県産豚とヘチマの優しい味わい。
あめいろ食堂の特徴
昭和レトロな雰囲気が魅力的なお店です。
日替わりメニューの『ゴーヤーの肉詰め』が絶品です。
副菜のお野菜の味付けが丁寧で体にも優しいです。
鯖定食 1,540円平日14:00 待ち時間なし鯖も副菜も、かなり美味しい。そして、お洒落な盛り付けと、雰囲気。店員さんも感じ良いです。ただ、味噌汁の味噌を、自分で入れるシステムは苦手。追加だし汁欲しいです‥おごちそうさまでした😋
A set meal restaurant located in an old Japanese-style house.Enjoy healthy meals and a great atmosphere!古民家にある定食屋さん。健康的な食事と良い雰囲気を満喫できます!
【沖縄食材にほっこり満たされる✨県産豚のナーベラー巻きランチ】料理 県産豚のナーベラー巻き定食開南バス停すぐ近く、やさしい空気が流れる食堂😋主役は、沖縄県産豚でくるりと巻いたナーベラー(ヘチマ)ヘチマのじんわり甘い水分と豚のコク、香ばしい甘ダレが重なって想像以上の満足感…いつもの沖縄食材が、ひと手間でぐっと上品な味わいに❤️プレートには彩り豊かな野菜もたっぷりさ〜赤が映える大根のビーツ煮、シャキッと食感のサラダ、ブロッコリー炒めなどの副菜たち。豚巻きの合間に食べると、また次の一口が楽しみになるバランス感が最高◎そして外せないのが、かちゅーゆ。熱々の澄んだ出汁に、味噌を少しずつ溶かしていく時間もまた癒し💕体に染みるやさしさで、ほっこり満たされましたよ〜まーさん🙏
こちらは、ずっとずっと訪れたかった食堂です。那覇に用事があったので、すかさず立ち寄ってみました。本土の下町などへ行くとよくある定食屋でしょうが、どことなく沖縄的な食堂ではないので、私的にはかなり魅力的です。外観も内装もダメージ感があり、めっちゃエモいです。昭和感全開で雰囲気ありすぎてたまらないです。さて、ランチメニューは4種類用意されていましたが、今回は、お初と言うこともあり、定番の「鯖の塩焼き定食」を注文してみました。もうビジュアルからそそられますね。鯖の焼き加減がいいですね。皮パリパリ、身はふっくら焼きあがっていて、めちゃくちゃ美味いです。最高です!また汁物は、みそ汁ではなく、沖縄で一般的な「かちゅー湯」なので、安心感と安堵感に包まれてしまいました。もしかしたら、奥座敷にオバーがいないかなと錯覚してしまいました。そして、サイドの茄子ともずくの和え物は意外性があり、食べたことのない組み合わせだったので、驚きと感動で目が開きっぱなしでした。美味すぎます。他の漬物もいい仕事をしていて、何もかもが美味しいので、家庭料理の奥深さを痛感しました。中部にあれば、毎日でも通いたい食堂ですね。噂以上のお店で、すっかりファンになってしまいました。
20250911連れのお腹の調子が怪しいので刺激物をさけて(笑)、和食のお店へ、と思い出したように焼き魚食べたくて行きました。ナーベーラーの肉巻きって新しいかも。20250120あるのは知っていましたが、この日初めて訪問。本土では普通に焼き魚を出す定食屋さん的。付け合わせもきちんとしているので美味しくご飯をいただけます。カチューユーは価格を抑える意味でも良い選択かも。沖縄は普通の食堂も少なくなってきている。こちらは若い方がきりもりしていたので、厳しい時代ですが、ぜひ頑張って欲しいところ。
昭和レトロ。机の土台はミシン台!?振り子時計に花柄コップ…♪生姜焼き定食と日替わり塩豚丼を注文。小鉢が多くて、本当に優しいお味。ブロッコリーが絶妙の茹で?加減。お肉にも味がしっかり染み込んてながらも、優しいお味。ご飯も美味しかった!内地から引っ越してきて半年。求めてた優しいお味でした♪
日替わりの『ゴーヤーの肉詰め』をオーダーしました✨美味しすぎて永遠に食べれそう💛副菜のお野菜も丁寧な味付けで、体に良いと感じるご飯でした。カチュー汁に自分で味噌を溶かして食べる味噌汁は、カツオの香がこれまたいい〜♫古民家の雰囲気と、お店スタッフの暖かみのある接客でほっこり過ごせました✨ご馳走様でした(^^)
初めて、お昼のランチでお伺いしました。食事は,工夫され美味しかった。特に、カチューユーが!懐かしい!古民家を改修して,アジクーターなお店です。ちょっと一息するのに良い空間!^_^あめいろ食堂のネーミングがさらに、good!
