赤平神社で感じる静寂と美。
赤平神社の特徴
大きくて綺麗な第一鳥居が参拝者を迎える神社です。
閑静で立派な境内では安心して参拝できます。
親切な年配の宮司が御朱印を提供してくれます。
第一鳥居がめちゃくちゃ大きくて綺麗なところでした狛犬が白い石で、境内には稲荷神社?も御朱印は直書きでいただきました。
2024.07.27・道道224号線、旧国道38号線沿いにある神社です。比較的大きな鳥居と立派な境内です。旧産炭地で人口も多かった影響でしょうか・・・鳥居の横にある社号標の字体は、意外と標準的な細書きの字体です。・第一鳥居をくぐると左手に駐車場があります。駐車場の前には第二鳥居があり、まっすぐと参道が延びています。・社殿左手に手水舎があります。本日はお休みのようです。・社殿は立派な造りで、壁の白と屋根の黒のバランスがいい社殿です。・社務所も社殿と同系色で統一感があります。・参拝後、社務所へ赴き御朱印をいただきました。宮司さんがいて直接書いていただけました。参拝記念という、あまり見慣れない言葉を使われていたのが印象的です。時間をかけて書いていただき感謝です。初穂料は300円とのことで奉納させていただきました。・赤平神社、とても立派できちんと管理されているなと言うのが印象です。やはり旧産炭地は人口が減り続け、地域全体はもとより氏子も減っているため、神社の存続危機という言葉を聞くことがありますが、ここは今のところ大丈夫そうです。宮司さんから例大祭は9月8日で、これから色々と準備が大変というお話を伺いましたが、うれしそうな顔が印象的でした。赤平神社、頑張ってください。
赤平神社です。人口が少ないながらも大きな神社だと思います。
赤平市泉町にある赤平神社。空知川の傍にあり赤平駅からも近いです。まず一ノ鳥居の大きさに目を引かれます。境内には開拓碑などの石碑があり参道横に駐車場があります。社殿は黒い屋根と白い壁と柱のグラデーションが美しかったです。御朱印が頂ける神社で快く書いて頂きました。中々達筆な筆使い。
赤平でウォーキングの最中に立ち寄って参拝しました。千体山観音寺を後にして、暑い中を歩きます。午前中に歩けば30度になる前に歩けると思っていましたが、10時の時点で32度を超えているという大誤算。それでも歩くしかありません。やがて赤平神社に到着しました。2年前の5月にも同じコースを歩いており、その時以来の参拝となります。その時は御朱印もいただきましたが、今回は参拝のみとしました。拝殿ではコロナ対策のため鈴が外されていました。他の神社では鈴緒を外したり天井に吊るしたりして使えなくしてあるのを見かけることが多いのですが、鈴緒はそのままにして鈴のみ外しているというのは初めて見ました。参拝を終えた後、ウォーキングを続けました。
駐車場が大鳥居の内側にあり結構広かったです。境内に土俵の跡もありましたが、現在も使われているかはよく分かりませんでした。全体的にキレイな印象でした。
境内は閑静で綺麗で立派です😊✨✨今年初の参拝に御朱印を頂きました😃少し年配の宮司さんは親切で素敵でした😆
赤平市と赤平市民の鎮守様です。
赤平神社(あかびらじんじゃ)は北海道赤平市泉町4丁目3番地にある神社で旧社格は村社。御祭神は天照大御神(あまてらすおおみかみ) 、大山祇大神(おおやまつみのおおかみ) で例祭日は9月8日。神社は赤平市役所近くの空知川左岸に鎮座していまして、この周辺地域の中では一番でかいであろう鳥居がドーンと目立つ神社です。参道は広く二ノ鳥居まではアスファルト舗装されており車両の出入り口にもなっています。赤平の地名由来はアイヌ語ですが諸説あり、フレピラ<hure-pira>赤い・岩 [hure-piraの半訳地名。(赤いピラ→赤平)]ワッカピラ<wakka-pira>水・崖 [元来がアイヌ語地名と思われ、wakka-piraぐらいの名であったろうか。]アカピラ{ ?-pira(前半部不明)}山稜の・崖 [現滝川公園の沼の崖が発祥地。]とあります。社殿の屋根は途中から勾配が変わっているのですね。最初カメラのレンズの影響かと思って斜めからも撮ったけど、やっぱり変わっていました。二ノ鳥居の手前に広い駐車場があり、社殿左側に社務所もあります。初穂料は300円を納めさせて頂きました。
| 名前 |
赤平神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0125-32-3003 |
| HP |
https://hokkaidojinjacho.jp/%E8%B5%A4%E5%B9%B3%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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