西日本の駅です。南小谷駅から松本駅までは、大糸線で32駅目の70.1km。南小谷駅から糸魚川駅までは、大糸線で8駅目の35.3km。本日日曜日は、JR東日本の快速リゾートビューふるさとで長野駅から南小谷駅(10:04~13:40)までの乗り鉄旅です。復路もリゾートビューふるさとで、南小谷駅から長野駅(14:28~17:30)までの呑み鉄旅です。リゾートビューふるさとは、長野駅から南小谷駅までの信越本線・篠ノ井線と大糸線の車窓を満喫するリゾートトレインです。
南小谷〜糸魚川35㌔約1時間絶対1度は乗るべき!エンブレみたいな操作の感じ途中は、25㌔制限みたいな?運転技術はいるなw12時の列車乗ったが、ほぼ満席で皆無言!遊園地のアトラクションよりス・リ・ル有り再乗り有り!
| 名前 |
南小谷駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
大糸線の乗り換え駅、JR西と東が切り替わるようです。周辺には何もありませんが、旧148合線を北に向かうと、徒歩圏内にパン屋さんがあります。