大林監督の舞台、御袖天満宮。
御袖天満宮の石段の特徴
尾道出身の大林監督が手掛けた映画のロケ地です。
映画転校生の印象的なシーンが撮影された石段です。
55段の石段は美しい景観を楽しむスポットです。
御袖天満宮の55段の石段は尾道出身の大林監督のロケ地として登場していて、映画「転校生」で体が入れ替わる階段落ちのシーンです。
| 名前 |
御袖天満宮の石段 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://hiroonechan.fc2web.com/hiroshima/onomiti_tenkousei2.htm |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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男女入れ替わりの代表的作品、大林監督「転校生」のロケ地。この階段で転がることで入れ替わるのですが、実際に訪れると冗談で試すことも恐ろしい急さでした。大昔、撮影当時を知る神社の方とお話して大林監督はこの神社の近所の出身で、この神社の庫裏などの機材を保管して撮影に臨まれていたと伺いました。尾道は映画の街とアピールされているように様々なロケ地があり、ロケ地になりうる魅力を認識させられるスポットの一つです。