北新地 NH エナシュの特徴
一面パープルの異次元空間デザインで、わくわく感を提供します。
キャビアの食べ比べなど、高級食材体験が非日常的です。
お料理は見た目も美しく、丁寧な仕上がりで感動的です。
北新地・曽根崎新地の路地奥にある隠れ家レストラン。ラグジュアリーなウェイティングスペースに心躍らせつつ、時間になるとスタッフさんに2階へ案内されます。宇宙船内のような未来感ある内装ながら、席間は広く心地よい空気感です。完全予約制・カウンター10席のみの緊張感と静謐さが漂う空間。スマートカジュアル推奨、禁煙席で落ち着いた雰囲気もあります。・Amuse Bouche甘海老(甘海者)、鴨のコンソメ、サーモン、ブレザオラ。脂のバランスとテクスチャーのコントラストが印象的で、スタートから料理人の技量を感じられる出だし。・Foie grasフォアグラにサツマイモ、パンデビスを添えた構成。フォアグラの濃厚さを活かしながら軽やかな甘みとスパイスの香りが調和しており、ワインとの相性も抜群。・Crabe毛蟹、ホタテ、エストラゴンを組み合わせた繊細な一皿。毛蟹の甘味とホタテの旨味がハーブの清涼感によって際立ちます。・Caviarキャビア、百合根、水晶文旦の三重奏。キャビアの粒感・塩気と百合根の滑らかな質感、水晶文旦の柑橘の酸味が絶妙なバランスで、口中に広がる味わいの層がとても美しい。・Champignonトリュフ、マッシュルーム、ハナビラ茸をはじめとした30種以上のきのこを用いた香り高い一皿。茸の風味とトリュフの深みが融合し、秋を感じる豊かな風味。・Homard bretonブルターニュ産オマール(オマールブルー)にスペルト小麦とアーモンドを添えたメインの一品。甲殻類の甘みとナッツの香ばしさ、小麦の粒感が深みを与えており、やはり一筋縄では行かない構成に感服しました。・Shiro-Amadai白甘鯛の繊細な火入れ、ズッキーニとパプリカの彩りが美しく、ソースで全体を軽やかにまとめた魚料理。優雅な風味の広がりが印象に残ります。・Canard Nanatani熟成七谷鴨を茄子とオリーブとともに。熟成による深いコクと、野菜・オリーブのアクセントが赤ワインとも非常に相性よく、食事のクライマックスにふさわしい構成でした。・Marron和栗と山ぶどうを用いたモンブラン仕立てのデセール。甘さ控えめで、酸味と甘みのコントラストが良く、食後の満足感を高めてくれるデザート。Mignardises & Café ou Théお茶菓子のアソートと共に、ブラジル産中深煎りコーヒー 。香りも良く、最後まで丁寧な余韻が残ります。一皿ごとに計算された構成と香りの余韻、そして空間全体が織りなす体験はまさに“作品”でした。北新地の喧騒を離れ、素敵な時間を心ゆくまで堪能できました。また季節を変えて、ぜひ再訪したいレストランです。ありがとうございました!!
【大阪 北新地】五感で味わうフレンチこの日は記念日ってことで北新地にある『レストラン N.H』さんへもうお店のコンセプト、食材、料理、スタッフ全て最高すぎるお店なのでおすすめ1階はウエイティングルームで割れた皿を選び2階へ2階は一面パープルと異次元空間デザインされた丸みのある造りがわくわくさせてくれます。事前にコース料理を予約この日のデバオ飯は◆スペシャルメニューコース内容は日により変動11品もありずっと贅沢な時間を過ごせました。ワインも料理に合ったワインをリクエストするとソムリエさんがご用意してくれます。料理の素材の説明もしっかりとしていただけキャビアやキノコを見せていただいたり何より細かい細工がとても感動しました。最近大皿の物しか食べてないなって見た目もそこまで気にしてなかったんですがひとつひとつシェフが用意してくれる料理グリーンアスパラとキャビアとゆずもアスパラの茎の部分を使ったひまわりのような花の細工なんて感動トリュフとマッシュルームとハナビラ茸はスプーンでいただくなど斬新中からの香りが楽しめる和歌山産の白甘鯛はサクサクのウロコにナイフを挿れたときの音で笑顔に自家製のパンには食べ放題!お代わりしちゃいましたそしてこの鴨が最高なんです。2階に上がったとこにある熟成庫で吊られた鴨を熟成されたことでうま味が増し一見固そうに思えるけど、しっとりと柔らかく皮と身のバランスが最高普通熟成させればこんなにうまくいかないのに計算された熟成期間に感動しました。お口直しのメロンのデザートやカクテルグラスに入ったマンゴーやカヌレなどの洋菓子のアソートなど贅沢すぎて終始美味しいの連発でした。本当にどれがって訳でなく全てが最高見て楽しめ、聞いて楽しみ香りが伝わり、舌で味わう視覚全てでいただけた料理でした。ご馳走様でした。
非日常感と普段できない食の体験ができ、ウェイティングルームも高級感があって落ち着ける空間♡わくわくが止まらない。テンポも良く食べ疲れしない纏まりある構成が魅力的でした☺️キャビア、ベルーガとカルーガの食べ比べなんぞ、そうそう経験できないですし、高級食材はもとより、脇役の食材にも命が吹き込まれ、食材に敬意を払うような丁寧な仕上がり、ほんと凄い。
