神社道路横で静かな参拝。
正八幡宮(柴宮)の特徴
落ち着いた参拝ができる木々に囲まれた神社です。
拝殿や小さな社、石仏が豊富で珍しいです。
静かな境内に点在するお社や石像が魅力的です。
こちらの神社道路横にあります駐車場なし木々で守られていて落ち着いて参拝が出来ました 手入れもされていましたこちらの神社に参拝出来た事に感謝致します。
拝殿本殿の他に小さな社や石仏が沢山あって珍しい所でした。
静かな境内にはたくさんのお社や石像があり雰囲気良い。
鎌倉時代初期には存在している古社。祭神は誉田別命で、宗良(むねなが)天皇を合祀した。武田氏時代に諏訪社と八幡社以外の神を祀ることが禁じられた為、祭神を正八幡として取り壊しを逃れたとの事。本殿は嘉永元年(1741年)再建。拝殿は明和3年(1766年)に大工棟梁山田清五良信金、大隅流の巨匠、彫物師伊藤儀左衛門によって再建された。『柴宮』と呼ばれているのは、1352年宗良親王が諏訪に入られた時、出早雄社を仮御所にして、後に東堀に御座所を柴で設えたことによる。(岡谷歴史の道文化財めぐりガイド編より)
| 名前 |
正八幡宮(柴宮) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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公民館的なものが併設されており子供の遊び場となっていますが神社の神さまはお喜びだと思います。木に囲まれた左右片拝殿(諏訪造)とよばれるこの地区独特の建築様式です。数年前にヒアリが発見されたとか、お気を付けください。