【写真追加】R5.11【令和5年】期間限定で沖縄に来ている同僚とのランチ食べ歩き。冒険的な未訪問店を連れ歩くよりも『安定の美味さ❗』のお店に連れて行くべきだと反省して、この日は開南交差点近くの民家街にひっそりと佇む人気の定食屋『あめいろ食堂』を目指しました。ここはオープン以来、超美味しい定食を廉価で提供されている良店。ザ・沖縄定食ではなく、内地のホッコリする美味しさが万人受けするのですが、沖縄的には異端なんかもしれませんね。なにせ、nobuta的には列を為すくらいのレベルだと思うのですが、いつも、問題なくランチタイムに入店できますもんね(^_^;)この日のランチメニューは、県産豚しょうが焼き定食 1,200円サバの塩焼き定食 1,000円県産鶏のチキンカツ定食 900円北海道産鰤の照り焼き定食 1,000円でした。一昔は、この価格の6.7割くらいの価格だったんですけど、今でも十分なお手頃価格。同じようなスタイルの松尾のお店は倍になっているので、それからしても営業努力が見事だと思っています。この日は、ブリ照りを注文。登場したのが最初の写真。アップがこちらです。同僚はかちゅーゆが初体験だったようなので、近いうちにかちゅーゆを専門的に取り扱っているお店に連れて行かねばと反省(別にかちゅーゆを推してる訳ではありません)。小鉢やご飯を含めて、相変わらず美味しくて満足度の高い定食でしたね~。いつまでも、この安定感を維持して欲しいものです。美味しかったです。御馳走様でした❗❗❗❗【令和四年】昔から人気のある古民家カフェ的な定食屋「あめいろ食堂」さん。nobutaが沖縄に戻って来た令和2年の春以降はコロナのため、イートインを停止し弁当販売がメインでしたが、春先から店内営業をひっそりと再開していました。それはInstagramを見て把握していたので、6月初旬に8年ぶりに再訪してみました。笑っちゃったのは、その週の金曜日にテレビのローカル番組で放送されていたこと。テレビで放送されると人でワッサワッサになるので、その前に訪問できてよかったな~とホッとしています(笑)さて、昔は600円~700円くらいですごく上等な定食を提供してくれていたお店ですが、今は1,000円前後に値上がりしています。それでも、ま~定食の内容が素晴らしいので、この価格で頑張ってくれていることに感謝しかありません。お店は、2階がお洒落な古民家カフェですが、1階はテーブル席1席とカウンターという構図。今だコロナが蔓延しているので、カウンターは席を減らしてゆとりがある感じになっています。看板にメニューが記載されており、イートインでもテイクアウト(弁当)でも対応可能です。nobutaが食べている間、イートインよりもテイクアウトのお客さんが多かったですね。法務局や裁判所の近くにあるので、国家公務員の方々が利用されてるだろうな~この日のメニューは、県産豚の生姜焼き定食 1,200円さばの塩焼き定食 1,000円県産お魚フライ 900円宮城さん鶏のから揚げ定食 850円となっていました。那覇の中心部は、お魚料理をランチで提供するお店が極限まで少ないので、当然のようにさばの塩焼き定食を注文しました。出てきたのが最初の写真になります。アップがこちらになります。見ての通り、汁物は「かちゅーゆ」です。最近は、かちゅーゆを提供するお店が増えていますが、一昔前は、お店で出てくるというのは珍しくて、あめいろ食堂さんのストロングポイントの一つだったんです。今でも、珍しい方ですし、正直、かちゅーゆを推して、他はどうなん?っていうお店もあったりしますので、やっぱり、この価格でしっかりとした定食の中でかちゅーゆがあるというのはハイクオリティだと思いますね。また、確かに物価高騰に付き値上がりするのは当然だと思っていたのですが、小鉢が増えているような気がします(ブログで昔の写真を確認しないと分かりませんけど・・・)し、小鉢自体が美味しいですもんね。そこらへんもコスパ感が維持されていると思いますよ。メインの鯖の焼き具合も良いし、申し分なしですね~。昔は、女性のためにある定食屋だと思っていましたが(理由は、nobutaも若くてがっつり系定食派だったから)、50代になると、料理の味の方が大切だと思うようになっているので、素晴らしい定食だと感じます。このレビューをブログに掲載するのは2か月程度先のお話なので、そのころにはテレビの効果も落ち着いてるとは思いますが、当分はテレビ効果でめちゃ混みになるんだろうな~。美味しかったです。ご馳走様でした!!!!
| 名前 |
あめいろ食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
098-911-4953 |
| 営業時間 |
[木金水] 12:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
東北出身のご主人が営む沖縄県産の素材を使った家庭料理は築古年の家屋を改装した店舗で食べると素朴かつ優しいお味でノスタリジックな想いが甦る県産豚のナーベラー(へちま)巻定食1350円(税込み1485円)豚肉の甘みがジュワッと溢れます。