中野駅北口の隠れ家『鮨酒場 あがり』で、新鮮なネタ...
すし酒場あがりの特徴
中野で直感的に予約した新鮮なお寿司が楽しめるお店です。
オープンから間もないのに、すでに多くの美味しい味を提供しています。
土曜日の夜に訪れると、満足感が高い料理が堪能できます。
中野5番街の路地裏に佇むこちらのお店。独立前からその技術と人柄に惚れ込み、職場の同僚に連れられて以来ファンだった店主「まちゃさん」がお店を出されたと聞き、近所の友人と共にようやく伺うことができました。【料理について】お鮨はどれも一級品で、一貫ごとに大将のこだわりが詰まっています。ネタの鮮度はもちろん、シャリとのバランスも絶妙。口に運ぶたびに幸せな気持ちにさせてくれます。(詳細は写真をご参照ください)【お店の魅力】このお店の真の魅力は、お鮨の美味しさもさることながら、大将「まちゃさん」の温かいお人柄にあると感じます。彼が独立してからも多くのファンが足を運ぶのは、その誠実で楽しい接客があってこそ。美味しいお酒を片手に、大将との会話を楽しみながら味わうお鮨は格別です。陰ながらずっと応援し続けたくなる、そんな素敵なお店です。まちゃさん、また必ず遊びに行きますね!
お寿司1貫110円〜880円、海鮮ちゃわんむし700円、真鯛の刺身1320円、さんまの塩焼き1200円。中野ブロードウェイの手前ABCマートの辺り右折したら左手の2階にあるカウンター寿司屋さん。中野のお寿司屋さんは年配の大将が営む渋めのお店が多いのですが、ここは若い大将で小洒落てます。まず頼んだ真鯛の刺身にウニがのってる。いいお店確定ですね。お寿司は1貫から注文できて、ほとんどが110円〜220円とリーズナブル。ウニは880円。醤油だったり、塩だったり、味がついているの美味しいお寿司。名物の海鮮ちゃわんむしは海老などゴロゴロと具も入って、京風のやさしい出汁がきいて美味しいのはもちろん、器が茶碗蒸しのサイズじゃなくて大きくてびっくり。ワンオペなので混み合うこともありますが、茶碗蒸しとか焼き魚とかも挟みながら飲んでたら、お寿司待つ時間も苦じゃないです。この日も次から次と来られるお客さん入れなかったので、ご予約はした方がいいですね。
それっぽい雰囲気は出しているが、魚のレベルは期待外れ。握りは一貫330~440円が平均だろうか。ネタもシャリも一貫がかなり小さい。高級店っぽくネタの産地が記載されているが、質は至って平凡。魚に力を入れている大衆居酒屋なら満足できる味だが、この価格では割高。近くにある値段が半分程度の立ち寿司横丁と比較しても、そこまで大差は無い。かと言って同じ価格帯のにぎにぎ一と比較すると、味は遠く及ばない。(向こうは立ち食いだが、一貫のサイズは1.5倍くらい大きい)シャリは赤酢を使っていて、握りの腕はまあまあ。あとこれはある程度仕方ないが、料理と日本酒は品切れのものが多かった。また、接客の店員が真鯛の松川造りとヒラメを間違えたりしていて、まだ入って浅いのか、そもそも魚に興味が無いのかなと思った。やけに評価は高いが、中野は外国人観光客で溢れ返っているので、寿司屋にとっては緩い環境なのかもしれない。もしくは一見と常連客で提供するネタを差別していて、常連の評価が高いとか。支払いはPayPayなど各種使える。
めちゃくちゃ美味しいです!ネタも店主さんこだわりの仕入れで集めたものばかりでどれ食べても満足です!寿司以外にも茶碗蒸しがめちゃくちゃ美味しかったです!
