隠居所で楽しむ特別な眺め。
燕申堂の特徴
令和7年の京の夏の旅で特別公開された場所です。
東本願寺の門主使用の隠居所としての歴史あり。
数寄屋造りの建物で珍しいものが楽しめます。
令和7年の京の夏の旅(9月30日まで)で初めて一般公開されたということで行ってきました東本願寺の門主さんの隠居所として使われていたそうです華やかな雰囲気はないのですが、数寄屋造りというだけあって、数々の珍しいものを見ることが出来ました!燕の釘隠し、幸野楳嶺の障壁画、珍しい床柱など建物関係が好きな方には見所満載な所だと思いますガイドさんがおられるので、その説明を聞くとより深く見所が分かるのが良かったです通常の拝観料(入場料)700円に、特別公開を見るには500円がいることになります。
特別公開で見に行きました。とても綺麗にお手入れされています。雀の釘隠しがとても可愛かった〜
| 名前 |
燕申堂 |
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| ジャンル |
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| HP |
https://www.higashihonganji.or.jp/news/worship/11599413/?shoseien |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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