昭和レトロ猫の世界へ。
猫ねこミュージアム 桐のこ人形館の特徴
人形たちのイキイキした表情と懐かしい風景が魅力的です。
猫好きにはたまらない、可愛い猫ちゃんの人形が豊富に揃っています。
併設カフェで食事やデザートが楽しめ、訪れる価値があります。
ねこがたくさん(^o^)猫好きさんには たまらないミュージアムです。
カフェには2度訪れました。1度目は奥のミュージアムの存在を知らずデザートだけを食べて帰ってしまったので、2度目の来店でリベンジ。展示品はどれも細かく作られていて思わず写真を撮りたくなるようなものばかりでした。300円で大満足でした!カフェのみの利用もおすすめです!駐車場有り。
とにかく楽しい!想像以上でした。ひとつひとつのねこさんにストーリーがあって、見ていて飽きません。小物も凝っていてほんとに凄い!また行きます〜♡
カフェには2度訪れました。1度目は奥のミュージアムの存在を知らずデザートだけを食べて帰ってしまったので、2度目の来店でリベンジ。展示品はどれも細かく作られていて思わず写真を撮りたくなるようなものばかりでした。300円で大満足でした!カフェのみの利用もおすすめです!駐車場有り。
「300円」「入り口はカフェテラスわさびの中☕」「漆器蔵の中に昭和レトロの猫の世界が🐈」「喜多方ラーメンで作られている人形🍜😳」喜多方には数多くのミニミュージアムがありますが、必見のひとつです。表情豊かでそれぞれハッキリと個性が違う650匹の猫が、蔵の中で昭和へとタイムスリップしています🐱。この「桐のこ人形」は、なんと喜多方ラーメンの粉と会津桐を合わせた粘土で作られているそうです🍜🪵。地元猫による地元の発信、といった思いが込められているそうです。常設展は昭和後期の神社縁日、学校の風景です。それぞれの猫の行動が日本文化あるあるで、かなりリアルに表現されています😼。ところどころに昭和ギャグも。小さな廊下の企画展は数か月ごとに変更されるようです。【無料駐車場】木之本漆器店【トイレ】カフェテラスわさび、新設のウォシュレット#letsguide #名所 #昭和レトロ。
猫ねこミュージアム入口が?するとCafeわさびの入口の方に案内が、Cafeわさびの店内からねこミュージアムにカフェを抜けるとミュージアムの受付そけで入館料1人300円を払い入館!受付前に靴からスリッパに履き替えです。館内楽しめましたよ!因みに木之本漆器店、カフェわさび、ねこミュージアムは同じ会社でした!
可愛い猫ちゃんの人形がたくさん✨細部にまでこだわっているようで文章や絵などをよく見ると面白い☺オリジナルのグッズを作ってもらうことも可能です(別料金)少しですがグッズの販売もあります入館料は大人¥300カフェの奥が入り口になっています併設しているカフェでは食事にデザートが楽しめます✨
木之本漆器店に風鈴を見に行った際に目に留まり入りました。入場料300円で入りやすいです。躍動感のある猫の人形が何十匹もおり見応えがありました。15分から30分ぐらいで見れるので時間があるなら見て損はないと思いました。
木之本漆器店の二階にありましたが、2025年4月、隣のカフェの奥(カフェ、ミュージアム共に同じ敷地の木之本漆器店が経営)に有料化(300円)してオープンしました。猫の学校「猫じゃらし学園」の壮大なジオラマがあり、中では学園の校歌が聞こえて来ます。有料化に伴い質・展示量ともに大幅なスケールアップしており、大変見応えがあります。会場のそこここから観客の可愛い可愛い、の声が聞こえてきます。あまりディテールのこだわりに特に猫好きでも人形好きでもない自分もかなりの時間見入ってしまいました。自信を持ってお勧めします。駐車場あり。
| 名前 |
猫ねこミュージアム 桐のこ人形館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-123-1611 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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小さな美術館ですが、人形達のイキイキとした表情、懐かしい生活スタイル、学校の風景達に癒されました。会津塗りを見に行って、事前情報無しの飛込で入りましたが大満足でした。是非実物を見てください。舞台の作り込みに感動しますよ~。