中野でお寿司を食べたいと思い、オープンから日が浅くクチコミは少なかったものの良さげなお店だろうなと直感が働いたため予約して訪問。狭い路地の2階にある、テーブル1つとカウンター席だけの隠れ家的なお店。若い大将と、優しそうな女性スタッフの計2名で切り盛り。最初に生ビールを注文すると、今年お店で注文した中では一番のクオリティで美しい生ビールが提供されました。しっかり冷えていて喉越しも最高。お寿司は1貫100円からで、茗荷やくじらなど他ではあまり置いていないようなネタもあって選ぶのが楽しかったです。マグロ、サーモン、コチ、コハダ、茗荷、クジラ、スジコ、タコ、アジ、穴子を注文。他の寿司屋より若干細長いフォルムで、ネタは非常に新鮮で美味しかったです。茗荷は軍艦になっていましたが海苔と茗荷がよく合い、なかなかいけます。穴子はふわふわでとろける食感になっており、今日食べた中では一番好きかも。お味噌汁も美味しく、中野はあまり来る機会無いのですがまた行きたいと思えるお店でした。
中野駅北口にある「すし酒場 あがり」は、知る人ぞ知る隠れ家的な鮨酒場。入口は少し分かりづらいものの、暖簾を目印に階段を上がれば落ち着いたカウンター空間が広がります。新鮮なネタを使った寿司は一貫一貫が丁寧で、特におまかせ三種・五種盛りはコスパ抜群。ドリンクも焼酎・日本酒・サワー類まで豊富で、魚との相性も抜群です。つまみも充実しており、ついつい長居したくなる一軒。中野で“飲める寿司屋”を探している方にぜひおすすめです。
土曜日夜にお伺いしました。先客様に移動して頂き、なんとか滑り込み。満席でした。お通しはウニ豆腐。滑らかで美味しい。刺し盛り3種(2人前)鮪、寒鰆、釣り鰺。白子ポン酢上物!とメニューに書いてありましたが本当に美味しかった。ポン酢は別添で薬味などを混ぜて自分好みに。まぐたく鮪自体も良いのですが、海苔が分厚く立派なものでした。お寿司は厳選ハ貫盛に加えてアジやイワシ、頬肉炙りや穴子などを頂きました。厳選八貫はさわら、アジ、ブリトロ、ヒラメ、サーモン、蒸しエビ、いくら軍艦にうに軍艦とかなり豪華でお得な内容でした。アジは2枚付。穴子も提供前に蒸し直してくれてふわふわ!大将と補佐の方2名で営業されていました。テキパキとお仕事されていて、ほぼ満席なのに提供はとてもスムーズです。大将の軽い冗談を挟みながらのこちらへの会話への参加も良い塩梅でした。日本酒もオススメを尋ねると合うものを出してくれて、メニューにないカップ日本酒も大量に揃えられていました。肝心のお寿司撮り損ねてしまいました。またお伺いしたいと思います。
1品1品がとても丁寧に作られていて美味しい。予約しないと入れないかもなので、予約おすすめします。寿司だけじゃなくて、1品料理が多いのも酒飲みには嬉しい。
中野のにぎにぎや立ち寿司横丁など色々な店で研鑽を積んだ、「まちゃ」こと佐伯君が同地にあった前店を引き継いで始められた寿司居酒屋。扱う魚は寿司職人として間違いのない仕入れをしていて何を食べても旨い。酒も折々面白いものを揃えていて居心地良し。落ち着いて美味いものを少しずつ食べ呑むならオススメのお店です。
| 名前 |
すし酒場あがり |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3385-1409 |
| 営業時間 |
[火水月] 17:30~0:00 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒164-0001 東京都中野区中野5丁目56−3 中曽根ビル 2F |
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金曜日の夜訪問予約で満席でしたネタはとても新鮮で茶碗蒸しも美味しかったです結構お酒も飲みましたが、コスパもよく感じましたまた、店員さんもほどよい距離を取ってくれて、おそらくお若いのに、今後が楽しみだと思いました。