黒川橋梁で感じる歴史の重み。
東北本線黒川橋梁(土木学会選奨土木遺産)の特徴
東北本線の黒川橋梁は、重厚感のある石張り橋脚が魅力的です。
2024年に土木学会選奨土木遺産に認定される歴史的な橋です。
福島県と栃木県の県境に位置し、地域の近代化遺産として驚きです。
白河散策の折、友人が白河と那須塩原の県境にまたがるところに古い橋梁があると教えてくれて、車で連れてってくれました🚗こちらは東北本線の黒川橋梁🚃🌉1920(大正9)年竣工で、黒川橋梁の東北本線上り線は、石張り橋脚が連続する鉄道橋脚で、重厚感が漂っています😲こちらの橋梁、2024年に土木学会選奨土木遺産に認定されました❣️自分の郷土のこんな身近に、近代化遺産があるとは思わず、驚きました‼️教えてくれた友人に感謝です🤗解説のパネルとかがあると良いですね❣️
| 名前 |
東北本線黒川橋梁(土木学会選奨土木遺産) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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栃木県と福島県の県境にかかるこの橋梁は、煉瓦造りの上り線と、コンクリート製の下り線から構成されています。特に上り線の橋は褐色の鉄橋であり、下から見上げると大迫力です。