感動の手打ち蕎麦、優しい大将の笑顔。
楽善の特徴
手打ちの蕎麦は香り高く、喉越しが抜群です。
鰻も美味しいが、蕎麦の方が衝撃的に美味しかった。
夫婦で営む温かな雰囲気の和食屋です。
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️「初めて伺いましたが、とても感動しました。料理は本当に美味しく、他の日本料理店では味わえないお味でした。働いていらっしゃるお二人の女性もとても親切でフレンドリーで、接客は本当に素晴らしかったです。心からおすすめします🍽️☺️ 幸せな気持ちでお店を後にしました。ありがとうございました。
まずとてもおいしくて優しい雰囲気でとても食事がしやすかったです。ありがとうございます。
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️「初めて伺いましたが、とても感動しました。料理は本当に美味しく、他の日本料理店では味わえないお味でした。働いていらっしゃるお二人の女性もとても親切でフレンドリーで、接客は本当に素晴らしかったです。心からおすすめします🍽️☺️ 幸せな気持ちでお店を後にしました。ありがとうございました。
フツーのお蕎麦屋さんです。そばの味は美味しいかも。
蕎麦の香りもあり喉越しの良い蕎麦で1番旨いまである店主のセンスを感じる理想的の蕎麦鰻も美味しかったけど、蕎麦のほうが衝撃的だった鰻は蒸し時間少し減らしてタレ焼きしたほうが香ばしさ出るのかなと少し思いました味が老舗高級店クオリティなのに何故か凄く安い。
蕎麦にコシがありとても美味しかったです^ ^👌
次男の野球応援の帰り道、行きたかった和食屋さんへ。12時少し前だったからか、先客なし。迷わず、鰻重を注文!待ってる間、続々とお客さんが来店。鰻を目当ての方ばかりのようでした。20分ほど待ったかな?「宮崎の鰻です」とご対面〜!程よく脂がのっていて、ふっくら柔らかく、タレの味も丁度いい!美味しい鰻が頂けました。松竹梅など、選ぶことなく、鰻重→3500円(税込)大変満足なランチとなりました!待っている間に見たメニューに、「うどんぎょうざ」なるものを発見。次回、チャレンジしてみたいと思いました😊
友人に紹介されて、一緒に行きました。日曜昼でもランチメニューがあり ます。手打ち蕎麦も美味しいとのことで、気になり少しいただいたのですが、コシがあり、美味しかったです。うな丼、同伴者は白焼きのハーフ。(ハイブリット)タレもさっぱりしてるし、焼き方?なのか、蒸し方?なのか、素人の私にはわかり兼ねますが、油もしつこくなくて飽きずに美味しく完食しました。愛知県産の鰻とのこと。こんな近くに良いお店があるなんて。店主ご夫妻も仲睦まじい感じの良い方で、心が和みました。次回はお蕎麦メインで伺いたいです。
最後の〆蕎麦最高。
| 名前 |
楽善 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
090-2158-7815 |
| 営業時間 |
[水木金土] 11:30~14:00,17:00~21:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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和食一筋50年、板場での凛とした職人気質にふっと溢れる笑顔がめっちゃ優しい大将!初訪問なのに「おかえり」って空気感で迎えてくれる女将さんの包容力!美味しい料理は、ゆったり安心の温度感あってこそ、ってことを感じさせてくれるお店と人との出逢い( ✧Д✧) カッ!!きんぐキッチンも紹介してくれた地元の悪友が「ここ知らないっしょ?」と、地麺師を誘拐して運んでくれた先が 手打ちそば 楽善 さん!ノスタルジックな建物に、焼杉の外装と手書き看板が味を出している楽善。もう入る前から地麺師センサーは「ココ!