春の水芭蕉、心癒す湿原。
沼の原湿原の特徴
春には水芭蕉やリュウキンカが美しく咲き誇る湿原です。
静かな環境で緩やかに時間が過ぎ、癒しのひとときを感じられます。
トレッキングを楽しむのに最適な広大な湿原が広がっています。
2026.5.2ミズバショウが今迄で見た中で1番広くて凄かった。
2026.4月21日平日、ミズバショウ鑑賞目的で訪問。東湿原も中央湿原も満開ピークでした。今年はとても早いです。ミツガシワの花芽がたくさん出ていました。トイレ利用できました。
朝6:30に行きましたが、沼ノ原とか言いながら沼は見当たりませんでした。小さな小川があるくらい。珍しい鳥がいる、というので野鳥を見に行きましたが、野鳥の声はするもののトレッキングルートはやはり人が通るとわかっているからか、全くいませんでした。野鳥観察にはかなり不向きです。あくまでも花や草木、トレッキング向けだと思いました。駐車場あり、トイレもあり。
カキツバタ・ニッコウキスゲが見頃になりました(^^♪トキソウも数株咲き始めていたよ(*^^)v
5月9日訪問、15℃、一番乗り。後からツアー客も来たよ。長靴必要かも。
散歩するにはちょうどいい距離ですが、人のいなさと背の高い草に囲まれていることから熊を考えると少し怖いなと思います。たまたま少し人数の多い家族の方が気さくに話しかけてくださったので私たちもついていきました。人が少し多いというだけで安心できるのかはわかりませんが。お盆だったのでこのあたりもすこし人がいてちょこちょことすれ違いました。車で来る途中は山道が険しく本当にこんなところに?と思っていましたが駐車場もしっかりありました。
R5.9時点で妙高市側からは車で行くことはできません。赤池の駐車場からは徒歩で行くことができます。猛暑の影響もあって、花の咲いている植物はあまりまりませんでしたが、水はそれなりに流れていました。
GWに行きましたが、ほとんど人はいませんでした。しかし、駐車場の数が限られているため、場合によっては、車を止めるのに苦労するかもしれません。晴れの日が続いた後に訪れたため、土のぬかるみは気になりませんでした。足場がきちんと整備されています。小川の清らかな水の流れがとても心地よいです。コースがいくつかあり、多くの自然を満喫できます。
現在妙高市側から行けないのでご注意ください。(県道97が4/6より当分通行止めのため)水芭蕉/リュウキンカの群生とても綺麗でした。ミツガシワは見当たりませんでした。木道…?という道(泥のぬかるみ道あります)なので、汚れてもいい靴をおすすめします。
| 名前 |
沼の原湿原 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0269-64-3222 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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斑尾山の麓にある湿原で明け方の雨のため山登りをやめて湿原に寄ってみました。木道ができており、今年のピークは過ぎていたがミズバショウ、シラネアオイ、リュウキンカ等の花が咲いていた。尾瀬を小さくした感じで、1時間ほどで回れました。きれいなトイレもあり、良かったです。