日本海へ流れる珍滝、冬に観る価値。
垂水の滝の特徴
滝の真下から見る迫力ある滝は圧巻で、波の音も楽しめる場所です。
駐車場からわずか50mで訪れることができ、観光に最適な立地です。
日本海に注ぐ白糸のような滝は、四季折々の美しさが堪能できる名所です。
実物は写真で見る以上に水量と落差がありました。2025年8月現在は、工事中のため近づけません。
ボランティア帰りに寄りました。近くに無料駐車場あります。トイレは2024,7/6時点では使用中止でした。震災の影響で滝の周りの歩道は手すり等が崩れたままになっていました。それでもとても美しい景色なので、是非一度訪問することをおすすめします。
12月に能登半島一周のドライブの際に立ち寄りました。無料の駐車場から歩いて三分で滝に到着。下から見上げることができます。道路からこれ程簡単にアクセスできる滝は珍しいと思います。日本海に涼やかな滝が直接流れ込む様も印象的。近隣には飲食店もありますので休憩にも最適かと思います。
綺麗な滝です♪駐車場あり、トイレもあります。駐車場から3分程歩きますと滝の真下まで行けます。海風を感じるのに良いところです。オススメです♪
垂水の滝は滝から流れ落ちた水が直接日本海に注ぎ込む珍しい滝です。高さや水量はそれほどありませんが、駐車場から歩いてすぐに滝の真下まで行くことができます。能登の観光地はすぐ近くに駐車場が完備されており観光に大変便利で素晴らしいと思います。
2023年04月30日駐車場(無料)から直ぐ、滝の真下まで行けます。遠巻きに一見するとそんなにって感じもしますが、真下まで行くとそれなりに迫力を感じられます。休憩がてら立ち寄るのも良いと思います。
日本海に直接注がれる滝。滝のイメージとしては「山の中」「川の上流」であり、わざわざ滝を見るために出向くものである中、この規模の立派な滝を「通りすがりに」「ドライブのついでに」観ることができるのは、なかなか稀有ではないだろうか。すぐそばに道の駅があり、降りて海岸線沿いの平地を数十メートルも歩けば、目の前に降り注ぐ滝である。細く長い滝は、音と共に涼しい気持ちになれる。滝つぼはないが、滝の落下地点では簡単に水に触れることができるし、子どもが寄っても危険はない。また、振り返れば広々とした日本海の景色も広がり、素晴らしい景観も楽しめる。唯一、注意点としては、滝の周囲は歩くのに不便がないよう丸石が敷かれているところがあるが、足元が濡れた場合、非常にツルツルと滑る。転ばないようにご注意を。
【垂水の滝(たるみのたき)】は、山から流れ落ちる水が直接海に注がれる珍しい滝。高さは30mほど。この日は、静かに流れる落ちる滝の様子でしたが、風の強い日には「逆さ滝」を見ることが出来るそうです。「逆さ滝」とは、海からの季節風によって、垂水の滝の水が霧状になって吹き上げられる現象の事。ここら一帯は、冬場になると「波の花」も見ることが出来ます。■無料駐車場有り■料金:無料■観覧時間:自由。
海に面した急峻な岩山の上の方から海へ向かって、段々に水が落ち続ける滝です。日本海側から強い風が吹き付けているため、滝の水が吹き上がり、かなり広い範囲に飛び散っています。日本海沿いの岩場の難所「親不知子不知」の地形が多く、滝つぼのわきにも「これより先、立入禁止🚧」のロープが張られていました。ただ、この垂水の滝から30mほど東には小さな砂浜と人工岩の護岸が整備されています。ここも道の海側に車を停められるスペースがあります。
| 名前 |
垂水の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0768-23-1146 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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地震で立ち入り禁止でした。がれきがたまってはいれなかったので遠くから写真だけ。