日向のお伊勢さま、絶景の神社。
大御神社の特徴
亀の岩が点在し、自然の美しさが感じられる場所です。
平日の朝8時半、静かな雰囲気の中で参拝を楽しめます。
海を背景にした最高の景色が広がる神社です。
さざれ石には感激しないが、大海を背景にした神社の風景には感激した。こういう壮大な情景はなかなかみれない。駐車場にはトイレもあります。土産物屋はありません。朱印帳の受付をしています。
大御神社は、天照大御神をご祭神とする古社で、日向のお伊勢さまとして知られ、国内では珍しく絶景の日向灘を見下ろす柱状岩の上に海を背に立つ神社✨君が代の歌詞にあるさざれ石群は、国内最大規模だそうです。今から約2千万年前に、広範囲にわたり浅い海岸平野で、大陸から流れる大量の礫(石ころ)が、その河口附近にたまって、粘土・砂などにまじり、長い年月の間に大きな固まりとなったと。龍神の霊(玉)は直径3メートルくらいの穴の中に、1メートルくらいの卵形の石が水の中に沈んでいました。
2019年2月参拝地元では「日向のお伊勢さま」として知られる日向市にある神社本殿は木造平屋建神明造りで、出雲大社のよう神社一帯にはさざれ石、亀岩、鵜戸神社(日南の鵜戸神宮とは無関係)の昇龍、日知屋城と見所が多いがコンパクトで短時間で廻れる。
大御神社(おおみじんじゃ/宮崎県日向市)は、“日向のお伊勢さま”として古代から信仰され、天照大御神を祀る絶景の海辺の神社にゃ。さらに さざれ石(日本最大級)・龍神の霊・神座(カミクラ) など、神話と自然が重なる特別な聖域として全国的に知られているにゃ。🌞 由緒にゃ大御神社はにゃ、天照大御神さま をおまつりしてる、“日向のお伊勢さま”にゃ!ににぎさまが天孫降臨のときにここで海を眺めて、「平安を祈るにゃ…」って天照さまを祀ったのが始まりにゃ。神武天皇もここで航海安全をお願いしたと言われてるにゃ (`・ω・´)🐾 歴史にゃ- むかしむかし、海と大地のパワーが強い場所として信仰が始まったにゃ- 中世にはお殿さまにも大事にされて、地域の守り神になったにゃ- 昭和に立てられた社殿は国の文化財にゃ!- 2003年には日本最大級の“さざれ石”が見つかって大注目にゃ- ラグビー日本代表が必勝祈願して、ほんとに勝っちゃったにゃ!大御神社はにゃ、神話 × 歴史 × 奇跡 がぎゅっと詰まった神社にゃのだ。🐾 素晴らしさにゃ (`・ω・´)✨ 1. さざれ石がすごすぎるにゃ高さ4mの巨石「神座」は圧巻にゃ。“君が代の世界”が目の前に広がるにゃ。✨ 2. 龍神の霊が宿るにゃ渦巻きの壁と龍の卵の石があって、5000年前の龍神信仰の跡とされてるにゃ。“龍の気”がびりびり来るにゃ。✨ 3. 海と柱状節理の絶景にゃ社殿の裏は海!岩が柱みたいに並んでて、自然の芸術にゃ。✨ 4. 天照さまの光が満ちてるにゃ開運・厄除け・心の浄化。行くだけで心が明るくなるにゃ。✨ 5. 必勝パワーもあるにゃラグビー日本代表もここで祈って勝ったにゃ。“勝負の神社”としても人気にゃ。🐾 まとめにゃ (`・ω・´)大御神社はにゃ、天照さまの光 × さざれ石 × 龍神の霊 × 海の絶景 × 必勝パワーが全部そろった、“日向の超パワースポット”にゃ!行くと心がしん…として、「ここ、神さまがほんとにいるにゃ…」って感じる場所にゃよ。
霧島神社より大きいさざれ石があります。広い参道に青空と打ち寄せる海があると、南国らしい神社の完成形ですね。かわいい猫がたくさんいます。
1/4に参拝参拝者は少なく参りやすい御朱印有り干支の御朱印は書き置き『君が代』の歌詞に出てくる『さざれ石』があるその横に『龍神の霊(玉)』と書かれた石が水の中にある龍神信仰していた遺跡跡敷地内に龍宮(鵜戸神社)がある3分程歩いて階段降りた奥に祀ってある所定の位置で振り返るとまるで龍が天に昇る様な写真が撮れる何度か撮っていると奥さんの背中にその龍が映り込んでいるこれは今年は午年だが龍神様のパワーを頂いたように思える。
