湯の丸スキー場で楽しむ、雪質抜群のパウダー体験!
湯の丸スキー場の特徴
例年になく降雪量が多く、パウダーを存分に楽しめます。
東部湯の丸インターチェンジからアクセス良好で行きやすい立地です。
こんな素晴らしいスキー場があるとは驚きの発見でした。
暖かいせいかわからないが、雪はほとんどなく、砂利のところもあった。パウダースノーは全くなく、滑りづらかった。ジャンプ台は15:30くらいで閉まるので要注意!
2025年度は5回目のスキー。今年は暖かい日も多く、これまでに行ったゲレンデは大体べしゃべしゃでしたが、こちらはやはり雪が良い!3月とは思えないサラサラな雪でとても満足です!
所謂ローカルスキー場です。 リフトも遅く列も長くなります。 スキー学校で初心者も沢山滑ってます。リフト券も5700円。地元の人には割引も有りそうですが… コースは単調ですが幅もそこそこで滑りやすいですね 晴天の時は見事な湯の丸ブルーです。
2026.2.21 快晴。道のりは雪なし。トレーナーに上着のみで十分の陽気でした。雪質はパウダーとカリカリの場所があり、ふつうに上手い人たちもお尻をつくと痛くなってきたといってた。お尻パットあると良いよ。リフトは少々ならんだ。写真あり。
標高が比較的高いので雪質は良いと思いました。高速のインターチェンジからもそれほど遠くないので都内からの日帰りでも問題無さそう。
いつ行ってもパウダーで滑りやすいです最近ゲレ食もレベルアップしています年間何回もリピートしてます!
2月上旬の平日に行きました。初めてのスノボでしたが、雪もガリガリではなくて滑りやすかったです!リフトも空いていてたくさん滑ることができてとても快適でした!
長野道から東京寄りのスキー場です。小諸インターから降りても30分くらいです。インターからは下道が山道になるので、雪タイヤ必須です。道は比較的ゆきがありませんが、日陰、カーブの所はゆきが残りやすく注意が必要です。ゲレンデは真ん中に挟んで駐車場があり、初級、中級者コースを滑りました。なだらかな面が多く滑りやすかったです。パウダーとありましたが、午後に入るとやはり地盤のアイス部分が出てきて足を取られ転倒しました。標高が高めなので、雪質は良かったです。都内からのスキー学校の生徒が多かったです。平日は空いてて、生徒とぶつからなければ、リフトの回転はとても良かったです。ボードは多くのジャンプ台やトリック系の設定が沢山ありました。楽しそうです。こじんまりとしてるので、良いですが、ロングコース、刺激を求める方はもの足らないかもしれません。レンタルは近辺には無いので、スキー場調達になりますが、バスツアー客と被るとかなり待ちます。
行くまでの道も、雪がほとんどなく、快適。スキー場も地元の方も来ているようで、スノボ、スキー共に上手い方が多いと感じた。比較的に空いていて、傾斜角度もとても滑走しやすい。
| 名前 |
湯の丸スキー場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0268-62-0376 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2026/3/14に滑りに行きました。決して大きいスキー場ではないですが、比較的リフト券も手ごろですし、首都圏からスムーズなら2時間でアクセスできるのは大きいです。コース:コース/ゲレンデ数は9。基本的には圧雪バーンで幅は広い所が多いです。コースは長くないです。公式ホームページには珍しく、ゲレンデ幅の記載があります。また、ゲレンデ番号とリフトの数字を合わせているのでわかりやすい。標高差は少ないです。気温が高くても人工雪でベースを作っているため、バーンは全体的に硬めの印象です。リフト:リフトは6本。ペア4本、トリプル1本、高速ペア1本の構成で、基本的にリフトとゲレンデが並行しているので、リフトで上がった後も滑るラインがわかりやすいと思います。リフト待ちは第6カプセルペアで5分程度でしょうか。他のリフトは初級者や団体さんが多いときに待つことはあります。混雑:混雑はそこそこ。練馬区や港区などの団体さんが多かったですね。インバウンド勢は少ないです。施設:ホテルの他、レストハウスがゲレンデの下部にあるため、食事や休憩はしやすいと思います。スキー場自体の規模は大きくないので十分な規模かと。レンタルは別棟です。なお、ツアーバスの場合はビジターセンター(学習センター)を利用します。物価:全体的には手ごろな方でしょうか。リフト券は1日券5400円。割引券やファミリー券、メンズデーやレディースデー、シニアデーなどもあります。レンタルも手ごろな価格でしょうか。駐車場も無料です。ただし自販機価格は150~なので少し高いか。食事:レストハウスが6か所あります。湯の丸、ファミリー、フレンド、ペアが直営、ロッジ花紋とシティオス地蔵が他事業者ですが、マップにも記載があります(おそらく関係は良いのだろう)ペアは食事提供がないので注意。直営は大体同じラインナップですが、料理の味、質、メニューは概ね良好かと。ロッジ花紋のソフトクリームもおすすめ。アクセス面:上信越道小諸ICや東部湯の丸ICから車で20~30分ほどですが、他の人が言われている通り、スキー場まで残り8kmあたりから一気に700mほど標高を上がる急坂とヘアピンカーブの連続(例えるなら、箱根駅伝の山登りにも匹敵するぐらい)3月で道路の雪は殆どないものの、寒波が入ることも当然あるため、しっかりとした装備は必要。公共交通機関はないですが、ビッグホリデーのツアーバスが池袋、大宮、流山おおたかの森、町田から出ているので、運転に自信がない場合は活用するのもあり(運行日は要確認のこと)。ツアーバス代金は比較的安い方だと思います。その他:北西の第1ゲレンデと南東のメイン側ゲレンデの移動は徒歩。スキースノボをもっての移動なので少々面倒。逆にいえば上級者エリアが独立していると言えます。あと、有名な「雪山賛歌」の舞台がここだったそうです。標高は正義だな、と感じます。決して雪は多くないものの、3月半ばでほとんどのコースが滑走できるのはありがたいと思います。