砺波の湯谷温泉、秘湯の源泉ドバドバ!
湯谷温泉の特徴
炭酸を含むぬる湯で、身体も温まる極上の温泉です。
源泉掛け流しの多量な湯は、浴槽を溢れるほどの鮮度抜群です。
秘湯の雰囲気漂う、訪れるだけで心が高まる場所です。
冬季休業から再開。湯温がやや低めで、それがちょうど肌なじみがよくていつまでも浸かっていられます。深い浴槽の中にある腰掛けはちょうど肩のあたりまで湯に浸れて、壁にもたれてずっととろけていました。浴室はコンクリートのトーチカのような作りで、古いけれど、ちゃんと手は入っているので汚れた感じもなく、明かり窓からこぼれてくる春の日差しが気持ちよくてずいぶん長い時間入っていました。階段を上がった場所にある椅子で川風に吹かれて、からだが落ち着いたころもう一度入浴。畢竟の温泉。ほんとうになにもなくただお湯が湧いている。しかも、たっぷりのお湯に身体全体を預けられる。
硫黄の香りとアルカリ性のすべすべの効果があり、疲労回復とお肌のすべすべが期待出来ます。体を洗う場所は、なく、脱衣場は、カーテンで仕切り、ロッカーもなく、ドアを開けるとすぐ階段からの湯船。温質は、温泉好きには、堪らない程よく!深い湯船にまったりと浸かれます。オケもなければ、鏡もありません。(コンクリートに囲まれた、洞窟風呂のような形式)温泉が出ている筒は、動かす事が出来、飲む事も出来る。少し塩味がある、まろやかな感じ。500円で入れますが、お風呂の建物は、かなりの下にあります。
生憎の雨でしたが、知り合いにオススメされて砺波の湯谷温泉さんへ。駐車場に車を停め、バス停横の坂道を突き止まりまで降り振り返ると、歴史を感じる建物が目の前に現れます。趣のある長い廊下を抜け、ブルーシートに覆われたコンクリートの階段を降りると、簀の子1枚の脱衣場に辿り着きます。扉を開けコンクリート階段を降りると、そのまま浴槽で洗い場も無く、お湯に浸かるだけの温泉です。湯船の中は3段になっていて、立湯・座り湯・寝湯のどの入り方も可能。ほのかに香る温泉の匂い、無色透明なお湯ですが、39.5℃のぬる湯に近い湯温で、いつまでも浸かっていられる様な気持ちいいお湯です。パイプを持ち上げれば飲む事も可能で、浴槽の底からは気泡も上がっていて、炭酸泉かと思うくらい身体中に泡がきます。しっかり温まるので、湯上がり後は汗だくに鳴ります。建物・施設は歴史を感じる古さですが、掃除は行き届いていて、この趣きを感じながら入る温泉は最高でした。
明治?の雰囲気好きな方には堪らない温泉但し洗い場無し浸かるだけ…迷路の様な通路映画8番出口の様ですね…不便さが良い…コレがわからない方は来ないでね。
田舎に帰って来たような落ち着いた温泉♨️歴史を感じる温泉で湯もドバドバ出ていて肌に泡が纏わりつく感じの最高の温泉でした掃除も完璧でした。
ゆたに温泉♨️100年以上歴史ある素晴らしい温泉♨️カラダを洗う場所は無いため浸かるのみです深い湯船になっており立ち湯ができます浸かってみると、、意外にぬる湯で、、ぬる湯なんだけど、、めちゃくちゃあたたまり後から汗がドバドバでる良い温泉♨️湯船底からも温泉が湧き出ていて、配管からも温泉ドバドバ出ています😂すごく泡付きが良く、肌もツルツルすべすべしてずっと浸かっていたいけど、、温まりすぎてちょっと危険な感じ⚠️駐車場からの道のりは遠く、坂や階段も沢山あり😂帰りは汗だくになりました💦12月からの3ヶ月間はお休みとの事夏はちょと暑いから春や秋におすすめかも⁈凄くパワフルな温泉♨️
なんやここは!那須の雲海閣以上のマニアックさやないか!だらだら坂の廊下、トーチカの風呂場、ブルーシートの屋根、洗い場まで水没、ち○こから噴出するどばどば湯、大きな段差の湯船etc・・これはもう温泉遺産として国が補助金出すべきだ!PS本物の温泉好き以外は来ないでね。
富山旅行で訪問。前々から行きたかった温泉です。現在日帰りのみの利用で¥500。受付で女将さん?に料金を支払い長い廊下と階段を降りると脱衣所への入口があります。豊富な湯量で源泉掛け流しドバドバです。ぬる湯で無色ですが少し硫黄が香る素晴らしい泉質です。
とても温まる温泉なので短めがオススメです。38〜39度のぬる湯ですが、気をつけてください。うちわが備えてある理由がわかりました。深さが1.1〜1.2mくらいあるので、気をつけてください。帰り道、階段を上がっていくので、その体力を残すのが良いです。
| 名前 |
湯谷温泉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0763-82-0646 |
| 営業時間 |
[金土日月火水] 9:00~17:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
びっくり びっくり びっくり‼️こんな体験初めてだから また 伺いたい。人生下り坂の坂を歩いて 降りたら ぼこぼこ湧くお湯 コンクリートむき出しの温泉があった。全く飾らないところが めちゃくちゃいいわ〜 「気を付けて入ってね」 意味が分かった次第です♪