絶景一ノ倉沢で自然を独占。
一ノ倉(一ノ倉沢)の特徴
圧倒的な風景が広がる一ノ倉沢の大自然です。
谷川岳の大岩壁と万年雪が魅力的です。
朝の静けさを感じながら、自然を独占できる環境です。
坂道を上り切って出逢える絶景。ゆるい傾斜ですがハイカーも多いので徐行必須。すれ違う方たちと挨拶を交わしながら冷んやりした空気を感じつつ登りました。
毎年写真の撮影に来ています。特に雪が降って紅葉が残るタイミングが一番美しい。今年(2025年)は11月12日。前日降った雪が尾根に残り見事な三段紅葉を見ることが出来ました。
写真では伝わりきらない、圧倒的される風景です。反対側の紅葉も素敵です。電動バス、電動レンタサイクルもありますが、紅葉の下のハイキングコース片道3.5kmほど、のんびり歩きました。ワンちゃん連れの方も多かったです。
山岳資料館(電気バス乗場)のおじさんが、「今日は最高の日だよ。今日見ないで何時見るのよ!?」って仰ってました。心躍らせ電気バスに乗車。一ノ倉沢は前日の雪も残って見事な六段染め(青白黒赤黄緑)の絶景パノラマ。帰路は一時間ほどの歩きで、マチガ沢も別れを惜しむ美しさ。本当に良い思い出になりました。
ハイキングをしに一ノ倉沢を訪れました。あいにく小雨だったので、岸壁は見れませんでした。😢往復7キロ(約2時間)良い運動?になりました。車は谷川岳ベースプラザ(土曜1000円)に停めてしまいましたが、手前の谷川岳インフォメーションセンター前駐車場(2時間無料、24時間200円)もあります。谷川岳山岳資料館の方に登って行き電気ガイドバスが待機してます。始発9時30分片道500円1時間おきに出てます。座席が少ないので乗る人は早めに並んだほうがいいと思います。ハイキングコースは平坦な道なので自転車の方、犬の散歩の方もいました。上には募金トイレもあります。行きよりも帰りのほうが少し膝にきましたね😅山に慣れてる人が多く熊よけ鈴を持ち歩いてる人が多かったです。私は持ってなかったので、スマホで熊よけ鈴の音を鳴らしてました。😅
20250925自転車旅の途中で立ち寄りました✨️地元の友達にこちらまで自転車で登れるというのでついていって到着したのが、谷川岳の群馬側の沢にあたる一ノ倉沢です✨️紅葉前の9月下旬に訪れたところ木々はまだまだ緑色で、谷川岳の上の方は切り立った岩肌が露出、さらに沢の下の方にはこの夏の暑さでも溶けない万年雪がありまして、もう、写真や言葉では表現しきれない大迫力、大自然のパノラマが広がっていました✨️✨️✨️朝イチに訪れたせいか、他に観光客の姿もなく、友人と二人で大自然を二人占め出来ました〜😆私が今まで見てきた日本の風景の中でもベスト10以内に入りそうなくらい素晴らしい大自然、まだまだ日本にはステキなところがたくさんありますね〜😆😆😆足の不自由な方は下の駐車場からこちらまで電気バスで来れます!あとは徒歩または自転車でもOKです✌有料(募金型)トイレあります。無料の望遠鏡あります。ここからさらに徒歩では新潟方面まで登山道続いています🚶
聖地!一ノ倉!もちろんハイキングで歩くのがデフォでしょうがたった500円で電動バスに乗れば気軽に絶景!レンタル電動アシスト自転車って手もありますがちょっと高い。行きはバス、帰りは徒歩がオススメ。公衆トイレもあるので安心。8月でも雪渓が残り雲が高速で動いて刻々と景色が変わります。真夏なのに水の冷たさ半端ない。群馬の絶景オススメスポットです。
谷川岳を紹介する写真はほぼこの一の倉沢の写真だと思います。前から一度行きたくてGWに一度行ったら谷川岳山岳資料館の前からGW明けにしか行けないように柵がしてありました。景色的には上高地に似てるのかと思いましたが、こちらは目の前に絶壁の山がそそり立っていて見上げる感じで圧倒されます。ロッククライミングをやってる人には挑戦したいところのようですが世界一の遭難による死者でギネス認定だそうです。資料館からバスも出ていますが歩いて行く人も多く、行きは登りですが帰りは下りで個人差もありますが40分ちょっとで帰ってこられます。
景色が素晴らしいところでした。坂道もそれほどきついところもないので、初心者でも歩けました。道の途中にトイレはないですが、一ノ倉沢まで行けば立派な公衆トイレありました。
| 名前 |
一ノ倉(一ノ倉沢) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
2025/10訪問ビジターセンターからは結構歩くが、道中の眺めもチラホラと楽しめるので苦痛はなかった。電気バスもあるにはあるが、定員数が少ないのでお年寄り&障害者優先と考えた方が良さそうだ。昔の映画に「2012」というディザスタームービー(自然災害系の映画)があるわけだが、そのワンシーンにチベットの高山を超える様な大津波のシーンがあるが、そんなシーンを思い起こさせる様な圧倒的な断崖が美しくも恐ろしい。