ミシガンと琵琶湖、写真映え抜群!
大津港BIWAKOモニュメントの特徴
ミシガンクルーズ乗り場に近く、アクセス抜群です。
大津港に新しく完成した琵琶湖のモニュメントがあります。
写真映えするスポットで、観光客に人気です。
程良い気候でゆっくり過ごせました。とても景色が良いです。
眺めは良いです。
ミシガンをバックに、、、天気がよければ最高だったでしょう。
ミシガンクルーズ乗り場のすぐそばにあります。撮影するならミシガンの停泊中がベストタイミングです。乗船後の記念撮影に最適です!
新しく大津港に完成したモニュメント琵琶湖とあわせて写真映え間違いなしですね🚲️📷️
2025年3月完成。ビワイチの新しい撮影スポット。
| 名前 |
大津港BIWAKOモニュメント |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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写真の撮影日時は2025.10.15(水)08:48。“ひねくれ者”なので逆から写真を撮ってみた、というわけではないが、掲載する写真の右下に茶色のプレートが嵌め込まれていて、協賛企業名が記されている。いずれも大津に縁(ゆかり)があり、琵琶湖を愛し、共に発展しようと思う企業の一覧である。官民あげて琵琶湖と滋賀を盛り上げ讃えようとしている。お隣の京都は確かに日本一の観光地だが、琵琶湖疏水とそれをめぐる一連の遺蹟や建造物もユネスコの世界遺産に認定されるのか国宝指定になるのか、テレビのニュースで視たが、琵琶湖が無ければ疏水はできなかったので、是非もっと滋賀と琵琶湖の魅力を発信し、たくさんの人々に知っていただきたいものだ。因みに、第38代天智天皇や第45代聖武天皇もこの地に都を営んだ。第50代桓武天皇が京に遷都したのは滋賀に都があった後の話である。天智天皇や聖武天皇のころのことを丁寧に調べてゆくとそこには様々な人々の活きた生活や出来事、信仰の姿を垣間見ることができる。これは、資料を読んだり勉強したりすることだけでは不十分で、もし、機会があるならばその“機”を逃さず実際に行って自分の目で見ることが大事である。大事とは“オオゴト”とも読むことができる。自分が経験し、感じることは、机上であれこれ考えるより素晴らしいとわたしは思っている。合掌。