涸沢カールで紅葉と絶景を満喫。
涸沢カールの特徴
穂高連峰を望む大パノラマが魅力の景勝地です。
日本最大級のカールで、感動の絶景が楽しめます。
8月山の日に訪れても高山植物の多様性が感じられます。
穂高連峰をバックにした大パノラマ。今年の紅葉🍁は本当に素晴らしかった。テラスでおでんをつまみに生ビール、至福の時間。
最高の、紅葉とモルゲンロート上高地から、横尾、涸沢カールようやく、たどり着きました涸沢カールまで来た人だけの景色 最高 11年ぶりの紅葉来年も、チャレンジします。
涸沢カールへ2024年8月上旬に訪れました。天候にも恵まれ、圧巻の景色を楽しむことができました。標高約2,300mに位置するこの場所は、穂高連峰に囲まれた壮大な氷河圏谷で、周囲の山々が迫るようにそびえ立ち、そのスケールの大きさに圧倒されました。涸沢ヒュッテや涸沢小屋ではおいしい食事を楽しむことができ、疲れた体を癒してくれました。次回はぜひテント泊に挑戦し、夜空の星々や朝焼けに染まる山々をじっくり堪能したいです。
日本最大級のカールで、日本屈指の絶景スポット。上高地から眺める穂高連峰より更に迫りくる岩壁の迫力がありました!早朝のモルゲンロートには感無量。少し紅葉は終わりかけでしたが、山好きにはたまらない最高の場所です♪登山は大変ですが絶対に訪れた方が良い。
訪問したのが8月山の日で時期外れだったかもしれないですが高山植物の多様性という点で言えば正直言って北岳や白山や木曽駒が岳千畳敷カールの方が圧倒的でした。でもカールを取り囲む3000m級の穂高の山並みの存在を考えるとこちらの方がスケール感が半端ないです。日本一と言われる三段紅葉の時にまた来たいですね。
2024年9月28日~30日紅葉と奥穂高岳を求めて初めて涸沢に登りに、また初テント泊して思いでの場所となりました。また行きたいと思う良い所です。紅葉には少し早すぎたようで真っ赤な景色ではなかったですが、それでも楽しめました。標高は2,300mで3,000m級の山(奥穂高岳、涸沢岳、北穂高岳)に囲まれた自然の芸術ですね。涸沢小屋や唐沢ヒュッテなど山小屋があり予約が取れにくいほどだとか。ここの景色は感謝ですね。
10月2日に行きました。素晴らしい景色と紅葉で、終始感動しっぱなしでした。今回は通過するだけだったため、滞在時間はほぼありませんでしたが、この時期に来てテント泊したいと思わされました。いつか、壮大なカールの地形に囲まれておでんを食べてみたいです。
一度来てみたかったところです。ナナカマドの色付きと、朝には真っ赤に染まった穂高連峰を見ることができました。運がよかったです。体力に自信がない人は横尾大橋を早めに通過することをお勧めします。あとヘッドライトは必須。心配能力低いのですが横尾大橋を14時に通過し、着いたのが1745くらいでした。通常ですと3時間くらいとのこと。横尾大橋には14時までに通過することが書かれています。オフラインマップを用意していくと良いです。登っても登っても到着せず苦しかったですが、テントの明かりが綺麗だったこと、朝焼け見れたことで吹っ飛びました。3日くらいは筋肉痛でした。
| 名前 |
涸沢カール |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
いつきても美しい場所。上高地から奥穂高経由で来た方が距離が短く短時間で来れるが、3000級の山嶺を乗り越えるためキツイ。横尾経由にの方が距離は長いが安全なルートです。