広々とした敷地に素地丸出しの社素朴な感じながら威厳のある神社です日向灘が目の前に広がり、歩道の先には昇り龍の洞窟来て良かったって思える神社です。
亀の岩がいくつかあります。七五三のイベント会場として親子で参加されていました。人気の神社みたいです。
日向市に所用で来ましたので、折角ですので参拝をさせていただきました。海辺に鎮座する神社は少ないと思います。ロケーションも良い感じですね。手水舎で手指を清め、2礼2拍手1礼の作法により、願掛けをさせていただきました。10月も中旬と言うのに厳しい残暑が続きますが、皆様もお身体を大切にご自愛下さい。本日はありがとうございました。これから、崖下の竜宮様にも参拝に出向きますので、宜しくお願い致します。2025年10月。
| 名前 |
大御神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0982-52-3406 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 8:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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大御神社(おおみじんじゃ)「日向のお伊勢さま」と呼ばれ親しまれている御祭神は「天照皇大御神(アマテラススメオオミカミ)」以前は「天照皇太神宮」と呼ばれていたころもあったらしい大御神社のwebページによると、「大海原を見渡す絶景の柱状岩上に建つ大御神社は、古くは天照皇太神宮と言われ、天孫瓊瓊杵尊が皇祖天照大御神を奉祀して、平安を祈念されたと云われています。また、神武天皇御東征の砌、天皇は当神社にご参拝になり武運長久と航海安全を祈願されたと伝えられています。」さらに、「大御神社は、皇祖天照大御神を御祭神とする古社で、創建の年月は詳らかではないが、当社に伝わる「神明記」その他の古文書によれば、往古・皇大御神・日向の国高千穂に皇孫瓊瓊杵尊を天降し給うた節、尊は当地を御通過遊ばされ、千畳敷の盤石にて、これより絶景の大海原を眺望され、皇祖天照大御神を奉祀して平安を祈念されたと伝えられ、後世、此の御殿の霊石の在りし所に一宇を建て、天照大御神を勧請し村中の鎮守と崇敬し奉ると言う。また、神武天皇御東征の砌、大鯨を退治された御鉾を建てられたことから、鉾島と呼ばれたが、後に細島に転じたと伝えられている。天皇はこの時、伊勢ヶ浜(港)に入られ、天照大御神を奉斎する御殿(現在の大御神社)に武運長久と航海安全を御祈願されたと伝えられ、大御神社の西に横たわる櫛の山と、東に隆起する米の山(久米の山)は、神武天皇の先鋒の天櫛津大久米命の名に因むものであると言う。その後、当社は日知屋城主伊東氏ら歴代城主はもちろん、延岡城主、幕領代官等に尊崇され、地方の民も「日向のお伊勢さま」と呼んで崇敬し、且つ親しんできたのである。最近ことに、御神徳を慕って県内外の参拝者が激増している。大御神社の社名は、天照大御神の大御をいただいて社名とした、と伝えられているが、本殿に残る天保・安政年間より大正5年までの祈願木札には天照皇太神宮と記されている。現在の社殿は、昭和13年(1938)10月に全面改築されたものであり、建物全体が直線形の木造銅板葺で切妻屋根を支える力柱を持ち、棟の両端にV字型に千木を突き出す神明造りが特徴。本殿裏の波打つ柱状岩と相まって独特の雰囲気を醸し出し、特に海岸より観る姿は実に美しい。設計施工は当時全国的に活躍していた宮大工・谷山武義(四国出身)で、建築資材は高千穂地方の神社の境内木(杉材)が使われている。その後は改築もほとんどされておらず、当時の関係者の日記に立案から落成までの経緯が克明に記録されており、設計図も原本のまま、又建設中の写真も保存されている。」