まず、お料理は全体的に見た目が良くて、美味しかったです。鴨肉よりもセッブ茸とカリフラワーのほうが好きかもそのニ、サービスがとても丁寧でした。予約時間より早く着きましたので、連絡して、ほぼ待たずに案内してくれました。夜になると、お店前にタクシーが通れないので、グランドシェフと京都生まれのソムリエさんがタクシー乗り場まで送ってくれました。ご馳走様でした。又伺います。
以前から気になっていた、「NH エナシュ」さんに伺いました。秘密の隠れ家のような入り口で、最初からワクワクしました。創作すぎず独創的すぎず、とても凝っているけど私達にもわかりやすいフレンチで安心しました。生意気を言わせていただくと、唯一、白甘鯛だけもう少し塩味がほしいかなと思いましたが、全体的にバランスがよくとても美味しかったです。キャビアの食べ比べも新鮮な体験でした。お料理が出てくるペースもちょうどよく、いつも間延びしてしまう私達にはありがたかったです。お土産にいただいたカヌレもとても美味しかったので、NHエナシュさんのロゴ入りの紙袋だともっと喜ばれそうかなと思いました。また季節が変わったら伺いたいお店です。
2025年5月22日 18:00〜お世話になる方の誕生日のお祝い会に初めて利用させていただきました。お店は路から少し奥まった場所に隠れるように入り口があります。1階はウェイティングルーム。オーダーメイドのHERMESの革を使ったドアを開いて席のある2階に上がります。2階の内装は丸みを帯びたR形のあしらいがあり、どこか未来的な宇宙船の中にいるような不思議で魅惑的な空間です。料理はとてもユニークで美味しいです。特にキノコ料理とメインの鴨肉は絶品でした。量や時間も程よいです。シェフとマネージャーさんが帰りを見送ってくださり素晴らしい時間を過ごすことができました。ご馳走様でした。
English notation is also below!!食べるの大好き🦍です!🦍 loves to eat!NH北新地の路地を進むと、NHのロゴが光っている。その横にあるインターホンを押すと、別世界への扉が開かれます。1階はセンスの良いウェイティングルームとなっており、お茶を飲みながら気持ちを整える。そして2階へ。その際も遊び心溢れるちょっとしたイベントを楽しみながら、エルメスのドアをくぐる。2階は、1階とは雰囲気がガラッと変わり、独創的な空間。空間の説明、ドリンクの説明を聞いていると、最初のアミューズが運ばれてきました。全ての御料理に言えることですが、美しく美味しい。そして、食材1つ1つだけでなく、器やカトラリー全てへの拘りが凄く、お店の本気のおもてなしが伝わってくる。体感して初めて分かる素晴らしさがありました。ご馳走様でした!【メモ】❏ Amuse Boucheアミューズ・ブーシュ・アソート・豆乳のクリーム、発酵かぶら、柑橘の香りの鱒の卵・富山の白海老のマリネ、発酵パイナップルのソース、パプリカのチュイール・忠源さんの万葉牛のブレザオラ、揚げたてチュロス、メロンのピクルス❏ KEGANI毛蟹・北海道の毛蟹、アンディーブ、梨のサラダ仕立て、柿のソース❏ Caviar北内牧場プレミアムビーフ 雲丹 狼桃・発酵フルーツトマトのエスプーマ、きたうち牧場のプレミアムビーフのタルタル、牛のコンソメのジュレ、函館の生雲丹、2種類のキャビア(カルーガ・ベルーガ)❏ Foie gras天日塩 黒鮑 発酵キノコ・サブレ、昆布でマリネしたフォアグラのテリーヌ・フォアグラや鮑の肝のロワイヤル、島根県の黒鮑、35種類のきのこの旨味のスープ、トリュフ❏ パン酒粕と穀物の自家製の焼き立てパン・ホイップバター、オリーブオイルのパウダー❏ Homard bretonオマールブルー ムール貝 ジロール・北海道プレミアムカボチャのフラン、オマールブルー、スペインアンダルシアの赤い悪魔、カラビネーロ、駿河湾の手長海老のミキュイ、モン・サン・ミシェルのムール貝、ジロール茸、アメリケーヌソース、春菊の泡❏ SHIROAMADAI白甘鯛 オレンジ ソーテルヌ・長崎県白甘鯛、セップ茸のソテー、ソーテルヌとオレンジのソース❏ Croise de canardNHクロワゼ鴨 鹿の子 ツキノワグマ・オリジナルの熟成七谷鴨むね肉、ソースオリエンタル・もも肉のパテ、ツキノワグマ、鹿の子、ソースサルミ・金山寺味噌、ゴーヤの球体❏ 日本酒や酒粕のアイスクリームアングレーズソース、高知県のオリジナル塩❏ Fruit d'automne杏仁 紅 クインルージュ・クインルージュ、ぶどうのアイスクリーム、ルバーブのコンフィチュール、紅茶のジュレ、杏仁のエスプーマ❏ Mignardisesプティフール・アソート・焼き立てカヌレ・マカロン、マンゴーのソースの球体・栗、レモンの香りのシャンティ、コーヒーの香りの求肥で巻いて❏ Café au thé手摘み和紅茶2023プレミアム 京都和東町 和茶園As you walk down the alleys of Kitashinchi, you