熊本の石仏、歴史の道標。
放牛石仏40体目Aの特徴
享保13年に造立された、熊本の僧 放牛による石仏です。
椎持往還沿いに位置し、道標としても利用されています。
石仏の番号が順不同に存在しているのが特徴的です。
1728(享保13)年造立の、熊本の僧 放牛によって造立された石仏の40体目(地蔵立像) 椎持往還沿いにあり、道標を兼ねている。光背の上部に刻まれているのは「これよりみぎ わいふ(現在の菊池)」 ひだり きの(鹿本の木野)」とある同じ番号をもつ40体目Bは熊本市の河内の大多尾の薬師堂の前にある、専用の駐車場などはなく細い道の出口なので、行く際は交通安全に留意。
| 名前 |
放牛石仏40体目A |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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石仏の番号があちらこちら順不同に有るのかな?お向かいの、地蔵堂も紹介しておきますね。