谷川岳の特等席、景色満喫!
天神峠展望台の特徴
ロープウェイやリフトでアクセスできる展望台です。
秋には谷川岳の息を呑む美しい景色が楽しめます。
リフトに座るぐんまちゃんがユニークなポイントです。
天神平駅からペアリフトで片道約7分のところにある展望台。行きはペアリフトで登り、帰りはせっかくなので天神平まで雪道を歩いて戻りました。ゆっくり遊びながら戻って約30分くらいでした。晴れていれば谷川岳や周りの山々が綺麗に見えます。
群馬県みなかみ町、谷川岳の標高1,503メートルに位置するこちらの展望台は、まさに「天空の特等席」と呼ぶにふさわしい、360度の大パノラマを堪能できる素晴らしいスポットでした。ロープウェイの終点である「天神平駅」からさらに観光リフトに乗り継いで向かうその場所には、下界とは一線を画す圧倒的な絶景が広がっています。最大の魅力は、目の前にそびえ立つ谷川岳の荒々しくも雄大な岩壁を間近に望めることです。遮るもののない山頂からは、谷川連峰はもちろん、遠くには日光白根山や至仏山、さらには条件が良ければ富士山まで見渡せることもあり、そのスケールの大きさには思わず言葉を失うほどの感動を覚えました。最近では「星野リゾート」が運営に加わり、「谷川岳ヨッホ」としてリブランディングされたことで、より洗練された「映えスポット」としても注目を集めています。展望台のすぐそばにある「Tenjin CAFE(テンジンカフェ)」でのひとときも、旅の満足度を大きく高めてくれます。最近流行りの「絶景カフェ」の代表格とも言えるこちらでは、澄んだ空気の中で香り高いコーヒーや、地元産のブルーベリーを使用したスムージーなどを楽しむことができます。霧に包まれた日でも、その幻想的な雰囲気の中でいただくホットドリンクは格別で、まさに大人のリフレッシュタイムにぴったりです。また、山頂付近には学問の神様として知られる「谷川岳天満宮」もあり、登山客や観光客が旅の安全や願いを込めて参拝する姿が見られます。スタッフの方々の丁寧な案内や、リフトでの空中散歩の心地よさも相まって、山歩きに慣れていない方でも気軽に本格的な山岳美を楽しめる点が非常に素晴らしいと感じました。秋には燃えるような紅葉、冬にはパウダースノーに輝く銀世界と、四季折々で全く異なる表情を見せてくれるこの場所は、那須や日光エリアの観光にも引けを取らない、群馬を代表する感動的な名所です。日常の喧騒を離れ、清らかな風と絶景に癒やされたい時に、自信を持っておすすめいたします。次はぜひ、季節を変えて新しい景色に出会いに行きたいと思います。
2026/04/19現在、55cmの積雪という話でした。下界は20℃以上でしたが、頂上は15℃弱で涼しくて、雪山が一望できて、良かったです。靴には気をつけましょう。
11/8に行きました。先日少し雪が降ったようで、足元には雪が残っていて、滑りやすくなっています。今日は風も少なく、いい天気でした。でも手袋は必須です。
ロープウェイ、リフト🚠で、展望台に行けます。最高の景色です。また、行きます。カフェもあり、気分転換には最高でした。
秋の谷川岳、最高😃!
谷川岳が真正面にあり、屋上から山々の絶景を見渡せました。
2025.9.14ロープウェイで1500m 3500円で行けます!展望台は涼しく気持ちよかったです。(尚天気登山する場合は、展望台までには行かずに天神平駅から谷川岳を目指すぽいです。(片道3時間ぐらい?)自分も行きたかったのですが、また今度の機会に登ろうかと思ってます。天気が悪く景色は微妙でしたが、山は良かった。遊具が置いてありバドミントンしてる人いました。ロープウェイ駅に広い立体駐車場があるので、そこまで駐車場には困らないと思います。
谷川岳ロープウェイとリフトを乗り継いで上りました。天気が良ければ展望は良いところですが、天気はその時の運ですので今回はちょとねーの天気でした。
| 名前 |
天神峠展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ここまではお金を掛ければ楽に来られます。自力で谷川岳に行けない方用に谷川岳の山頂表記もありました。