will see the NH logo shining. Press the intercom next to it and the door to another world will open.The first floor is a stylish waiting room where you can relax with a cup of tea.Then you head to the second floor. You will also enjoy a playful little event as you pass through the Hermes door.The atmosphere on the second floor is completely different from the first floor, and it is a unique space.After listening to an explanation of the space and the drinks, the first amuse-bouche was brought out.This can be said for all the dishes, but they were beautiful and delicious.And the attention to detail not only in each ingredient but also in all the dishes and cutlery conveys the restaurant's sincere hospitality.There is a wonderfulness that can only be understood by experiencing it for yourself.Thank you for the meal![Notes]❏ Amuse BoucheAssorted amuse bouche- Soy milk cream, fermented turnip, citrus-scented trout roe- Marinated white shrimp from Toyama, fermented pineapple sauce, paprika tuile- Chugen's Manyo beef bresaola, freshly fried churros, melon pickles❏ KEGANIHairy crab- Hokkaido hairy crab, endive, pear salad, persimmon sauce❏ CaviarKitanai Farm Premium Beef, Sea Urchin, Wolf Peach- Fermented fruit tomato espuma, Kitauchi Farm Premium Beef tartare, beef consommé jelly, Hakodate fresh sea urchin, two types of caviar (Kaluga and Beluga)❏ Foie grasSun-dried salt, black abalone, fermented mushrooms・Sable, terrine of foie gras marinated in kelp・Foie gras and abalone liver royale, black abalone from Shimane Prefecture, soup with the delicious flavor of 35 kinds of mushrooms, truffles❏ BreadHomemade freshly baked bread made with sake lees and grains・Whipped butter, olive oil powder❏ Homard bretonBlue lobster, mussels, girolles・Hokkaido premium pumpkin flan, blue lobster, red devil from Andalusia, Spain, carabineros, Suruga Bay scampi mi-cuis, Mont Saint-Michel mussels, girolles, American sauce, spring chrysanthemum foam❏ SHIROAMADAIWhite tilefish, orange, Sauternes・Nagasaki white tilefish, sauteed ceps, Sauternes and orange sauce❏ Croise de canardNH Croise duck, Kanoko, Asiatic black bear・Original