スキ!」と反応してる。暖簾をくぐり店内に入ると、鰻のタレが炭火で爆ぜた甘香が満ちてるやん!「蕎麦わい!」と心の中で叫んじゃったよね(´・Д・)」元々が鰻屋さんからスタートしてることは事前に聞いていたけども、この香りは今もメインで常に焼いてるお店のソレよ。匂いで米食えるわいや!店内はカウンターと小上がりの、昭和感満載でキュッとまとまった空間で、小上がりは座敷にテーブルを置いてあり、高齢の方でも足を気にせず過ごせるようになってる。小上がりのテーブルにつきメニューを見る。蕎麦も他のメニューもリーズナブル!そして鰻が気になり過ぎる(´・Д・)」一品料理も充実していて、和食をベースとしつつも色々な種類が。きっとお客さんに求められたものをどんどん創って来たんだろうな〜、と勝手に想像を膨らませてホッコリマイセルフ♪今回はとにかくお蕎麦をいただこう!ということで 肉汁蕎麦 大盛り に普通のつけ汁を追加。それと かき揚げ を単品で!友人は暑い日にはこれがいいと、ところてんも注文。ちなみにニオイに敏感すぎる地麺師はところてんが食べれない(´・Д・)」料理を待つ間に、友人が大将と女将さんにおもむろに「じめんしっているじゃないですか?」と話かけたのよ。自分としては、いきなり「じめんし」って言われても、意味がわからないか、NETFLIXのアッチを思い浮かべちゃうんじゃね?と思ったわけ。そしたら友人は「あの地麺師ってこの彼なんすよ。」と続けた。イヤイヤ、普通「こいつジメンシなんすよ」って言われたら、アッチを想像して「そんなん言っちゃっていいん?」てドン引きするぞ。って思ってヒヤリとしたんよね。そしたら意外な回答。「え?そうなんですか?いつも見てますよ!いつか来てくれないかなと思ってました」と大将と女将さん!嘘やん!知っててくれてるんすか?嬉し過ぎるんですけど!っていう、感動の時間があったことをここに報告しておく( ✧Д✧) カッ!!さあ、ついに蕎麦が到着だ!大盛りにしたので二段に積まれた蒸籠に、艶やかな中細麺が盛られてる!まずは麺だけズズリ。おー、長さもある麺は滑らかな喉越し、コシがあり歯切れもいい。口に含んだときより噛んで香り膨らむね、美味しい!そして肉汁は、関東風の醤油しっかりの汁に豚肉がたっぷり!脂身もある肉なのに、汁は油ぎってなく、でもしっかり豚の甘みはある。このあたりが和食職人さんの仕込みの技ね!七味唐辛子がめっちゃ合うわ。旨い!ノーマルつけ汁も醤油をしっかり感じ、少し粗めにすったわさびと相性ナイスやん。そしてかき揚げは、玉ねぎやにんじんの甘味をしっかり閉じ込めてジューシーでこれまた旨し!( ✧Д✧) カッ!!ところてんは、、、視覚的に夏やね〜って思いました(´・Д・)」いやぁ、満足でした!ごちそうさまでした!( ✧Д✧) カッ!!食後に大将と女将さんから、楽善さんの物語をお聞きした。最初は、忠実屋(地元民には懐かしすぎる)のところで鰻屋をやっていたけど、鰻の高騰や、10年前現在の店舗への移転などで、新たな一手として、大将が独学から蕎麦打ちをスタートしたことなど、色々聞いたのね。お二人ともサラッと笑顔で話されるんだけど、並大抵のことじゃないのは想像つくやん?やっぱり、地域にしっかり根を張って商売している方々って、決断の方向が独りよがりじゃないんよね!そしてそれの向いてる先にいる人が、結果として店に帰ってきてくれるんだなぁ。って改めて感じた( ✧Д✧) カッ!!大将と女将さんの笑顔と、店内に染み込んだ地域のお客さんと積み重ねてきた「場」には、確かな答えを感じた( ✧Д✧) カッ!!そうそう、自分たちが店にいる間、電話が何度も鳴ってたの。どうやら全て、鰻の予約(来店時間を告げてそれに合わせて焼いておいてもらう)みたい。人気だなぁ〜。夜には日本食居酒屋になる楽善は、地域の人たちにとって、昼も夜も拠り所!地麺師は、こういうお店、そして人が大好きです!今度は鰻も食べにいきます( ✧Д✧) カッ!!