朱色の鳥居をくぐり、神秘の参道を歩こう。
稲荷神社の特徴
木々に囲まれた参道を進む楽しさが溢れています。
朱色の鳥居が印象的で観光写真に最適です。
地元の雰囲気を感じる小さな稲荷神社です。
一の鳥居をくぐり木々の覆った参(山)道を進んでいくと、朱色の鳥居が見えてきます。覆屋の中のお社は、陶器製のキツネさん達がしっかりとお守りしていました。小さいながらも雰囲気のある良い神社でした。
当社は網掛稲荷神社とも尊称し、鎮守の杜は網掛稲荷古墳群の一部であって、その1号墳上に当社が鎮座まします。西側の鳥居をくぐり、森の中の参道を東へ真っ直ぐ進み、突き当たり右手に短い階段の登った先が円墳上の御神域であります。赤い木の鳥居は平成5年に、祠と覆屋も比較的近年に改築された御様子です。ここより東側、薄い木々の向こうは農場なのか資材置き場なのか、この御神域にまで賑やかな人の声が、高く低く響いていました。
| 名前 |
稲荷神社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
2.7 |
| 住所 |
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Small Inari Shrine in a local village. Two shrine gates.