aged Nanatani duck breast, sauce oriental・Thigh pate, Asiatic black bear, Kanoko, sauce salmi・Kinzanji miso, bitter melon spheres❏ Sake and sake lees ice creamAnglaise sauce, original salt from Kochi❏ Fruit d'automneApricot kernel, red, Queen Rouge・Queen Rouge, grape ice cream, rhubarb confiture, black tea jelly, apricot kernel espuma❏ MignardisesAssorted petit foursFreshly baked canelésMacarons and spheres of mango sauceChestnuts, lemon-scented chant
【Checkポイント】■エルメスにオーダーをかけた内装で本格的なイノベーティブフレンチを■コースの所要時間: 3時間北新地で2023年1月にオープンした注目のイノベーティブフレンチ NH 。NHと書いてエナシュと読む。北新地駅から徒歩3分の曽根崎新地にある店舗。外観はビルの入り口から黒のシックな門と間接照明で照らされたアプローチから入り重厚な木の自動扉が出迎える。インターホンを鳴らして中へ。内観はなんとエルメスにデザインオーダーをした何とも贅沢な空間。1Fのウェイティングルームはグレーのソファにエルメスのクッションを置くシンプルながら高級感ある空間。エルメスの扉を開けて2階に上がると宇宙空間のようなアーチのかかった大理石のカウンターに紫の壁面が目立つ唯一無二の食事スペース。土谷真敬シェフは京都ホテルオークラにて13年勤務。2019年には30歳以下の若手の世界一を決めるアジア大会「サンペレグリノ ヤングシェフ 2020」に、日本代表として出場。2022年には、フランス料理の世界最高峰を決めるボキューズドールの日本代表選考会で準優勝する等フレンチ界期待の若手シェフ。高級素材の仕入れも料理の組み合わせやソースも王道フレンチの良さを残しながらもイノベーティブさも入るどれも主役になるコース。頂いたメニューは以下の通り。■Boutargue・富山湾白海老とルッコラのバトーに宮進の本唐墨を添えて桜海老や唐墨を練り込んだ生地に、本唐墨を乗せてサクサクの生地の食感とねっとりした白海老の旨みに唐墨のコクがベストマッチ。■Caviar d'Or・きたうち牧場プレミアム牛のタルタルとそのコンソメジュレ・函館生雲丹と根セルフィーユのエスプーマベルーガの芳醇なまろやかなコクと旨みにカルーガの旨みの違いを楽しめる贅沢な仕様。■homard bleuオマール海老ガストロバックで圧を下げてブランデーの香りを閉じ込めてオマール海老に、ほうれん草ソテー、柚子サヴァイヨのソース、甲殻類ソースのジュードクリスタッセを合わせて。半生で火入れされしっとりした舌触りにブランデーの香りが噛むとフワッと広がる旨みあるオマール海老を堪能。■Anguille・愛知県新仔鰻とスッポンのクルスティアン・発酵パイナップルのクーリとソースポルト月輪熊、猪、牛テール、鼈肉のパテも。生地がしっかりでパテの味の主張もしっかり。逆に鰻の印象が薄かった。■Ormeau・島根県産黒鮑とセップ茸のエチュベ・マドラス風味の肝のクーリとヴァンジョーヌのエキュム野菜から取った出汁で煮込み柔らかく仕上げられた鮑の素材の良さに濃厚な肝ソースが最高。セップ茸も柔らかく香りも良い。■KINNKI・網走産キンキと帆立のクサン 国産黒トリュフ風味・ヘーゼルナッツのフォンダンに金柑のソースキンキの弾力と旨みに帆立の柔らかさを一緒に楽しめる仕立て。ブールブラン風のソースもコクがあり美味い。■Filet de boeuf・石垣島きたうち牧場プレミアム40のシャトーブリアンのポアレ・松茸の炭火焼き、天然なめこと三関芹と生落花生 エノキェッセンスと松茸のジュレ竹炭の炭火焼きで。脂は少なく赤身が強めな部位で肉の味が濃く香りも良い。松茸も香りの良さはもちろんキノコのソースで更に香りと旨みを加えて。■crabe et truffe blanche・蟹ご飯と白トリュフ・蟹のビスクと48ヶ月熟成コンテチーズのエスプーマオマールのソースをベースに米を炊いて中に白トリュフの刻みを混ぜ込み更に上からも白トリュフをスライスする贅沢なご飯。ご飯そのものもコクがあり美味いし白トリュフの香りも最高。味変のビスクとコンテチーズのエスプーマの発想も素晴らしい。■SAKE・藤岡酒造「蒼空」ともち米のグラス・小豆島オリーブオイルとゲランドプリムネージュ・日本酒のアングレーズソース日本酒と酒粕のコクがしっかり表現された上品なアイス。■Maron・愛媛中山栗と瀬戸内レモンのモンブラン・エスプレッソのベールとシャンティソクニエ栗とヘーゼルナッツのケーキにマロンクリームを乗せてレモンムースでコーティング。