滝廉太郎ゆかりの地、富山。
滝廉太郎修学の地の特徴
幼い頃の滝廉太郎が通学していた跡地です。
富山城址公園のすぐ西側に位置しています。
滝廉太郎氏の銅像が近くにあります。
富山城址公園の西側にある、滝廉太郎が富山在住時代に通学していた、富山県尋常師範学校付属小学校の跡です。廉太郎はここに明治19年(1986年)8月から1年8か月通いました。舗道沿いに案内板と幼少期の廉太郎の銅像があります。
レンタカー屋さんの店舗横に銅像があったので何かな?と思って覗いてみると「滝廉太郎修学の地」と書いてあった。小学生の低学年まで富山にいたんですね。知りませんでした。
誰もが知っている大作曲家 瀧廉太郎氏はここにあった小学校に通っていたそうです。レンタカー屋さんの店先に案内板と像が建っていました。
2024.01.27滝廉太郎さんは、幼い頃、富山の地で暮らし、その後も富山を思って数々の作曲されたこと、若くして亡くなられてしまったことなどを知ることが出来ました。
| 名前 |
滝廉太郎修学の地 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
〒930-0085 富山県富山市丸の内1丁目5−8 マンション堺捨 1F |
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滝廉太郎さんが富山に在住していた事を恥ずかしながら初めて知りました。たまたま他の場所を訪れた事で目にしました。付近に無料駐車場はなく有料駐車場があります。その為、例えば富山城🏯に行った際等に訪れる事をおすすめいたします。なお像がある前のすずかけ通りは市電🚋も通ります。市電を眺めながらまた、近くの松川の景色も楽しんで下さい。(真夏ではない、涼しい時期に!!)