白川郷で最高の雪景色。
三小屋の特徴
白川郷の三小屋は雪の積もった景観が最高で、特に冬のおすすめスポットです。
絶景の展望台から眺める合掌造りの家々が、四季折々の美しさを見せてくれます。
白川郷の中心から少し歩く価値があり、多くの写真愛好家に人気の名所です。
中心部から白川八幡を経て南に下ると、人混みの少ないエリア「外国のカップルから写真撮影を頼まれた先輩同僚」の写真を撮り損ねたのが心残りトイレ行って集合時間に間に合うよう急いで出会い橋まで戻ると、そのカップルが橋の上で仲良く写真撮っていた真後ろで写真撮り終わるまで待っているのを気づかれて、お互い笑ってしまったのはご愛嬌。
白川郷を代表する写真スポットのひとつです。白川郷に来たのだと期待感がふくらむところです。
白川郷の三小屋(三連合掌)は、世界遺産の合掌造り集落の一部。3棟の合掌造り家屋が絶妙に配置され、絵になる風景で知られる。集落の南端に位置し、観光客が少なく静かな雰囲気が魅力。田植え前の水田に映る姿は特に美しく、写真撮影の名スポット。せせらぎ公園駐車場から徒歩約10分でアクセス可能。
白川郷の三小屋。合掌造りが、非常にきれいで、パンフレットで見たことがある!っていう所でした。夏に行き、とてもきれいでしたが、冬もきれいなんだろうなぁと思いました。ぜひ雪景色のときにまた訪れたいです!
白川郷の写真といえば展望台からのものとここのものが有名かと白川郷の中心から少し歩くことになりますがぜひここまで足を伸ばして欲しいです今回は積雪の量が半端なく積もった雪の上からの鑑賞合掌造りの家と雪との相性は最高です。
白川郷のシーンには、必ずと言ってよい程、紹介される名所。中心街からは少々離れています。と言ってもそれほど歩く訳ではありません。中心街を中心に回って、15時過ぎに私たちが到着した際には、ほとんど観光客がいなかったのが、次の瞬間、かなりの数のインバウンドが押し寄せて来ましたので、混雑は、タイミング次第かもしれません。(20241031)
集落内を貫く旧156号をバスターミナルから 1㎞くらい歩いたところにあります。白川郷の写真を探すと、まずこれが出てくるくらい有名なスポットです。しかし中心部から離れているせいか、訪れる人はあまり多くはありません。特に冬季は路面が滑るせいかほとんど人影はありませんでした。除雪はしてありますが、歩行者が少ないせいか路面に新雪が積もっています。私はトレッキングシューズを着用していましたが、それでもかなり滑りやすくなっていました。ご注意ください。ここからもう少し進むと現行の156号線に出ます。そこも少し歩いてみましたが、歩道どころか路側帯もはっきりしない道路です。身の危険を感じ早々に引き返しました。ところで梅に鶯、紅葉に鹿。これらは、二つが並ぶとより映えるものの代表です。「茅に雪」とでも言うのでしょうか、茅ぶき屋根には雪がよく映えます。
とてもキレイな穏やかな風景がここにあります。自然との関わりが深ければ深い程、それは美しい景色となります。白川郷の象徴的存在として、三連合掌は知られています。朝イチで写真をとったのですが、太陽の光を浴びて茅葺き屋根から湯気がのぼって風情がありました。世界遺産に認定され、外人さん達ばかりになってしまったとはいえ、やはりここは日本。昔の人の暮らしの知恵、雪深い土地柄と、長い歴史を守り後世に伝えていくことを誇りとする、住人の方々の努力、本当に頭が下がります。また、ゆっくり散歩しに行きたい所です。
展望台と並んで白川郷の定番ポイントです写真撮影し易いようにあぜ道を固めてくれていますあぜ道は2本ありますが遠い方から取ったほうが雰囲気があるように思います冬のライトアップも非常に良い雰囲気ですただし現在は企画型イベントとなって事前の申込みが必須でチケットを提示しないと村の中に入ることもできませんチケットの当日販売もないので見学の敷居は高いですその分、日中より混雑が少ないような気がします。
| 名前 |
三小屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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2024.10.15(火曜日)2018.01.20(土曜日)2016.10.17(木曜日)白川郷の合掌造りのなかでも、もっとも有名なものです。3つ並んでいるのが美しい。また、雪の中の風景もいい。