エスプレッソのジュレシートを上に掛けクレームソワニエを添えて。栗は素材本来の甘みを楽しめてしっとり濃厚なクリームや酸味やナッツの香りも楽しめるモンブラン。■Mignardises・食後の小菓子をアラミニッツで⋯自家製カヌレ、マカロン生地にアプリコットガナッシュと蜜柑のソースを球体に詰めて、モンドールチーズクリームの中にあんぽ柿クリーム■Cafe au the手摘み和紅茶2023プレミアム 京都和束町 和茶園おまかせコース■Boutargue■Caviar d'Or■Homard bleu■Anguille■Ormeau■KINNKI■Filet de boeuf■Crabe et truffe blanche■SAKE■Maron■Mignardises■Cafe au the+¥6900(税込)◆参考になれば保存頂けますと幸いです◆_________________instagram: 66shukiTwitter : 66shukiTikTok : 66shuki_________________
| 名前 |
北新地 NH エナシュ |
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| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6341-6288 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
〒530-0002 大阪府大阪市北区曾根崎新地1丁目5−11 新陽3rd |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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北新地のフレンチ「NH」に、2025年のクリスマスコースで訪問♫雰囲気抜群の空間で、素材の組み合わせと香りの演出がとにかく巧い“大人のガストロ”✨一皿ごとに温度・食感・ソースの設計が緻密で、ゆっくり会話しながらもテンポ良くコースを楽しめるのが魅力です🙌まず印象的だったのがウェイティングルーム!エルメスのバッグや小物があり、高級感抜群!✨◻︎Crabe(毛蟹/牛/レフォール)まず驚いたのが、毛蟹の旨みと牛の旨みが“タルタル”として溶け込む一体感…!☺️蟹の上品さを壊さず、牛がコクと余韻を底上げしてくれる感じでびっくりです!そこにレフォール(西洋わさび)のツンとした香りがふわっと抜けて、濃厚なのに後味はきれいに整うのが最高でした✨スプーンが止まらない系の前菜です🤤◻︎Canard Nanatani(熟成七谷鴨/フォアグラ/黒トリュフ)熟成七谷鴨は火入れが美しく、噛むほどに赤身の旨みがじわじわ広がるタイプ!脂は重たくなく、ペロリと行けてしまいます!その横にフォアグラもあり、黒トリュフも組み合わさった、贅沢な一皿🫢料理はもちろん、空間から“体験が始まっている”のがNHの魅力かと✨記念日や特別な夜に、装いごと預けたくなるお店です♩❄︎クリスマスコース(41,800円)・Amuse Bouche (鴨コンソメ/プレザオラ/モンドール/甘海老)・Crabe(毛蟹/牛/レフォール)・Caviar(キャビア/月光百合根/水晶文旦)・Champignon(白トリュフ/マッシュルーム/国産茸)・Homard Breton(オマールブルー/金時人参/ナスタチウム)・SHIROAMADAI(白甘鯛/ホタテ/晩白柚)・Canard Nanatani(熟成七谷鴨/フォアグラ/黒トリュフ)・Marron(和栗/山ぶどう/カカオ)・Mignardises(お茶菓子のアソート)・Café ou thé(ブラジル産ベースの中深煎り Coffee Base KANONDO)❄︎Pairing suggestion 7 glasses(15,950円)・Champagne Lanson Le Black – Création 258・KUSUNOKI WINERY Chardonnay Unwooded 2023・Sancerre “Blancs Palets” Domaine Tinel-Blondelet・TRE DONNE Barbaresco “Donna Milia”・Domaine de la Tour du Bon Bandol 2023・Future Perfect Chardonnay・Château La Croix Pomerol 2015 Famille Joseph Janoueixꕀꕀꕀꕀꕀꕀ最後にꕀꕀꕀꕀꕀꕀ最後までお読みいただきありがとうございます✨インスタでも美味しいお店•素敵なお店を投稿していますので、ぜひ見に来てください!✨✨✨⁂Instagramアカウント名⁂@gourmet_ryo_20s美味しそうと思ったら、気軽に、いいね•フォロー•保存お願いします✨