五十四年ぶりの基石、歴史を感じる旅。
紋別港築港の基石の特徴
明治時代の歴史を感じさせる基石の存在です。
北防波堤付近に位置する貴重な遺構です。
かつての北洋造船所前に埋め込まれています。
大正十二年十月十八日建立建立者 北海道庁長官 宮尾舜治昭和五十二年八月二十三日、弁天町一丁目、元の北洋造船所前、北防波堤の付け根に埋め込まれてた「基石」が、五十四年ぶりに発見されたもの。みかげ石のどっしりとしたもの。
| 名前 |
紋別港築港の基石 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
歴史を感じました。